火曜は
牧丘ホテル フフ
ペアーレ山梨
スタジオ Rico
でレッスンでした。
フフでヨガプログラムをやらせていただいてから
1年半がたち、
一回しか会ってなくても、
その後たくさんの人と会っていても、
なんとなく人の顔は覚えていたりするもので、
以前も会いましたよね?
という二度目ましてもあり、
なんだかホッコリします。
レッスンをしていると
その人の気というか
その人が入ってきます。
乗っ取られはしないけど
入ってきます。
あっ。
芯がなきゃ乗っ取られちゃうかもね!
だからインストラクターは強い芯が必要です。
それは
生きる上でそうかもしれないね。
他のエネルギーを感じながら
自分のエネルギーを守る。
昨日のフフは
以前涙を流されていた
記憶に残っていた方と再会。
そして
マンツーマンでした。
久しぶりの青空。
広いスペースに2人。
2人だけど1人。
自分の時間。
私は語りかけるけど
1人の時間を渡す。預ける。任す。
そんなマンツーマン。
最後に浄化の涙を流していた。
私はそこに反応はしないよ。
ありがとうございました
ゆっくりしていって。・*・:♪
お元気でいてください。・*・:♪
私は
フフのおかげで
"ヨガ"の向き合い方に
深まった部分があります。
エクササイズや見た目や華やかさから
離れるヨガ。感覚を微細にする。
ゆとり。自然。イマココ。ありのまま。
Instagramを見ていると
やっぱり
違和感、嫌気感じたりする私です。
アーサナ、アーサナ
ポーズ、ポーズ
が先走りすぎて
でもたぶん
そうゆう人達も
色んなマインド感じながら
コツコツ
内観しながら
バランスとりながら
調和の中でやっている。
それはわかるんです。
インストラクターという
職業だから
そうゆう方法も必要。わかるんです。
ただ、観ている側の皆さん
そこに踊らされたり、
焦ったりする必要はないからね!
という気持ちです。
キラキラも必要だけどね
どこいっても闇は必ずある。
キラキラに圧倒されないで〜
むしろキラキラはすでにここにありますよ!
エネルギーはありがたくいただきながら
自分のエネルギーを高める。
内観すべきヨガが
結局外観のヨガになっているような気がしてね
まぁ
そんな事はないんだけどね!笑
私が見てる写真よりも
実際におきてることはリアルというのも
わかってまする。
だからこのジレンマに反応しつつ
自分の芯を観る。
ゆっくりだんだんと、
外の情報はあまり気にしない私になってきたような気がします。
内を見る。
私には見本という見本、
師という師はいないです。
見本、師、は私の中にいる。
そんな感じです。
偉そうに聞こえたらすいません。
決して偉くなんかないですし、
自分の中にいるとなると
大変です。苦しいです。
自分で見つけなきゃいけないから。
それは
私が持つ数字的にもそうだから。
それが私です。
私だったらどう伝えて行こうか?
私は何をしたい?
大事にしたい?
という感じで内観。内観。
そこから
表にでる。出す。
までやらないといけないわけですが、
最近は
内観内観
プラス
降りてくる。があります。
1年前のわたしは
降ってくる
という言い方をしてましたが、
そうゆうフワフワした可愛らしさよりも
良い意味の破壊系の
勢いある
!降りてきた!
がピッタリな状況が続いていまして
フルトンのこの傘は
急な雨と、柄は直感で選んだ
思い出の傘なんですけど
この柄にして良かったですし
フルトンのこの形だから
見える世界なんですよねー。
素晴らしすぎて
使いたくて、見たくて
雨が好きになりつつあります。
境目がなくて
調和の目。
皆々の体の変化というより、
意識の変化が見えた時
説明しようがない
spiritualな世界ができあがって
ズドーン!
降りてきたー!
それしか言えない。
それは毎回くるわけではなくて、
欲しいって言えばくれるわけじゃない。
それなりに色々やってきた中で
頑張ったり頑張らなかったり
繰り返してきた中で
ある日ギフトとしてくださる。
そんな感じ。
そして
大好きー!
皆々大好きー!
ってなる。
ここまでくるには
"自信"
って必要。
自分が信じたものは本物になる。
成るように成る。って
自然に身を任すだけじゃなくて
成るよう自分が成長していってんだよきっと。
成るように成る!




