十年後、綱吉:「キミの名前は【 】だよ」
設定:たまに、遅くまで仕事をする日の
恋人とのやりとり…(ほのぼの)
「ボス、お疲れ様です」
遅くまで、仕事をしていた、ボス(恋人)に声をかける。
「あ…うん…ありがと【 】、あのさ、二人きりだし」
おずおずと、そう言う、綱吉を見て、何の事かと予想する
「名前で、呼べ…?」
予想は、的中
「あ…うん、そう言うこと何だけどさ…///」
「ふふっ…分かってるよ、お疲れ様、綱吉」
「うん、【 】も、夜遅くまで、ご苦労様…///」
部下としてではなく、ただ一人の恋人としての
呼び交わし、
それが、【二人だけの、呼び名】
