土曜日に息子のところに行きました。1Kの新築アパ
ートでしたが、思っていたより広く、収納もありました。

土曜日には荷物は届かなかったので、そのまま温泉
行きました。

2回私鉄を乗り換えて、山の中の温泉に行きました。

到着が遅くなたので、先に食事にしました。

私は、お酒はほとんど飲めないのですが、気分が
良かったので、チューハイを1杯飲みました。

料理も思っていたより多く、とても美味しかったです。

特にステーキの肉が柔らかくとても美味しかったです。

満足して部屋に戻りました。夫と息子はそのまま温泉
に行きました。

私は、酔ってしまい動けなくなったのでそのまま、テレ
ビを見ながら、いつの間にか寝てしまいました。

気づいたら、夜中の3時過ぎでした。私は何が起こった
のか分かりませんでしたが、どうやらまたうたた寝した
様だと思っていました。

そうしたら息子も起きていて、2人で将来のこと・仕事の
ことなど語り合いました。

温泉が6時からなので、それまでずっと息子と語り合っ
ていました。

研修で経験したことなど、まだ子どもっぽいことも言い
ますが、随分大人の考え方になっていました。私は、
少しだけほっとしました。

そして、朝食をとり息子のアパートに戻りました。

荷物が次々に届き、片付けを始めました。ベッドは娘が
1人暮らしをしていたものを持ってきました。

料理もたいしてしないと思ったので、ほんの少しの食器と
電機炊飯器と電機保温ポット・電子レンジ。これもみんな
娘の物を持ってきました。

息子も、特にこだわりはなかったので、引越しも安く済み
ました。

ベッドカバーなどを近くのスーパーに買いに行きました。
トイレットペーパーなどの日用品を購入しましたが、結構
必要なものがありお金がかかりました。

その後電化製品コーナーで、洗濯機・テレビ・冷蔵庫を
購入しました。

細々としたことは後で息子がゆっくりすると言うことで私
達はまた、新幹線で自宅に帰ってきました。

駅弁を食べたり雑誌を見たり、疲れて寝たりしてたら
あっという間に駅に着きました。

ばたばたと忙しかったけど、娘の時と違って夫も一緒な
ので、力仕事は息子と夫がやりました。

そして、今日は年休を取って1日ゆっくりとしました。

買い物にいったりもしましたが、ほとんど家でだらだらと
過ごしました。

息子は今日から、勤務先で仕事をしていることでしょう。

ハードスケジュールではありましたが、温泉にも入り
美味しい物も食べ、なんとか親の役目も果たしてき
ました。

娘の時とは違い引越しは不十分ではありましたが、後は
自分で整理するものばかりです。

私達夫婦は心から安心しました。「病気や怪我をしない
で、しっかり頑張らないとダメよ」というと「うん。頑張る
から心配しないで」と息子。

よっかった。安心した。そんな気持ちで一杯です。

そして、この時間になると、気持ちは仕事の方に行って
しまいます。

「1日休んだので仕事がたまっているだろうなぁ。」そう
いう思いは払拭できませんが、また明日から日常に
戻ります。

焦らず、無理をしないで仕事にも取り組みたいと思って
います。

テレビを見ていると、生活もままならない人びとのこと
があっていました。

どんなに頑張って仕事をしても、たいした収入にならず
生活に苦しんでいます。

貧しくても幸せならと思いますが、それ以前の問題の
人びともいます。

私も、幸い仕事はありますので、自分を大切にし、焦
らず、マイペースでまたやって行こうと思います。

まだまだ、仕事の問題も沢山あります。また愚痴ると
思います。

どうか、お知恵をいただきたいと思います。よろしく
お願いします。
今週は体調を壊したりして、イマイチ本調子になれなくて、
1週間がすごく長く感じました。

やっとお休みです。嬉しいです。

今日昼前、息子のところに引越しの手伝いと証して、
温泉にも入ってきて、体を休めます。

仕事で張り詰めた気持ちが一気に抜けて、能天気な
夫と出かけます。

子どもの成長だけが楽しみな年になってきました。

就職して、やっていけるのか心配でしたが、どうにか
やっているようです。

しかし、今からが本番です。

研修期間も終えて実務に移ります。

きっと社会の厳しさを知ることでしょう。

息子には、将来結婚してお嫁さんを養っていくだけの
人間になりなさいと、いつも言っていました。しっかりと
頑張って欲しいと思います。

息子からは早速、会社の人に配るからと地元のお菓子
を買ってくる様にいわれました。

先輩からの教えかもしれないですけど、こういうことに
自分から気がつく様になったのかと嬉しくもあります。

今度行くところで何年か仕事をし、国内を回り、いずれは
海外派遣にもなるかもしれません。

部活で鍛えた体力と精神力で乗り切って欲しいと思います。

私達は、息子の片付けを手伝って、温泉に入り、美味しい
物を食べて、完全に小旅行気分です。

息子が生活するところをしっかり見てきて、ゆっくりとして
きたいと思います。
4月から、今の仕事に異動して、激務が続いています。

係長はとてもいい人で、相談すると考えて対応してく
れます。

スタッフも、みんな良い人たちばかりです。

出来ない部分は知っている職員がカバーしてくれます。

しかし、みんな自分の仕事を持っていて、それが結構
なボリュームで、スタッフはストレスを感じています。

「何時まで続くのだろう」とか「終わりがないですねこの
仕事って」とか、「いつまで耐えたらいいのだろう」などの
マイナスイメージな言葉か聞かれます。

人員が削減されるだけで、辞めたら正規職員はまず入っ
てこないですね。

6時間勤務の嘱託職員さんが入ってこられます。

勿論受付やいろいろ手助けしてもらって助かっています。

しかし、仕事の担当はまかせることができないので、残っ
た職員が無理をしてしまうという結果になります。

管理職は「残業時間を減らす様に」とか「早く帰ってくだ
さい。無理はしないでください」といいますが、では誰が、
終わらない仕事をするのでしょう?

私の仕事を誰かやってくれるなら、私は早く帰ってゆっくりしたいです。

矛盾したことを言われるので疲れます。

結局実働部隊が、無理をすることになります。

他の、支所では、メンタル面で病欠をとっている人が増え
ていると聞きます。

なかなか好転しない経済状況と就職問題。

この日本は、まだまだ沢山の課題を抱えているんですね。

この難題を、どう解決していくのでしょう?

毎日仕事が忙しく、夜の10時11時と頑張りすぎたみた
いです。

2~3日前から、排尿時に痛みを感じました。

やばいと思い、今日午前中2時間、時間休を取って病院
に行ってきました。

検尿をしてくださいと言われてトイレにいきましたが、血尿
が出てびっくりしました。

「これは、尿路感染症(膀胱炎)になっているな。」と思い
ました。

泌尿器科の先生から、膀胱炎ですねといわれ、抗生剤
をもらってきました。

「男性は膀胱炎なんてめったにないけど、女性はね、
構造上しかたないよね。薬を飲めば、よくなるから。」と
言われました。

最近年齢のせいか、くしゃみすると尿漏れもあるのでつい
でに相談しました。すると先生はこう言われました。

「子どもを産んだでしょう。するとね。赤ちゃんが、膀胱括
約筋を圧迫して、少しダメージを受けるんですよ。だから
誰でも仕方ないけど。気になるなら、薬もあるので、また、
その時は相談してくださいね。」と言われました。

20年ぶりくらいにお会いしましたが、相変わらず優しい
先生です。

20代の頃、臨床看護師の時代、何回かこの病気に
かかったことがあります。やはり、忙しいのと、睡眠が
取れないので、繰り返していました。

久しぶりにこの気持ち悪い気分、排尿時の痛みを感じま
した。

やはり相当仕事で無理していたんだなと反省しています。

今日は、早めに帰ってきてゆっくりしています。

元気になって、週末は温泉に入って疲れを癒そうと思い
ます。

課長たちは、体を壊さないように無理しないでくださいと
言うけど、だからって、私の仕事は誰もやってはくれま
せん。

しかし、自分をセルフコントロールして、今後は無理しな
いようにしようと思います。


いよいよ、わが息子も研修を終え、赴任先に派遣される
ことになりました。

夫と土曜日は、息子のところに行って、日曜日に片づけ
をして、冷蔵庫や洗濯機などを購入して、帰ってくる予定
です。

まだ、ホテルも決めていないので、大変です。

夫は、どうせ行くなら、めったに行かないから温泉のある
所に泊まりたいようです。(夫は温泉が大好きです。)

私は、海の幸が食べられたらいいなと思っています。

夫婦2人とも、本当に片付けに行くつもりなんでしょうか?(笑)

そう言いながらも、「まあ、いいでしょう。めったにないこと
だからね。」と2人とも乗り気です。

息子も3人で泊まる予定で計画を立てています。

なんだか楽しい気分もします。新幹線の旅も好きですし、
本当にうきうきします。

どう考えても、引越しの手伝いっていうのりではありませ
んよね。

でも、疲れるので、これ位してもいいよねと話しています。

娘の時は、思い気持ちで、行きも1人で飛行機で東京まで
行って気持ちはブルーでした。

しかし、息子はやはり違いますね。どうにか外食をしてで
も食べていくだろうし、男の子だからという思いがどこか
にあります。

そうは言っても、やはり言って見るとどうでしょうね。

なんだか不思議な気分です。

余り深く考えないで、どんなところで生活するのかしっか
りと見てこようと思います。