夏至の剣山での祈り
2016年夏至。
剣山で光を下ろす祈りをしてきました。

昨年から今回の剣山での祈りに向けてその前に行った方が良い場所にヒーラーの典さん達と祈りに行ったり、個人で行って粛々と光を下ろし


6月に実家に帰ったのも千葉の君津や赤城山に夏至の前に行った方が良いと感じたから。
天気予報では20日夜から明け方まで嵐。
旦那さんは心配してたけど感覚的には『行ける
』と感じていたので。
私の心配は寝坊して遅刻することだけで(笑)
無事に寝坊せずに集合場所に行けたので一安心
剣山に向かう頃には雨も降ったり止んだり落ち着いて雲間から晴れ間も見えていた
今回、剣山の祈りに参加するのは20名近くでリフト乗り場で全員集合だった。
ここで。
五年前に徳島に来た頃に旦那さんの紹介で知り合ったご夫婦との再会に驚きと喜びでスタートから既に気持ちは喜びでいっぱい
始めての剣山。
時々パラパラ雨が降ったけどモヤで周囲が全く見えない幻想的な中で、山頂まで無事に全員たどり着く事が出来て無事にご神事開始。
龍達の乱舞するエネルギーを感じて『嬉しそう~
』
そのエネルギーに浸る浸る
山頂での祈りを済ませた後、祈り開始から感じていた呼ばれた方向に一人で行きそこで再び祈った。
呼ばれたのは次郎岌の方向から…去年からたびたび行った阿南や那賀川の方向だ。
皆が移動していたのであまり遅くなっては行けないと思いつつも『行って良し
』の感覚が来るまで祈り続けた。
『ほわん
』不意に下腹部に感じた暖かいエネルギー。
何かを受け取ったみたいだ。
そして『行って良し
』サインを感じたので急いで合流。
次に神主さんによる祝詞。
このとき、不動明王の石像や倶利伽羅不動の存在を感じた。
祝詞が終わった後、参加したヴァイオリン奏者の奉納の演奏では美しい音色と鳥のさえずりが合わさり優しく美しい空気に包まれた。
すべてが終わると止んでいた雨が再び降り始めた。
終了後、感じた方向へ行ってみると石像はなく。
雨も降ってきたし、まぁいいかとお昼はヒュッテで頂いた。
参加したメンバーで初めて会った女性が色々見えたり聞こえたり様々で、それ故にした苦労と喜びの話は深いものだった。
昼食を食べ終わった後、神主さんに訪ねる時間があったので聞いてみた。
感じた方向の下の方に行者場とご神水がありそこに石像の不動明王や倶利伽羅不動があると判明。
別の参加者さんも不動明王を感じており、知ることが大切だったみたい。
また、剣山の例大祭は7月17日。
今回、2名が当日不参加となり参加者17名。
17という数字が重なる。
個人的に更に驚いた事があって。
帰りに乗った新幹線はのぞみ117号。
自由席で息子が『ここっ
ここっ
』と17番の席を選んだ。
グッジョブ
息子よ
スッキリしたぞ
さわやかな気持ちの中で下山。
下山しながら改めて感謝したのはこの場にいない支えてくれた人達。
参加した17名がそれぞれお役目を持っていたと思う。
様々な次元の開放やら何やらと、その場に行かなければ出来ない事があるから。
だけどその場にいなくても関わる人達の存在がある。
そして様々な形でサポートする人達のお陰で私達は剣山に行くことが出来た。
人が生きる上で大切な事は日々の営みをきちんとする事だと感謝と共に改めて感じた

リフトに乗る頃は大分モヤが晴れて遠くの景色が見えてきた。
その美しい景色にどっぷり感動して浸れなかったのは…下りリフトの怖いこと

ひぇぇ~何でシートベルトないのと思ってしまった

下に着くまでほぼ固まってたよ。
後から写真で見た両手挙げて万歳してる友達にビックリ

無理
両手放して万歳何て無理だぁ~

それでも頑張ってリフトから撮影した(笑)

帰りの車ではさらに美しい風景をみることが出来て本当に良かった



昨日のお月様。
家に着いたらどっと疲れが出た。
サポートしてくれた家族にお礼をいって早々に寝てしまった(笑)
子宮を癒やすヒーリングもイメージが明確になってきた。
ありがとう。

剣山の後、必要なメッセージとして引いたカードはこちら。
ごもっともです

私がカードを引く傍らで息子が三枚引いたカードがこちら。

9+6+2=17…参りました(笑)
剣山で光を下ろす祈りをしてきました。

昨年から今回の剣山での祈りに向けてその前に行った方が良い場所にヒーラーの典さん達と祈りに行ったり、個人で行って粛々と光を下ろし



6月に実家に帰ったのも千葉の君津や赤城山に夏至の前に行った方が良いと感じたから。
天気予報では20日夜から明け方まで嵐。
旦那さんは心配してたけど感覚的には『行ける
私の心配は寝坊して遅刻することだけで(笑)
無事に寝坊せずに集合場所に行けたので一安心
剣山に向かう頃には雨も降ったり止んだり落ち着いて雲間から晴れ間も見えていた

今回、剣山の祈りに参加するのは20名近くでリフト乗り場で全員集合だった。
ここで。
五年前に徳島に来た頃に旦那さんの紹介で知り合ったご夫婦との再会に驚きと喜びでスタートから既に気持ちは喜びでいっぱい
始めての剣山。
時々パラパラ雨が降ったけどモヤで周囲が全く見えない幻想的な中で、山頂まで無事に全員たどり着く事が出来て無事にご神事開始。
龍達の乱舞するエネルギーを感じて『嬉しそう~
そのエネルギーに浸る浸る
山頂での祈りを済ませた後、祈り開始から感じていた呼ばれた方向に一人で行きそこで再び祈った。
呼ばれたのは次郎岌の方向から…去年からたびたび行った阿南や那賀川の方向だ。
皆が移動していたのであまり遅くなっては行けないと思いつつも『行って良し
『ほわん
何かを受け取ったみたいだ。
そして『行って良し
次に神主さんによる祝詞。
このとき、不動明王の石像や倶利伽羅不動の存在を感じた。
祝詞が終わった後、参加したヴァイオリン奏者の奉納の演奏では美しい音色と鳥のさえずりが合わさり優しく美しい空気に包まれた。
すべてが終わると止んでいた雨が再び降り始めた。
終了後、感じた方向へ行ってみると石像はなく。
雨も降ってきたし、まぁいいかとお昼はヒュッテで頂いた。
参加したメンバーで初めて会った女性が色々見えたり聞こえたり様々で、それ故にした苦労と喜びの話は深いものだった。
昼食を食べ終わった後、神主さんに訪ねる時間があったので聞いてみた。
感じた方向の下の方に行者場とご神水がありそこに石像の不動明王や倶利伽羅不動があると判明。
別の参加者さんも不動明王を感じており、知ることが大切だったみたい。
また、剣山の例大祭は7月17日。
今回、2名が当日不参加となり参加者17名。
17という数字が重なる。
個人的に更に驚いた事があって。
帰りに乗った新幹線はのぞみ117号。
自由席で息子が『ここっ
グッジョブ
スッキリしたぞ
さわやかな気持ちの中で下山。
下山しながら改めて感謝したのはこの場にいない支えてくれた人達。
参加した17名がそれぞれお役目を持っていたと思う。
様々な次元の開放やら何やらと、その場に行かなければ出来ない事があるから。
だけどその場にいなくても関わる人達の存在がある。
そして様々な形でサポートする人達のお陰で私達は剣山に行くことが出来た。
人が生きる上で大切な事は日々の営みをきちんとする事だと感謝と共に改めて感じた
リフトに乗る頃は大分モヤが晴れて遠くの景色が見えてきた。
その美しい景色にどっぷり感動して浸れなかったのは…下りリフトの怖いこと

ひぇぇ~何でシートベルトないのと思ってしまった
下に着くまでほぼ固まってたよ。
後から写真で見た両手挙げて万歳してる友達にビックリ
無理
両手放して万歳何て無理だぁ~

それでも頑張ってリフトから撮影した(笑)

帰りの車ではさらに美しい風景をみることが出来て本当に良かった




昨日のお月様。
家に着いたらどっと疲れが出た。
サポートしてくれた家族にお礼をいって早々に寝てしまった(笑)
子宮を癒やすヒーリングもイメージが明確になってきた。
ありがとう。

剣山の後、必要なメッセージとして引いたカードはこちら。
ごもっともです
私がカードを引く傍らで息子が三枚引いたカードがこちら。

9+6+2=17…参りました(笑)
子宮を癒すヒーリング
Hirokoさんの遠隔セッションで明確になったことのひとつは『子宮を癒す』
子宮と地球は繋がっている。
そう感じたのは出産後の一ヶ月検診でエコー画像の子宮を見たとき。
不意に子宮と地球は繋がってると感じて思わず涙がポロリ
自分のやりたい事が『子宮に関わる事かな~』とうすうす感じてはいたものの。
どうしたら良いの分からず。
そのまま時は流れ…
今回の遠隔セッションで母親や妻など命を生み出す、育む事に関わっていると明確になり『子宮を癒すヒーリングをする』と分かり
今までその一歩が踏み出せなかったけど。
子宮を癒す事を始めていこうと決意しました


よろしくお願いします


帰りの新幹線にて。
雲がかかり富士山は見えず
でも裾野のラインで分かるよ
有り難う~
子宮と地球は繋がっている。
そう感じたのは出産後の一ヶ月検診でエコー画像の子宮を見たとき。
不意に子宮と地球は繋がってると感じて思わず涙がポロリ

自分のやりたい事が『子宮に関わる事かな~』とうすうす感じてはいたものの。
どうしたら良いの分からず。
そのまま時は流れ…
今回の遠隔セッションで母親や妻など命を生み出す、育む事に関わっていると明確になり『子宮を癒すヒーリングをする』と分かり
今までその一歩が踏み出せなかったけど。
子宮を癒す事を始めていこうと決意しました



よろしくお願いします

帰りの新幹線にて。
雲がかかり富士山は見えず

でも裾野のラインで分かるよ
有り難う~
初めて見た流鏑馬~
本日二本目の日記なり。
夏至までに千葉の気になる所に行った方が良いと思い、母の事を口実にして実家に二週間ほど滞在。
ただ今、東京におります
東京に来て直ぐに以前から気になっていた千葉の君津市辺りを友達と一緒にレンタカーでうろちょろ。
感じとしては一度来て改めて祈りポイントを決める感じだった

木更津駅にあった案内板が気になり写真に納め後から眺めて気になる場所を特定。
鹿野山の神野寺。
鹿野山隣のマザー牧場のある山。
三石観音寺。
鹿野山の神野寺に訪れるのではなく、とりあえず山の何処かだった。
友人の予定で16日に再訪することになりモヤモヤした気持ちのままではいかん
とHirokoさんのセッションを申し込んだ次の日は12日の日曜日。
ふと。
府中市の大國魂神社に行ってみよ~と息子を連れて行ってみたら。
神社前の並木通りで府中マルシェを開催中で賑わっておりスタックの方が『これから神社で流鏑馬が開催されます。ご覧下さい~
』
なに
眠気に襲われ、不機嫌な息子をなだめつつ(笑)
大國魂神社に向かうとそこには。

戦国武将の姿をした人達とお馬さ~ん

始まる前。
円を描いて歩く姿は競馬場のパドックみたい(笑)
女武将の姿も。
大國魂神社では今年が5回目の奉納流鏑馬。
どうりで知らなかった訳だ。
徳島に行った後から始まったのだもの。
予定時間より一時間位遅れていたから遭遇できた
しかも一般席で偶々空いているところがあって二つある的の一番目の的の前で見れるという
何て運が良い‼
流鏑馬は馬が走る前に色んな儀式があり。

馬が走る前に弓を射る人。

これから射たれる的。
流鏑馬の説明が流れる中で馬達は日本古来の在来馬であることを知った。
サラブレッドよりも小さい気がしてたのは気のせいではなかった。
今回参加した馬は道産子と木曽。
道産子…北海道。
木曽…長野。
…引っかかるなぁ
そして。
以前、ヒプノセラピーを受けた時に馬の顔が表れたので日本での過去生で戦に駆り出された馬達に関係するのではないかという話になり、後日、馬に触れてみたけど。
…ピンとこなかった。
…サラブレッドじゃない。
日本の過去生で関わったのは在来馬だと気づいた
スッキリしたぞ
実際に走ってる姿はスマホではうまく写せず。
矢を放ち終わった後、スタート地点に戻る姿。

四人走り終わった後、的に当たった矢を見せる人。

最初のグループは男性騎手、二番目は女性騎手で構成。
女性騎手の動画はこちら。
的に当たる時の音が凄い
吹き飛ぶ的。
最後の女性騎手の方が一番目の的を射た後でバランスを崩し落馬した。
会場がざわめいた。
酷い怪我をしていなければ良いのだけれど。

的は二ヶ所あり成績優秀者の中から何名かが次の板の的を射る資格を得る。

最初よりも小さい。

多分この人が最優秀かな。
違ってたらごめんなさい。
終わった後。


弓の先まで綺麗に装飾されている。
馬具を外され餌をハムハムする馬達。



後ろ姿がラブリー


この大國魂神社の馬場は徳川家康が寄贈したものと知った。
徳川家康のキーワードが大國魂神社にもあった。
千葉の君津に行った時、久留里城の城主に徳川家康が関係していた。
どうやら徳川家康キーワードは存命中で江戸幕府を始める頃だと感じた。
どうりで彼の墓のある場所を調べてもピンと来ない訳だ。
大國魂神社の流鏑馬から様々なメッセージをもらった。
そして家康との関わりはHirokoさんのセッションで明らかになった。
それはまた改めて。
夏至までに千葉の気になる所に行った方が良いと思い、母の事を口実にして実家に二週間ほど滞在。
ただ今、東京におります
東京に来て直ぐに以前から気になっていた千葉の君津市辺りを友達と一緒にレンタカーでうろちょろ。
感じとしては一度来て改めて祈りポイントを決める感じだった


木更津駅にあった案内板が気になり写真に納め後から眺めて気になる場所を特定。
鹿野山の神野寺。
鹿野山隣のマザー牧場のある山。
三石観音寺。
鹿野山の神野寺に訪れるのではなく、とりあえず山の何処かだった。
友人の予定で16日に再訪することになりモヤモヤした気持ちのままではいかん
ふと。
府中市の大國魂神社に行ってみよ~と息子を連れて行ってみたら。
神社前の並木通りで府中マルシェを開催中で賑わっておりスタックの方が『これから神社で流鏑馬が開催されます。ご覧下さい~
なに
流鏑馬みたい~
眠気に襲われ、不機嫌な息子をなだめつつ(笑)
大國魂神社に向かうとそこには。

戦国武将の姿をした人達とお馬さ~ん

始まる前。
円を描いて歩く姿は競馬場のパドックみたい(笑)
女武将の姿も。
大國魂神社では今年が5回目の奉納流鏑馬。
どうりで知らなかった訳だ。
徳島に行った後から始まったのだもの。
予定時間より一時間位遅れていたから遭遇できた

しかも一般席で偶々空いているところがあって二つある的の一番目の的の前で見れるという
流鏑馬は馬が走る前に色んな儀式があり。

馬が走る前に弓を射る人。

これから射たれる的。
流鏑馬の説明が流れる中で馬達は日本古来の在来馬であることを知った。
サラブレッドよりも小さい気がしてたのは気のせいではなかった。
今回参加した馬は道産子と木曽。
道産子…北海道。
木曽…長野。
…引っかかるなぁ
そして。
以前、ヒプノセラピーを受けた時に馬の顔が表れたので日本での過去生で戦に駆り出された馬達に関係するのではないかという話になり、後日、馬に触れてみたけど。
…ピンとこなかった。
…サラブレッドじゃない。
日本の過去生で関わったのは在来馬だと気づいた

スッキリしたぞ
実際に走ってる姿はスマホではうまく写せず。
矢を放ち終わった後、スタート地点に戻る姿。

四人走り終わった後、的に当たった矢を見せる人。

最初のグループは男性騎手、二番目は女性騎手で構成。
女性騎手の動画はこちら。
的に当たる時の音が凄い
吹き飛ぶ的。
最後の女性騎手の方が一番目の的を射た後でバランスを崩し落馬した。
会場がざわめいた。
酷い怪我をしていなければ良いのだけれど。

的は二ヶ所あり成績優秀者の中から何名かが次の板の的を射る資格を得る。

最初よりも小さい。

多分この人が最優秀かな。
違ってたらごめんなさい。
終わった後。


弓の先まで綺麗に装飾されている。
馬具を外され餌をハムハムする馬達。



後ろ姿がラブリー



この大國魂神社の馬場は徳川家康が寄贈したものと知った。
徳川家康のキーワードが大國魂神社にもあった。
千葉の君津に行った時、久留里城の城主に徳川家康が関係していた。
どうやら徳川家康キーワードは存命中で江戸幕府を始める頃だと感じた。
どうりで彼の墓のある場所を調べてもピンと来ない訳だ。
大國魂神社の流鏑馬から様々なメッセージをもらった。
そして家康との関わりはHirokoさんのセッションで明らかになった。
それはまた改めて。
光を下ろす事は過去の自分の闇を統合すること(遠隔セッション感想続き)
引続きHirokoさんの遠隔セッションの内容と感想は続きまふ~
『闇にとなり封印された土地のエネルギーを光を下ろして開放する事は自分の為
過去生の自分が闇になるようその場所を封印したので、その人が行かないと封印が解けない。
過去生の自分の闇のエネルギーを光に戻す事で封印が解除され自分自身の統合になる
だから。
自分の為なんだ。
そして
地球の為になる。
他人の為にやるのではない。』


はっ‼

そうでした~

『光を下ろす作業はひとりだ。
でも孤独じゃない。
見えない存在が寄り添いサポートしてくれる。』
岩本さんの講座でそれを伝えられ、経験をしたからこそHirokoさんの言葉がしみた。
同じ様に感じる友達がいるとやっぱり嬉しかった。
何処かで分かり会える仲間を求めていた。
光を下ろす事で誰かの役にたっていると思いたかった。
この思いがモヤモヤ要因のひとつ。
でもそうじゃない。
自分の過去生の事だから。
自分がやるしかない。
同じ様に感じても友達には友達の役目がある。
一緒に行う必要はない。
自分の為なんだ。
でもそれが地球の為になる。
同じ様に光を下ろす仲間がいる。
それだけで良いんだ

光の講座は闇を解除し光を下ろす事を決意した人が参加するので過去生で相当闇を経験した黒すぎる(笑)メンバー。
講座で心構えやノウハウを教わり、最後は実地ワークで実際に体験してみる。
岩本さんは講座の中でもブログの中でも
『光を下ろすことは自分自身の闇を統合する事。自身の為』
何度も繰り返して伝えているのに…嗚呼

いつの間にか自分の為が『地球の為』にと他者の為になっていたよ~
他者の為になってたから

過去の人達の声を聞こう
とか
自然からのメッセージを受け取らなきゃ
そっちに気持ちが傾いて。
光を下ろす感謝の気持ちだけで良いという一番大切な部分を忘れていた…



モヤモヤの大きな原因はここだ…


いや~



お恥ずかし(笑)
『自分は自分。他人は他人』
光を下ろす時の感じかたは人それぞれ。
今生での生き方だってそうだ。
だから人の話を聞いて共感しても感情的になりその気持ちに振り回される必要はない。
その人の課題であって自分の課題ではないから
例えば金銭面で悩む人を見て『自分もそうなったらどうしよう』と置き換えて悩む事はない。
自分は自分。
他人は他人。
自分の課題に取り組めば良い
自分の感じることに素直になる。
例え人に『あり得ない』と思われる事でも。
その人にとってあり得ない事で、自分はありの事。
自分にはあり得ない事でもその人にはありの事。
価値観の違いを認めるというのはそういう事。
自分は自分。
他人は他人。
それぞれが自分の課題に向き合って生きてる。
応援できても代わってあげることは出来ない。
最後は自分はどうしたいか。
決めるのは自分。
今回のセッションで更に深く落とし込み出来たのは、ヒプノセラピーや光を下ろす過程で自分の感覚を信じて行動した時の感覚と外に答えを求めてモヤモヤした両方の経験があるから
最初は友達に誘われた祈り旅で感じた感覚から始まり、光の講座でそういう事だったかと納得し、意図を持ってする様になってから様々な体験と新な迷いが生まれ、セッションというサポートを受けて一皮剥けて。
一皮剥けてから行った千葉の祈り旅はセッションを受けて落とし込み出来た事が実証される結果となり
今は自分の感覚を信じる事、光を下ろす事に迷いがなくなった


それでも。
まだまだ迷う事はあるだろう。
その度に大事な事に気づき一皮剥けていく。
それでいいんだ。



Hirokoさんに『自由になったんだよ』とセッションの最初に言われた言葉。
セッションが終わり、気持ちの整理をするなかで思い出した、6年前に東京で初めて見えない世界が視える人のセッションを受けたときの言葉。
『あなたが自由でいられる状況ならどんな立場でも良い。トップに立ってもナンバー2でも自由になれるなら何でも良い。貴女のテーマは自由になることだよ』
それ以来、ずっと自由でいられる状況を求めていた。
そのセッションを受けた年に結婚して徳島に来て子供が生まれと環境が目まぐるしく変化して。
その中で敬遠してたスピリチュアルな事に関わる様になり。
Hirokoさんの『もう自由になったんだよ』という言葉で今までの自由になるという意味の捉え方が変わり同時に自由になるという課題から卒業出来たと悟った…
そしてセッション後に引いたエンジェルカードが『自由』(笑)
今回のセッションは大きな節目になった。
Hirokoさんとメッセージを伝えてくれた高次の存在に感謝。
有り難うございます


今、私に必要なメッセージをと引いたカードがこちら。
『ドリームタイム』のキーワードは
『創造』

エンジェルカードは…

…おそれいりました(笑)

『闇にとなり封印された土地のエネルギーを光を下ろして開放する事は自分の為
過去生の自分が闇になるようその場所を封印したので、その人が行かないと封印が解けない。
過去生の自分の闇のエネルギーを光に戻す事で封印が解除され自分自身の統合になる
だから。
自分の為なんだ。
そして
地球の為になる。
他人の為にやるのではない。』
『光を下ろす作業はひとりだ。
でも孤独じゃない。
見えない存在が寄り添いサポートしてくれる。』
岩本さんの講座でそれを伝えられ、経験をしたからこそHirokoさんの言葉がしみた。
同じ様に感じる友達がいるとやっぱり嬉しかった。
何処かで分かり会える仲間を求めていた。
光を下ろす事で誰かの役にたっていると思いたかった。
この思いがモヤモヤ要因のひとつ。
でもそうじゃない。
自分の過去生の事だから。
自分がやるしかない。
同じ様に感じても友達には友達の役目がある。
一緒に行う必要はない。
自分の為なんだ。
でもそれが地球の為になる。
同じ様に光を下ろす仲間がいる。
それだけで良いんだ
光の講座は闇を解除し光を下ろす事を決意した人が参加するので過去生で相当闇を経験した黒すぎる(笑)メンバー。
講座で心構えやノウハウを教わり、最後は実地ワークで実際に体験してみる。
岩本さんは講座の中でもブログの中でも
『光を下ろすことは自分自身の闇を統合する事。自身の為』
何度も繰り返して伝えているのに…嗚呼
いつの間にか自分の為が『地球の為』にと他者の為になっていたよ~
他者の為になってたから


過去の人達の声を聞こう
自然からのメッセージを受け取らなきゃ
そっちに気持ちが傾いて。
光を下ろす感謝の気持ちだけで良いという一番大切な部分を忘れていた…




モヤモヤの大きな原因はここだ…



おバカさん
いや~




お恥ずかし(笑)
『自分は自分。他人は他人』
光を下ろす時の感じかたは人それぞれ。
今生での生き方だってそうだ。
だから人の話を聞いて共感しても感情的になりその気持ちに振り回される必要はない。
その人の課題であって自分の課題ではないから
例えば金銭面で悩む人を見て『自分もそうなったらどうしよう』と置き換えて悩む事はない。
自分は自分。
他人は他人。
自分の課題に取り組めば良い

自分の感じることに素直になる。
例え人に『あり得ない』と思われる事でも。
その人にとってあり得ない事で、自分はありの事。
自分にはあり得ない事でもその人にはありの事。
価値観の違いを認めるというのはそういう事。
自分は自分。
他人は他人。
それぞれが自分の課題に向き合って生きてる。
応援できても代わってあげることは出来ない。
最後は自分はどうしたいか。
決めるのは自分。
今回のセッションで更に深く落とし込み出来たのは、ヒプノセラピーや光を下ろす過程で自分の感覚を信じて行動した時の感覚と外に答えを求めてモヤモヤした両方の経験があるから

最初は友達に誘われた祈り旅で感じた感覚から始まり、光の講座でそういう事だったかと納得し、意図を持ってする様になってから様々な体験と新な迷いが生まれ、セッションというサポートを受けて一皮剥けて。
一皮剥けてから行った千葉の祈り旅はセッションを受けて落とし込み出来た事が実証される結果となり
今は自分の感覚を信じる事、光を下ろす事に迷いがなくなった



それでも。
まだまだ迷う事はあるだろう。
その度に大事な事に気づき一皮剥けていく。
それでいいんだ。
Hirokoさんに『自由になったんだよ』とセッションの最初に言われた言葉。
セッションが終わり、気持ちの整理をするなかで思い出した、6年前に東京で初めて見えない世界が視える人のセッションを受けたときの言葉。
『あなたが自由でいられる状況ならどんな立場でも良い。トップに立ってもナンバー2でも自由になれるなら何でも良い。貴女のテーマは自由になることだよ』
それ以来、ずっと自由でいられる状況を求めていた。
そのセッションを受けた年に結婚して徳島に来て子供が生まれと環境が目まぐるしく変化して。
その中で敬遠してたスピリチュアルな事に関わる様になり。
Hirokoさんの『もう自由になったんだよ』という言葉で今までの自由になるという意味の捉え方が変わり同時に自由になるという課題から卒業出来たと悟った…
そしてセッション後に引いたエンジェルカードが『自由』(笑)
今回のセッションは大きな節目になった。
Hirokoさんとメッセージを伝えてくれた高次の存在に感謝。
有り難うございます
今、私に必要なメッセージをと引いたカードがこちら。
『ドリームタイム』のキーワードは
『創造』

エンジェルカードは…

…おそれいりました(笑)
hirokoさんの遠隔セッションを終えて。
ヒプノセラピーの岩本さんの奥さまのHirokoさんはチャネラーさんで高次の存在と繋がりメッセージを伝えてくれる。
遠隔だけど初めてセッションを受けた。
実はずっと。
ヒプノセラピーは岩本さんとHirokoさんで行っていると思い、毎回岩本さんが担当になのでなかなかHirokoさんにならないなぁと思っていたのだ(笑)
第3回目の光の講座で一緒だった受講生の人からHirokoさんはヒプノセラピーではなくチャネリングで別にセッションを申し込むと教えてもらい、自分がひどい勘違いしてたことに気づいた(笑)
しかし。
当時、自分の中から出てくるメッセージや感覚を信じる事を優先していこうと決めていたので誰かのセッションを受けて高次の存在からメッセージを貰う事はしないと決めていた。
だが。
最近。
そこにはまだまだ自分の感覚を信じきる事が出来ずにいる自分がいると分かっていたし。
なんだかモヤモヤする。
少し前にHirokoさんのブログで岩本さんの石垣島での出来事を読んで決心。
このタイミングでセッションを受けようと思った。
そしてセッションでのメッセージは。
ううう…
やはりそうだったか…


いくつかのメッセージの中で印象的だったのは。
『三次元の肉体を持つからこそ、高次の存在を信じ、サポートを受ける事が大切』
…過去生からの慣れ親しんだ性分として何でも自分でやろうとする。
サポートを受けるのは甘えや依存に繋がると思っていた。
しかし。
一人やろうとするのは。
ただの独りよがりだと言われハッとした
光を下ろす封印解除は一人で行う作業だ。
それを意識しすぎていつの間にか全てにおいて高次の存在を信頼し委ねる事は依存だと思い、感謝はしてもサポートは受けないと思っていたのだ。
人間関係でも相手を信頼し委ねる事は大切。
見えない高次の存在も一緒。
嗚呼、勘違い。
もっともっと委ねていこうと思った。
セッションのお陰で原点に戻れた。
本質に戻る過程でセッションを受ける事も大切だと感じた。
また時が来たらヒプノセラピーも受けようと思う。
夏至の前に色々整理できて良かった~
有り難うございます


Hirokoさん。
また会える日を楽しみにしてます


そう。
私は自由なんだ
遠隔だけど初めてセッションを受けた。
実はずっと。
ヒプノセラピーは岩本さんとHirokoさんで行っていると思い、毎回岩本さんが担当になのでなかなかHirokoさんにならないなぁと思っていたのだ(笑)
第3回目の光の講座で一緒だった受講生の人からHirokoさんはヒプノセラピーではなくチャネリングで別にセッションを申し込むと教えてもらい、自分がひどい勘違いしてたことに気づいた(笑)
しかし。
当時、自分の中から出てくるメッセージや感覚を信じる事を優先していこうと決めていたので誰かのセッションを受けて高次の存在からメッセージを貰う事はしないと決めていた。
だが。
最近。
そこにはまだまだ自分の感覚を信じきる事が出来ずにいる自分がいると分かっていたし。
なんだかモヤモヤする。
少し前にHirokoさんのブログで岩本さんの石垣島での出来事を読んで決心。
このタイミングでセッションを受けようと思った。
そしてセッションでのメッセージは。
ううう…
やはりそうだったか…



いくつかのメッセージの中で印象的だったのは。
『三次元の肉体を持つからこそ、高次の存在を信じ、サポートを受ける事が大切』
…過去生からの慣れ親しんだ性分として何でも自分でやろうとする。
サポートを受けるのは甘えや依存に繋がると思っていた。
しかし。
一人やろうとするのは。
ただの独りよがりだと言われハッとした

光を下ろす封印解除は一人で行う作業だ。
それを意識しすぎていつの間にか全てにおいて高次の存在を信頼し委ねる事は依存だと思い、感謝はしてもサポートは受けないと思っていたのだ。
人間関係でも相手を信頼し委ねる事は大切。
見えない高次の存在も一緒。
嗚呼、勘違い。
もっともっと委ねていこうと思った。
セッションのお陰で原点に戻れた。
本質に戻る過程でセッションを受ける事も大切だと感じた。
また時が来たらヒプノセラピーも受けようと思う。
夏至の前に色々整理できて良かった~
有り難うございます



Hirokoさん。
また会える日を楽しみにしてます

そう。