闇菊の夢小説工房 -10ページ目

闇菊の夢小説工房

夢小説のリクエスト承っています。

【 リクエスト 】&【 読者 】 募集中(六▽゜)/





骸:「クフフ…【    】は、貴女の名前です」





さぁ、目を閉じて


夢の世界へ誘ってあげましょう








「骸のことが、好きっ♪」









「【    】、感激ですよ…///」






あからさまに、頬を染めて喜ぶ骸






「今日は、何の日だと思う?」









そう、今日は【エイプリルフール】でなければ、私は



こんなあからさまに、愛の言葉など紡げない







「エイプリルフールですね?」





そう言って、余裕の笑みを浮かべる、骸






「何で、驚かないのッ?」







『嘘 なんですか、【     】酷いですよ!』とか言われると


思っていた、私は、拍子抜けした。









「クフフ…【    】は、別に、嘘をついていないでしょう?」







そう言って、嬉しそうに笑う 骸






「うるさい、骸なんか、嫌い…///」






【これが、本当の嘘】








「はい、僕も【    】が、大嫌いですよ?」







「・・・」






(骸に、言われると・・・本当に、へこむ、嘘ってわかってても)








「!…エイプリルフール…嘘ですよ、だから


           そんな顔しないでください 【     】・・・」










「べ、別に…///」






(どんな顔をしてるんだ・・・私は…///)







「大嫌いなわけないじゃないですか、大好きですよ」






そう言って、私を抱きしめる、




彼の想いに、嘘はない。




闇菊の夢小説工房 「クフフ、」


随分、前に描いた、骸さん、別名ナッポー様をUP



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十年後綱吉か、初代を描いたものw


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ブルーベルに、綱吉を混ぜてみたww


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ジョット、綱吉にも見えるw


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小悪魔、ムックw


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「ラーメン伸びちゃう」ののナッポー版


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雲雀姫ww


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魔女子、ヒバタン、製作途中、去年のハロウィンからww


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寅年のwww


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漫画の一場面ww



闇菊の夢小説工房 津軽w「すまない」


「お目汚し失礼しました!」何となく、絵をUPしましたww




【夢小説のリクエスト、承っています♪】


REBORN・DRRR!!


私が、他の知ってたら、なんでもいいですwww

【リクエスト・募集中、もしよければ、お気軽にリクして下さいw】



リボーン:「チャオッす、お前の名前は【  】だ




設定:貴女は、素敵なお花屋さん





「おい、お前、そこで何をやってんだ?」





どうやったら、そんな状態になるのかと、言わんばかりの女に、


俺は、声を掛けた。





「あー…えっと、お仕事です」






黒いスーツ姿の男の人に、少し戸惑って、


変な事を言い返してしまった。







「ごみ置き場に、頭からつっ込むのが、お前の仕事か?」






そう言って、真面目に聞き返してくる、男の人に







「いや、その、あの、ゴミ捨てに来て、その、転びました・・・」と、






本当の事を、言うと






「くっ、くく…そのようだな」






そう言って、笑われた、






「…あのっ…///」




(笑った…///)






その笑顔に、思わず、ときめく【    】







「何だ?」






「あの、私、そこのお店の花屋で働いているんです

         もし良かったら、お花見にきてください!」




彼女なりの精一杯の、積極的なアプローチ





「わかった、今度、見に行く」




(変な女だな…)




「はい、お待ちしています【ニコッ】♪」





「…・・・・///」




思わず、そんな彼女の笑顔に、惹かれる、リボーン







この時から、二人の恋は、花開き




互いの笑顔に、惹かれ




出会いから、1年後






「リボーンさん、どうしたんですか、このお花?」




「お前、この花の花言葉を、知ってるか?」




「【heath】の白い花の、花言葉は…」





「【幸せな愛を】…お前を、幸せにする

   

          だから、オレについて来てくれ」










その、問いかけの、私の答えは、



決まっている答えは、





「            」






出会いは、突然、変な形で、




そして思わぬ、開花をする




闇菊の夢小説工房

リボーン(小学生)を描いてみましたw