闇菊の夢小説工房 -9ページ目

闇菊の夢小説工房

夢小説のリクエスト承っています。


(夢小説&BL小説)


【リクエスト募集中】





女性向けな、内容である


『やおい、同性愛、カップリング』を、



この作品において過分に含む二次創作です、苦手な方は



お逃げ下さい☆












内容の説明、ツナ×ツナ双子設定です





兄の腹黒いハイパーよりな性格の【沢田綱吉】


 弟の純真なダメツナよりな性格の【沢田ツナ】





「ねー綱吉、」






弟のツナと、






「何だ、ツナ?」







兄の綱吉、






「ゲームしようよー」





二人は…、





「あぁ、やろうぜ」





とても仲が、いい、恋人同士です。



「おい、グタグタ、遊んでんじゃねーぞ」






「うわっ、リボーン!」





「何だ、リボーン?」






と、こんな感じで、(原作通り)に、日々を過ごしていた。





そんな、ある日の休日







「なぁ、ツナ、何処かに出かけないか?」





「うん、何処に出かけるの?」







続きは、明日・・・ww



w(六▽゜)思いつかなかったw




(夢小説&BL小説)


【リクエスト募集中】





女性向けな、内容である


『やおい、同性愛、カップリング』を、



この作品において過分に含む二次創作です、苦手な方は



お逃げ下さい☆






「クフフ・・・雲雀くん」


最近、奴は ふらりと応接室にきては、何かと、僕に構ってくる


「何のようだい」



「…用が、なければ来てはいけませんか?」



「じゃぁ、何のために、君は…ここに来てるの?」



「雲雀くんの、傍にいたいからですよ」



そういった、骸の目は真剣だ





「何で?」




その言葉の意味が、分からず、聞き返す、雲雀



「クフフ・・・分かっているんでしょう?」



「・・・直接、いわなきゃわからないんだけど」



「これが、理由です」




そう言って、雲雀に口付けた




【これが、理由】




「っ…咬みコロす・・・///」



雲雀=ツンデレ

【 リクエスト 】&【 読者 】 募集中





雲雀:「キミの名前は【    】だよ」








今日の日の為に、考えた、私に、とって、最大級の嘘










「雲雀さん、好きです、付き合ってください」








「いいよ」








「へっ?」









私は、驚いた。







絶対、「何、言ってるのキミ?」とか、





黙って睨まれるのが、オチだと思っていたのに、






あっさりと、「いいよ」という返事が返ってきた。








「へっ、嘘ですよね?、」






嘘を、嘘で、返された、、そうに決まっている







「…」







何故か、ここで、睨まれる







「あははっ、嘘ですよね、エイプリルフールですし~」










笑って誤魔化そうとすると










「僕は、嘘なんて、認めないよ」







「…どういう事ですか?」







それって、まるで…






「自分の発言には、責任を持ちなよ」







雲雀さんが…







「…付き合ってくれるんですか?」







私のことを…







「さっきの返事、聞いてなかったの?」








好きみたいだ、え、す、好き…?







「ウソぉおおお!?」






『!?』【ビクッ】     







私の叫びに、雲雀さんが、驚く






「えっと…取り乱してしまって、すみません」










「何【    】?」





そう言って、自惚れじゃなければ



上機嫌なのか、優しく微笑む、雲雀




「今更、嘘とか言いませんよね?」






「僕は、【嘘なんて認めない】よ」



【HAPPY・エイプリルフール♪】











嘘と言う逃げ道を作っていた。



本当は、嘘じゃない、告白





本当は雲雀さんの反応を見たかっただけ、




…―――なのに、