はいはいはーい。

なにが書きたかったんだか、夜中までは覚えてたはずなのに、朝になったらキレイさっぱり忘れてた華咲けライター@あみでーす!

時々自分の名前にリンク貼ってる人を見かけ、「なんでだろ…?」と思ってたんですが、こういう使い方もあるのねぇ…と、日々勉強中、発展中でございます。
新しいことを知ることはよいことだっ♪

さてさて。

なにが長くて短くて中くらいで?…というと、「ブログ記事の長さ」であります。
大作を書いてみよう!」でも書きましたが、1記事の長さって、大切です。
改行入れたいホーダイのスクロールだけでなく、文字や画像いっぱいのスクロールもあんがい大変です。
わたしが請け負う「ブログ代行」だと、平均500~600字ぐらいです。
多くてせいぜい1000字。
わたしのように句点で次の行に変えてしまうと、だいたいWordで1ページ半ほどの長さになりますね。

けれど、だいたいのわたしのブログ記事を見ていただくとわかるように…


わたしの記事は非常に字数が多い!!!


「もっと簡潔に書けないの?」ってぐらい、長いですよね。
「自分の伝えたいこと」を簡潔にしようと頑張っても、あれもこれもと詰め込み過ぎて長いです。

そして、ここに画像や文字修飾などもつけ加えてしまうとさらに…
両脇に分けてあるサイドバーが比較的長いのであまり寂しくありませんが、以前は1記事表示ではなく5記事表示にしていたので、もうスクロールが半端なく……

いや、ほんとに「書く長さ」というのは大事ですね。

逆に100字以内のものすごく短い記事を書くのが常だったり、画像を1枚にひとこと…という習慣の人には、この1記事表示というのはあまり向いていません。
なぜなら、短いがために他の記事を見てもらえるチャンスを逃してしまうのです。
その場合は3期字から5記事の表示にしておくのがよいでしょう。

ただし、この文章もいつもと同じ…というのではちょっと面白味がないかもしれませんね。

長い文章を書くのがクセならば、ときどきは「なう」やツイッターのように短文を挟むのも面白い構成になるでしょう。





illustrated by AkihisaSawada