闇菊の夢小説工房 -8ページ目

闇菊の夢小説工房

夢小説のリクエスト承っています。


女性向けな内容である



『やおい、同性愛、カップリング』を



この作品において、 過分に含む二次創作です



苦手な方はお逃げ下さい☆











「ししっし…王子いい事、思いついた」








そう言って、悪戯ぽく笑う王子(仮)






「何か、とてつもなく嫌な予感がしますー」







「なぁ、カエル、王子に、キスしろよ」







「はぁ?ついに頭がおかしくなりましたかー、堕王子…///







「うるせっ、誰が堕王子だ…なぁ、何かの話に   、                 

   

  カエルに、キスするとい王子になるって話あんだろ?


      王子はオレだし、お前は王子の下僕になれよ








「遠慮しときまーす、ミーは、堕王子の恋人、志望ですー」  







【カエルの帽子の理由】




後日~








「ベル先輩ー、やっぱ、この帽子邪魔ですー」








「…キスしたらな…///」








「嫌です(まだ言ってるのか)ー…///」







照れて、出来ない、ヘタレな、フラン


設定は、前作の 自作・BL小説(ツナ×ツナ)【???】の続き物です。










――…そして






遊園地に、久々に、デートに来た、二人









「ねーね、綱吉、あれに、並ぼうよ」








そう言って、駆け出す、ツナ







「あぁ…ツナ、転ぶ…【ドカッ】」









注意を言ってる、間にも、もう転ぶと言う、ドジっ子ぐわい







(まぁ、そう言う処も可愛いけどな・・・)←ツナ馬鹿








「痛っ…たぁー…」







「しょうがないな、…ツナは」








「はしゃいじゃったんだよ、綱吉との久しぶりのデートに…///」







そう言って、頬を染める、ツナ






「【キューン】♡…そうか・・・///」







こちらも、照れて、頬を染める、綱吉








そんな二人の【LOVE×Ⅱ・rendezvous】








ちなみに、


【rendezvous】(ランデブー)とは、デートの事



リクエストの【ツナ×ツナ】に、



手間取っている為の間に合わせ☆



前に、描いた【5927】でございますw





(六▽゜)w・・・(妄想中【ツナ×ツナ】)





設定:(文化祭での出来事)







「十代目俺も、手伝います!」









「いいよ、ご、獄寺くん、オレ一人で大丈夫だからッ!」











ツナは、文化祭で使う大きなダンボールを抱えていた、








そんなところに、獄寺が通りかかったのである













「…十代目、俺に手伝わせてください!



   十代目の手をわずわさせる仕事は



     右腕である…この俺がっ!」










「ちょっ、獄寺くんッ!?」








彼が、思わず大声をあげるので俺は、後ずさって





転びそうになる








「わっ・・・!」








来る衝撃を、覚悟して目をつぶる








「十代目…っ」






【ギュッ】








オレは、獄寺くんが、抱きしめてくれたおかげで・・・抱きしめッ!?






何とか、転ぶことは、なかったものの






彼に、抱きしめられた格好になる









「!…獄寺くん・・・」








思わず、抱きしめられた格好で彼の方向を見ると








【チュッ】







唇に、彼の唇があたった











「!?…じゅ・・・十代目ッ…///」












「ぁ・・・ごめん・・・獄寺くん・・・///











【恋人未満友達以上】








これが、きっかけで二人の距離は短くなる