Darts! 投げて候 -22ページ目

PHOENIX 新レーティング

新レーティングが適用になったようだ。

今日は投げていないので、実感がないが投げた人はどうだったのだろうか?

身近なところでみると、Aフライトが数字上はちかくなったようなのだが・・・

レーティング条件を変えるなら、裏打ちされたものが欲しかった・・・・

01は、PPDでいえば20.00をCとBの境に。BとAの境は30.00から33.00あたりにしてはどうだったのだろうか?

根拠はこうだ

平均PPDで、20というのは1ラウンド60点なので、それを達成するには20点に3本いれるか、または平均して3本の内1本はどうにかブルにいれられるというレベルだ。

ではBとAの境の根拠はというと、そうブルに2本いれられる実力ということだ。

クリケはどうか?
これはまだ考えがまとまらない。が、5マークを3回だせるとある程度勝てる可能性が高いように思われるので、その辺りがCとBの間かなとは感じなくもない。

01をベースに該当の人のクリケのデータを参照してみるのもよかったのではないかなと思います。

フライトL

に換えました。

もう1年以上前だろうか、使ってみたことがあったのだけれど、当時使っていたバレルが原因でもあったのだけれど、直ぐに傷だらけになってしまった。
フライト後方がボロボロに直ぐになってしまい、とてもじゃないがお財布に厳しいので、通常の紙フライトにもどしていた。

最近のフライトLはデザインの幅も増えてきたので、購入してみたのだけれど、前回つかって見たときとは大分違う印象をもった。

フライト後方の傷は付かない投げ方になっていたので気になる傷はなしなのだけれど、投げた感じに「しなり」を感じないといったらいいのだろうか。
紙のフライトでも、比較的硬いと思われるフライトをつかっていたが、それとは確実に違う感じがする。

また、当然というか90度にきっちりと開いていることも大きく貢献しているのだろう。

紙のフライトでもきっちり開けば目ではわからないくらい正確に90度にすることは可能だが、いつも気になる紙のねじれは如何ともしがたかった。

フライトLにはその「ねじれ」や「しなり」がない投げたままの矢が飛んでゆく。

以前もっていたイメージは「値段が高い」だけだったが、今日は動きの違いも感じられいい印象を持つ日となった。

Black というか PHONIX EYE

でました。

今日は調子がよく、今月の不調をチャラにできました。

今月でていないアワードは、HIGHTONと8マークだけとなった。

いやー入らない。。。。。

ついにBB7を割りB6に。

真っ直ぐ腕が振れていないのはわかっているし、グリップもいまいち。

2箇所すっきりさせないといけないので、なかなか戻らない。

チップを替えた

リップポイントのアキュートが使いきれたので、在庫のドルフィンを使うようになった。

リップポイントは2BAは硬いイメージがあるが4BAはちょっとやわらかくなるのが早い。

ドルフィンはそれに比べて硬い時間が長い。

4BAチップはまだまだです