皆様、☆★ちゃ―――ヾ( ・∀・)ノ―――ぉ★☆


我が家の王子様のみかど君(小学5年生)が、女の子のお家に


お呼ばれしました。


「女の子のお家に行くんだから、甘いお菓子を持って行かなければ駄目でしょ?」


とみかど君。


ヮ(゚д゚)ォ!


「ママだって、男の友人が辛いお菓子を持って来たら( ;´Д`)いやぁぁぁぁぁー!でしょ?」


「それと同じなの。」


またまた、ヮ(゚д゚)ォ!


『この子、本当に11歳か?歳誤魔化しているのでは?』


なんて、思ったりして。(。´∀`)クスクス(笑)


それでは、皆様、ァディオ───(`・ω・´)ノ───ス

皆様、久し振りです。


そして、(人'д'o)☆゚*。はじめまして。*゚☆(o'д'人)


ずっと「放置」してました。ゴメンナサ──・゚・(。>д<。)・゚・──イ


実は、この「ブログ」の前に、前からしている「ブログ」が


あったのでそこばかりしていました。(*´σー`)エヘヘ


「2つのブログ」の両立は、難しいので「ランダム」で更新


させて頂きます。(o^―^o)


それでは、皆様、良い夜をお過ごし下さいd(-∀-。)ネッ

トイレの個室の便座に腰を掛けて手に持っているハンカチを見つめる男性。
「女性はこう言うハンカチがすきなのかな。」

薄いピンク色にレースに淵取りのあるハンカチ。
「見た目重視かな。」

かすかに香水の香りもする。

「汚いハンカチだ。自分を安売りしている。これで男の気を引くつもりか。」
表情が一変にてハンカチをドアに叩きつけた。

-バシッ、、、-

乾いた音を立てて床に落ちた。

ハンカチをゆっくりと拾いあげて靴を軽く拭いた。
無論。男性の靴は汚れてなどはいない。
ただ拭きたかっただけだった。
靴底まで綺麗に拭いた。
「用無しだね。」
口の端で小さい笑みを浮かべてトイレに流した。

「仕事に戻らないと大変だ。」

男性はちょっと急いでトイレを出た。

通路で先程の女性社員とすれ違った。
「先程は本当にごめんなさい。大丈夫ですか?」
心配そうな女性社員
「ありがとう。大丈夫だよ。ハンカチは買って返すから待っていてくれるかい?」

優しく微笑む男性。

「いえ、、、。そんな、、、。」
照れながらうつむく女性社員。

男性は再び微笑む。