久しぶりに映画行ってきました。
紙の月です。
客層は年齢高めの夫婦が多かったように思います。
かくいう私もヨッシーと行ってきました。
珍しくヨッシーから誘われたので・・・
なかなか、どっちもが観たい映画ってないんだよね。
今まではヨッシーはどちらかというと息子と気があって行ってたからなあ。
感想としては、終わり方が消化不良というか、急に終わった感が半端無かった。
印象に残ったのは、宮沢りえさんの顔のしわ・・・まあ、私が言うのも何だけど、年取ったよねえ。奇麗なのは奇麗だけど。そして、相変わらず、細い。
自分の行くべき場所に行きますと行って、外国に行ったのも、あれれ?と思った。
結局、学生の頃の愛のプログラムの彼にも、だまされてたのか。
本当に惨めなのは、一体誰?