うふ。
うふふ。
ドン!

にーせーさーつー!!
…ではなく、金運アップ
のおまじない?みたいなもの?
白いのは1万円札と同じ大きさに切った紙です。
80枚。
ほんとは1つの場所に全部入れればいいんでしょうが、入りきらなかったので2分割でそれぞれのポッケに入れました。
そう。
妄想「100万円」。
貯めました!
というか!
このお財布買ったために半分に減っちゃった貯金を、今月のお給料で補って、ホンモノ20万を10万に分けて、さらに前と後ろ5万円ずつに分けて…と、七面倒くさいことして分けながら、お財布に「100万円てこの厚さなんだよー。あなたには100万円入ってるのよー」と覚えてもらっています(笑)
こうすることで、お財布がお金を呼ぶんだそうです。
ちなみにこの「お札」を用意したのは先月の20日の「天赦日」。
「お札の束」を入れたのはお給料後の26日の「寅の日」。
ほんとはその翌日、新月にある27日にしようかと思ったのですよね~。
日本にはいろいろと「縁起のいい日」があるので、迷いまくりでした(笑)
ちなみに次の寅の日は11月7日です。
外国だとどうなのかなー。
中国や韓国だとこういう「縁起を担ぐ」ということはあるでしょうが、西洋でも「金運アップのおまじない」とかあるのかなー。
インドでは「金のガネーシャ」でしたっけ?
いろんな知識半端てんこ盛り(笑)
NEWお財布購入からもうすぐ1ヶ月かー。
早く買いすぎだろ、自分ー。
ま、これはこれで理由がありまして。
新しいお財布を買っても、こういう「金運をつける」ということをするのなら、最低1週間は寝かせておいた方がいいのだそうです。
「壊れたから、すぐ買い換えなきゃ!」というときにはその限りではないですけれど、お財布を買う日、使う日を意識するとかでもいいんですよ。
ま、わたしは10月2日の「寅の日」を逃して、お給料後の26日の「寅の日」は平日だからきっと買えないだろうからと、「体育の日でお休みで、たまたまヨドバシ行って、見てみたらあった」から買ったんですけども。
そのかわりに「お財布に大金を覚えさせる」という行動は26日にして、「自分の運命が変わる」というお誕生日に使おう!と決めています。
ちょうど秋で、しかも「実り財布」と言われる期間。
「春(張る)財布」と比べると「秋(飽き)財布」とも言われますけども…どうなんでしょうね?
はぁー…もうすぐだなー。
買ったのものにこんなにワクワクしたのって久しぶりだなー。
先代のパソコン…は、まぁ、ちょっと黒歴史的な記憶の遺物でもありますけども。
ちゃんと「お金を使う」っていうのって大切かも。
「お金」って言っても、カードを切るとかではなく、ちゃんと現金で。
確かに電子マネーって便利ですし、Suicaのおかげでスムーズに乗り換えができますけど、おかげで「ここまでは幾らで行く」という「記憶領域」を使わなくなってしまったのも事実。
コインは重たいし邪魔かもしれませんが、あの重みに意味があるのだと思うし、やはり「重さ」は感覚的秤でもありますしね。
ただ、万札が無くなってしまうのは悲しいけれど、きちんと意味のある使い方を意識できればいいな…と思い始めています。
漠然と「あーあ、無くなっちゃった」じゃなく、生きるための糧だとか、誰かを喜ばせるものだとか、心を豊かにするだとか…うん。
そんなわけで(どんなわけで)、新しいお財布、もうすぐ「よろしくお願いします」です。
うふふ。
ドン!

…ではなく、金運アップ
のおまじない?みたいなもの?白いのは1万円札と同じ大きさに切った紙です。
80枚。
ほんとは1つの場所に全部入れればいいんでしょうが、入りきらなかったので2分割でそれぞれのポッケに入れました。
そう。
妄想「100万円」。
貯めました!
というか!
このお財布買ったために半分に減っちゃった貯金を、今月のお給料で補って、ホンモノ20万を10万に分けて、さらに前と後ろ5万円ずつに分けて…と、七面倒くさいことして分けながら、お財布に「100万円てこの厚さなんだよー。あなたには100万円入ってるのよー」と覚えてもらっています(笑)
こうすることで、お財布がお金を呼ぶんだそうです。
ちなみにこの「お札」を用意したのは先月の20日の「天赦日」。
「お札の束」を入れたのはお給料後の26日の「寅の日」。
ほんとはその翌日、新月にある27日にしようかと思ったのですよね~。
日本にはいろいろと「縁起のいい日」があるので、迷いまくりでした(笑)
ちなみに次の寅の日は11月7日です。
外国だとどうなのかなー。
中国や韓国だとこういう「縁起を担ぐ」ということはあるでしょうが、西洋でも「金運アップのおまじない」とかあるのかなー。
インドでは「金のガネーシャ」でしたっけ?
いろんな知識半端てんこ盛り(笑)
NEWお財布購入からもうすぐ1ヶ月かー。
早く買いすぎだろ、自分ー。
ま、これはこれで理由がありまして。
新しいお財布を買っても、こういう「金運をつける」ということをするのなら、最低1週間は寝かせておいた方がいいのだそうです。
「壊れたから、すぐ買い換えなきゃ!」というときにはその限りではないですけれど、お財布を買う日、使う日を意識するとかでもいいんですよ。
ま、わたしは10月2日の「寅の日」を逃して、お給料後の26日の「寅の日」は平日だからきっと買えないだろうからと、「体育の日でお休みで、たまたまヨドバシ行って、見てみたらあった」から買ったんですけども。
そのかわりに「お財布に大金を覚えさせる」という行動は26日にして、「自分の運命が変わる」というお誕生日に使おう!と決めています。
ちょうど秋で、しかも「実り財布」と言われる期間。
「春(張る)財布」と比べると「秋(飽き)財布」とも言われますけども…どうなんでしょうね?
はぁー…もうすぐだなー。
買ったのものにこんなにワクワクしたのって久しぶりだなー。
先代のパソコン…は、まぁ、ちょっと黒歴史的な記憶の遺物でもありますけども。
ちゃんと「お金を使う」っていうのって大切かも。
「お金」って言っても、カードを切るとかではなく、ちゃんと現金で。
確かに電子マネーって便利ですし、Suicaのおかげでスムーズに乗り換えができますけど、おかげで「ここまでは幾らで行く」という「記憶領域」を使わなくなってしまったのも事実。
コインは重たいし邪魔かもしれませんが、あの重みに意味があるのだと思うし、やはり「重さ」は感覚的秤でもありますしね。
ただ、万札が無くなってしまうのは悲しいけれど、きちんと意味のある使い方を意識できればいいな…と思い始めています。
漠然と「あーあ、無くなっちゃった」じゃなく、生きるための糧だとか、誰かを喜ばせるものだとか、心を豊かにするだとか…うん。
そんなわけで(どんなわけで)、新しいお財布、もうすぐ「よろしくお願いします」です。
