大人の振袖&普段着物&テラ姫さんで創造的な日々と子宮ヒーリング。 -40ページ目

地球33番地





『地球33番地』は高知市内に存在。





そして同じ日にメーター『3333』(笑)


確かに面白い結果(笑)

このゲーム。


なかなか面白い爆笑

おもしろい結果♪ |楽しまなソン♪
http://s.ameblo.jp/doglife-junko/entry-12079343446.html





11番だけがなかなか決まらなかった照れ
最終的に決めたのはモースミーカーリーの『シャングリラ~シャングリラ望郷~』
サンスクリット語の美しい曲なり。


GReeeeNの『愛唄』や『new life』と悩んでこれに決めた。


3番の人の曲『幸せなら手をたたこう』だよ。
普段全く思い出さない曲なのに。
不思議(笑)




是非お試しあれ照れ


くらしに馬を(*^^*)

淡路島洲本にある『あわじシェアホースクラブ』



『くらしに馬を』
というコンセプトで活動してるクラブで面白そうなので行ってきたニコニコ


『あわじシェアホースクラブ』の活動内容をFBより転写しました。

馬馬馬
情報

「くらしに馬を」というコンセプトのもと、人と馬の持続可能なよき関係性づくりに取り組んでいます。

ミッション

「馬との多様な過ごし方」を提供することによって、
人と馬との距離を近づけ、様々なコミュニティを活性化する。

説明

シェアホースという概念についてはまだまだ実験的な部分が大きいのですが、
単純に一口馬主とかシェアリングとかそういうくくりのみでなく、
競馬・乗馬に限らない人と馬との関わりから考える関係性についてみなさんと一緒に作り上げて行きたいと思っています。

みなさん馬というとハイソだねとか疎遠に捉えがちですが、昔には身近にいた存在です。
また、馬がそこにいるという事実は、場に絶大な存在感と作用をもたらすことに間違いはありません。
くらしの中から考える馬とコミュニティの在り方、非言語のコミュニケーションなどより様々な可能性を育んで行くつもりです。

はじまりの島 淡路から今の時代に合わせたカタチでくらしに馬を取り戻しましょう




こちらはシェアホースクラブの紹介記事。

書籍「往診は馬にのって」などで有名な獣医師 山崎博通先生を中心に有志が集まり、馬を地域資源として見直し、地域の魅力として発信していくことを目指しています!

かつて人の暮らしに身近な存在であった馬の居場所・役割づくりの再構築などを理念に掲げるちょっと普通の乗馬クラブとは一味違ったクラブで、
まずは楽しく!馬と触れ合い日頃の疲れを癒しながら、馬のことを知り、馬とのくらしを考えてみませんか?


馬馬馬


このクラブでは火、木、土の朝6時30分から馬のお世話に参加することが出来る朝活がある。


馬と触れ合いたくなり、子供と一緒に乗馬以外の方法で馬と接する事が出来る場所はないかなと探して見つけたラブ


実は今年の春。
淡路島で開催されたロハスフェスタに友人と行った時、あわじシェアホースクラブの関係者さんが美味しいカレーを出店しており、カレーを食べながらこのクラブの話を聞いていたのだ。


気になったけどその後の忙しさにすっかり忘れていた(笑)。


名前見て思い出した(笑)



しかも我が家から徳島にある乗馬クラブよりここが近い(笑)



今日の朝活はトントンという白馬の御披露目会のお祝いも兼ねていた。
お祝いに美味しい鳴門金時を持っていった。


入り口の目印。




三頭の馬の姿にテンション上がる馬ラブ馬






主役のアラブ種(サラブレッドの原種)のトントン。
サラブレッドより体が小さい、大人しい男の子。




やんちゃでビビりの男の子、バラット。






さつまいもの蔓をハムハム食べる食いしん坊でマイペースな女の子、キララ。


クラブを立ち上げた獣医の山崎先生と山下さん。
トントンのオーナーさん、馬好きの中学生
の男の子と共に馬を眺めながらお茶しながら色々教えてもらったお茶


メンバーの方達の雰囲気は優しくゆったりしている。
普段、子連れで何かと気が張っているので既に癒される私(笑)



そしてラブ
手のひらにのせたさつまいもを食べさせる体験を息子と共にした。


手のひらからハムハムと柔らかい馬の唇の感触唇

顔や首筋を撫でたり、馬を眺めたりする時間が心地良いニコニコ



昔の様に馬が身近な生活…可能性を感じる。





『くらしに馬を』
素敵な活動ありがとう。


また遊びに行くよキラキラ





朝活は事前連絡してからになります。
詳しくはFBやHPで確認してくださいませ。

あわじシェアホースクラブHP

あわじシェアホースクラブFB
馬住所馬
兵庫県洲本市五色町下堺486

田中泯さんの存在感

『 田中泯 』さんの佇まいが凄い。
どう生きたらこの佇まいを醸し出せるのだろうか。

気になっていた。






先週、Kin166の日に『 田中泯 』さんの出演した番組を見た。

『感覚を大事にする』
『感覚に合わない事はやらない』


最近、『自分の感覚』を大事にする事に気づいた矢先にこの言葉。


彼の言葉、生き方がとても響いた。


思わずマヤ暦調べたら。


『Kin166』の人。
白い世界の橋渡し/赤い地球音10

『Kin166』の日に『kin166』の田中さんのトークを聞けるとは!!




自分が感覚を大事にすること、どう感じるかということを今まであまり考えた事なかったので自分の感覚を大事にする生き方とはどういう事なのか知りたかった。



そう思った矢先、田中さんの言葉、行動から感覚で感じるということ…どんどん腑に落ちて馴染んでいった。


そして。
シンプルな事なのにいつの間にか頭で考えて難しく捉えていたことにも気づいた(笑)ガーン




マヤ暦のシンクロは凄いよ(笑)


彼の言葉をもっと見たくて調べたら別の番組でのインタビュー内容を書いている人のブログを発見ラブ
リンクを貼らせていただきました。
朝イチプレミアムトーク


自分の感覚を大事にするようになったら受け取りかたが変わってくるんだろうね。

これからの楽しみだ。



そして。

田中泯さんに会ってみたい。
佇まいを生で感じたいわ~おねがいキラキラ







感慨深い。

空いた時間で断捨離持続中~グッ

前から思ってた前職に関する本や資料を処分することにした。

いざ手をつけ始めると、書籍は『もし必要になったら新しい本を買うから』と割りきれるのだが。

繰返し見た資料を手放すのは
『切ない』

自分の積み重ねた経験、仕事に対するプライド、アイデンティティやらなんやらが重なり融合し過去の自分にしがみついていた。

資料を手放したらそんな諸々の思いと共に自分という価値がなくなるような、そんなおそれがあってなかなか手をつけれなかったと改めて思った。


徳島に来てから資料を全く開いてないのにね(笑)


うん。

思うだけより実行に移す方が意識もそこから開放される。


思いきって断捨離!するのもオッケイ。
自分の中で『よし。捨てよう。』と思えるまで無理しないのもオッケイ。


『開運に繋がるから』と無理やり断捨離しようとせずに⬅これは様々な場面にいえる。


物を大切にするために断捨離。
切り換えるために断捨離。


決断するまで色々感じだ事も財産になる。




さ、続けようチュー