あみぶろ -17ページ目

あみぶろ

気まぐれあみちょが気が向いた時だけふっと訪れます。
気が向いたらまた来てね。

 久々に映画に行った。

 観たのはジョーカーゲーム。

感想としては、あんな男、この世にはいないでしょう。
でも、いて欲しいと思った。

そして、シドニーシェルダンシリーズが、また観たくなった。

亀梨くん、カッコよすぎ。

そして峰不二子を思わせる深キョン。

ハラハラドキドキがあって、面白かった。

はあ~映画って本当にいいですね。
 昨日、夜に部下から電話があって、会社を辞めたいと言ってきた。
 いつにない、夜の電話だったから、いい話じゃないなとは思っていたが。

 4月に新しい店舗をオープンするため、本社からそっちに転勤が2人いるのだが、そのうちの一人が私で、そうなると受付で、チンと座って荷物受け取ったり、来客の仕分けから何から、結構大変な役目をする人が、その人に任せれば、、、思っていたから、とりあえず引き止めようと上司を交えて話をしたのだが、泣きながらも決意は固いですと、辞表を差し出してきた。
 とりあえず、明日社長に話すからということで、話は終えた。

ところが、もう一人、辞める候補が出てきた。
一番仲良しの子だったのだが、こいつも泣きながら上司に話に行ってしまった。

金曜日まで保留になったらしいが、決戦は金曜日ってとこか。

どこ行っても一緒なんだけどなという、君が言った言葉、そのまま伝えたいよ。

はあ~。疲れる。
 お墓ディレクターの試験がいよいよ迫ってきました。
 受けると決めた時から、試験会場は、私は子供のいる名古屋に決めていた。
 当時9名受ける予定が、ドタキャン3名となり、結果6名が受ける事になったのだが、私以外は一番近い京都を選択していた。
 6名のうち私と50代の姫は、1級で、残りは2級。
 もちろん、終わる時間もちがっていたのだが、姫はそんなこと眼中になく、誰かの車に同乗する気満々だったようだ。
 願書受付当初は、私だけ仲間はずれね的な言われ方をされたのだが、姫のお世話は研修旅行で散々な目にあっているので、こっちからお断りだ。
 
さてさて、いよいよ迫ってきたので、みんながどうやって行くか、というより、連れて行ってもらえるか気になりだした姫は、行く人に聞きまくっていた。
JRでいきますという、一番任せて安心なメンズに切符を買ってきてもらう事をお願いしたようなのだが、当日まで持っててと言われたというから、驚きだ。

どこまで迷惑かける気なんだ?

それ、やめたほうがいいと思いますよ。切符預かるってことは、姫が来るまで改札通れないってことじゃないですか。絶対、ギリギリにしか来ないんだから、大変な目に合いますよ。切符は買ってきてあげても、さっさと渡したほうが賢明です。と、適切なアドバイスをしてあげた。ふふふ。
 人を育てるのって、とても難しいですね。
 自分のことだったら、自分が悩んだり頑張ったり出来るけど、他人だと、どう言えばいいのか、どうしてあげたらいいのかが非常に難しい。
 まず誰かと比較してしまう。
 あまりに出来なさすぎて、どこから言えばいいのかわからない。
 ゆとり世代ってホント難しい。
 自分の子供くらいの年だから、子供に叱ってるみたいな、、、。

 そして、ちょっと言うと、すぐに泣く。
 泣くな、泣きたいのはこっちだ。
 君は責任を感じないかもしれないが、仕事依頼していなくても、同じ部署の頭というだけで、こっちは責任を取らされるのだ。
 そう、君が仕事が出来ないことの責任をだ。

 仕事は遊びじゃないんだ。恋愛しに会社に来てるのか?
 楽しみも必要だが、君は会社の扶養家族じゃないんだ。

 これは、うちのボスからの言葉です。

しっかりと、頑張ってちょうだい。
 

今日はからスタートした⚪️⚪️妻。
面白くて、はまっちゃいそうです。
ヒガシが好きだからと見始めたけど、面白い。

ワクワクする。

妻に隠された秘密が、よてもとても知りたくなるドラマですね。

また来週が楽しみです。