Darts! 投げて候 -24ページ目

データ化 棋譜ならぬ「矢譜」?

PERFECT京都大会を、データにしてみた。

ここね

PERFECT京都

いやー星野プロの勝ちっぷりはすごかった。

江口プロも素人目には気力十分・調子もAGEAGEに見えた。

それでも星野プロは、江口プロに何もさせないまま優勝。

今回のスランプ(なのか勝に見放されていただけなのか)は長かったように思える。

そういえば、去年はこの時期スランプに彼は陥っていなかっただろうか?

自分が知る限り2度目のスランプ

しかに、それが三味線だったかのような、京都での勝ちっぷり。

彼のブログからにじみ出てくるかれの、ダーツへの誠実さではあるが、それゆえ自分自身へ厳しすぎるのではないかというほどの言葉には、正直なところ「そんなに厳しすぎて、首をくくって欲しいなんてだれもおもってないよ!」と思うほどだった。

役者がそろったPERFECT。
後半戦は面白い!

データ起こし

パーフェクトをはじめとして、いろいろなゲームがネットで見みられる。

その画像から、データを起こしてみたい。

このプレーヤーはなぜこのナンバーに投げたのか、考えてみたいね。
そう、将棋の棋譜のようなことをしてみたいね。

新レーティング

どうなのかね。

いつも思うことは、PPDとMPRのバランスはどうなのかということなんだ。

全部のレーティングでバランスをとるのも、また、難しいと思うけれどどこかのレーティングは中心点としてバランスがとれているとレーティングの信頼性・妥当性が増すように思える。

旧レーティングでいえば、A9にその重心をおきたい(B5でもいいのかもしれない)。

まだ新レーティングに対して細かく見ていないけどね。

まぁ、とにかく上を目指そう。

昨日は、まぁまぁ

今月初のWHがでた。

昨日は、Criで3点台がでると次は2点に満たないというような、出入りの激しいダーツだった。