ヒプノセラピーのモニターセッション7月募集のお知らせ
7月ヒプノセラピーのモニターセッションを募集します
5月は『面識のある方』を条件としましたが6月以降は『女性限定』と変更させていただきます。
9月より通常価格となります。
よろしくお願い致します




7月21日(木)
場所:佐那河内のまるこハウスにて。
①10~12時
②13~15時
(○~○時は予約済となります)
モニターセッションのお申込み
件名は『ヒプノセラピーのモニターセッション』でお送り下さい。
本文に
★名前(ふりがな)
★連絡先メールaddress
を記載の上で下記の連絡先にメールでお申し込み下さい。
mikumari888◆gmail.com
◆を@に変えて下さい。
セッション詳細は申込み時にお伝えします。
24時間以内に返信がない場合、アメブロのメッセージでお知らせ下さい。
モニターセッションの条件
女性限定
セッションに関するアンケート、感想を書いてくれる方。
より良いセッションを行うため遠慮なく意見を言ってくださいね
モニター価格
(9月より通常価格 10000円となります)
7月2名様…2時間5000円
ただ今、鳴門でまるこハウスと同じ様にエネルギーの良い場所でセッション可能な場所を探してます。
日程や場所はのちほど
よろしくお願い致します


私達が光になること
我慢せず自分に素直になること。
自分の感じる事を大切にすること。
自分を大切にすること。


ヒプノセラピーを通して
ヒプノセラピーの説明は、ヒプノセラピスト養成講座の講師である岩本義明さんのブログよりヒプノセラピーについて転記しました。
ヒプノセラピーとは。
ヒプノセラピーは、潜在意識と繋がった催眠状態において、クライアントの方が自然な自分、本当の自分という本質になるために必要な情報やヒントを得るためのセラピーです。自分と対話し、自分の内側を感じることを通じて、現実世界での問題や悩みなどの解決や糸口に繋がる気づきを導いていく心理的な療法と言えます。
催眠状態とは、思考している意識状態である「顕在意識」と思考していない意識状態である「潜在意識」とが繋がった状態のことを指します。日常生活における催眠状態とは、読書、映画鑑賞、スポーツを行っている時や絵画などの創作活動している時などがそうです。頭が空っぽで何かに夢中になっている時やリラックスしている時が催眠状態なのです。
スピリチュアルライフのヒプノセラピーは、「私たちの魂は永遠であり、魂の成長のために肉体を持って地球上に生まれて来ている」というスピリチュアルな視点をベースにしております。クライアントの方が自分の魂の本質に気づき、喜びに満ちた光輝く自分になるためのヒプノセラピーセッションをご提供しております。
実際のヒプノセラピーセッションにおいて、クライアントの方は目を閉じて、セラピストが質問した時に、感じたことやイメージで浮かんだことを正直に言葉にしていく作業になります。良い悪いの判断をせず、思考を入れずに、素直に、正直に感じたことやイメージで浮かんだことを言葉にすることが大切です。この作業が自分の内側を感じる、内観をしていることになります。
幼少期に退行して自分の本質を思い出す年齢退行、前世のトラウマや課題をクリアするための前世退行、本質になるためのヒントや助言を与えてもらうための魂や光の存在との対話などのヒプノセラピーを通じて、クライアントの方が本来の自分になり、いつも喜びを味わうことの出来る魂が輝く姿になることを目指して行きます。
個人セッション・メニュー
2時間のヒプノセラピーセッションです。魂の解放、魂の伴侶、魂の仕事、魂の目的、魂の役割などについて、クライアントの方のご希望に沿ってセッションを進めて行きます。インナーチャイルドとの対話、魂との対話を基本としております。事前カウ ンセリングの際に、クライアントの方のお話を伺い、ご希望を承ります。
岩本さんがセッションを受けたクライアントさんの了解を得てブログに載せたセッション内容はこちら→ブログ
私のいくつかのセッション内容も記事として載っており、読み返すと一貫した内容でした。
ヒプノセラピー経験談のひとつとして私自身のヒプノセラピー経験を今後記事として載せていきます
最後までお読みいただき有り難うございます

エンジェルカードのジョーカーは『幸せのメッセンジャー天使』なり




テラ姫さんについてはこちら→テラ姫さん作成詳細

お気楽で実践的な着付け教室の日程と詳細はこちら→まるこハウスFB
5月は『面識のある方』を条件としましたが6月以降は『女性限定』と変更させていただきます。
9月より通常価格となります。
よろしくお願い致します
7月21日(木)
場所:佐那河内のまるこハウスにて。
①10~12時
②13~15時
(
件名は『ヒプノセラピーのモニターセッション』でお送り下さい。
本文に
★名前(ふりがな)
★連絡先メールaddress
を記載の上で下記の連絡先にメールでお申し込み下さい。
mikumari888◆gmail.com
◆を@に変えて下さい。
セッション詳細は申込み時にお伝えします。
24時間以内に返信がない場合、アメブロのメッセージでお知らせ下さい。
より良いセッションを行うため遠慮なく意見を言ってくださいね
(9月より通常価格 10000円となります)
7月2名様…2時間5000円
ただ今、鳴門でまるこハウスと同じ様にエネルギーの良い場所でセッション可能な場所を探してます。
日程や場所はのちほど
よろしくお願い致します
我慢せず自分に素直になること。
自分の感じる事を大切にすること。
自分を大切にすること。


ヒプノセラピーを通して一人一人が光になる
お手伝いをします





ヒプノセラピーの説明は、ヒプノセラピスト養成講座の講師である岩本義明さんのブログよりヒプノセラピーについて転記しました。
ヒプノセラピーは、潜在意識と繋がった催眠状態において、クライアントの方が自然な自分、本当の自分という本質になるために必要な情報やヒントを得るためのセラピーです。自分と対話し、自分の内側を感じることを通じて、現実世界での問題や悩みなどの解決や糸口に繋がる気づきを導いていく心理的な療法と言えます。
催眠状態とは、思考している意識状態である「顕在意識」と思考していない意識状態である「潜在意識」とが繋がった状態のことを指します。日常生活における催眠状態とは、読書、映画鑑賞、スポーツを行っている時や絵画などの創作活動している時などがそうです。頭が空っぽで何かに夢中になっている時やリラックスしている時が催眠状態なのです。
スピリチュアルライフのヒプノセラピーは、「私たちの魂は永遠であり、魂の成長のために肉体を持って地球上に生まれて来ている」というスピリチュアルな視点をベースにしております。クライアントの方が自分の魂の本質に気づき、喜びに満ちた光輝く自分になるためのヒプノセラピーセッションをご提供しております。
実際のヒプノセラピーセッションにおいて、クライアントの方は目を閉じて、セラピストが質問した時に、感じたことやイメージで浮かんだことを正直に言葉にしていく作業になります。良い悪いの判断をせず、思考を入れずに、素直に、正直に感じたことやイメージで浮かんだことを言葉にすることが大切です。この作業が自分の内側を感じる、内観をしていることになります。
幼少期に退行して自分の本質を思い出す年齢退行、前世のトラウマや課題をクリアするための前世退行、本質になるためのヒントや助言を与えてもらうための魂や光の存在との対話などのヒプノセラピーを通じて、クライアントの方が本来の自分になり、いつも喜びを味わうことの出来る魂が輝く姿になることを目指して行きます。
2時間のヒプノセラピーセッションです。魂の解放、魂の伴侶、魂の仕事、魂の目的、魂の役割などについて、クライアントの方のご希望に沿ってセッションを進めて行きます。インナーチャイルドとの対話、魂との対話を基本としております。事前カウ ンセリングの際に、クライアントの方のお話を伺い、ご希望を承ります。
岩本さんがセッションを受けたクライアントさんの了解を得てブログに載せたセッション内容はこちら→ブログ
私のいくつかのセッション内容も記事として載っており、読み返すと一貫した内容でした。
ヒプノセラピー経験談のひとつとして私自身のヒプノセラピー経験を今後記事として載せていきます

最後までお読みいただき有り難うございます

もやっとしたしたまま行ってみた愛宕神社。
6月の東京滞在編~
府中の大國魂神社で流鏑馬を見た時、馬の説明であることに気がついた。
以前、ヒプノセラピーで馬の顔が表れた。
戦の時代、馬も沢山犠牲になってるから何か関係してるのかも。
とりあえず馬に会いに行ってみた。
馬は好きだ
だけど…ちと違う。
ピンとくるタイミングが来るまで待とう。
そして…。
流鏑馬の馬が日本古来の在来馬と知り『サラブレッドに会ってもピンとこなかったのは…そこかも
』と気づき在来馬について調べた。
その流れでふと思い出した港区にある愛宕神社のこと。
帰省した次の日に行った時の千葉。
車で走ってる途中に出合った神社が愛宕神社だった。
何故か引っ掛かった。
愛宕神社をWikipediaで調べた。
港区の愛宕神社、徳川家康が絡んでる。
徳川家康はキーワードのひとつなので読み進めた。
港区の愛宕神社(Wikipediaより転記)
愛宕神社(あたごじんじゃ)は、東京都港区愛宕一丁目にある神社である。山手線内では珍しい自然に形成された山である愛宕山(標高26m)山頂にある。京都の愛宕神社が総本社である。
防火・防災に霊験のある神社として知られる。
祭神
主祭神:火産霊命(ほむすびのみこと)配祀:罔象女命(みずはのめのみこと)・大山祇命(おおやまづみのみこと)・日本武尊(やまとたけるのみこと)・将軍地蔵菩薩(しょうぐんじぞうぼさつ)・普賢大菩薩(ふげんだいぼさつ)
歴史・勝軍地蔵菩薩
1603年(慶長8年)、徳川家康の命により創建。また、徳川家康が信仰した勝軍地蔵菩薩を勧請し、愛宕神社を創建。同神社の本地仏として別当寺の円福寺に祀ったことにはじまる。明治の廃仏毀釈により円福寺が廃寺になると、勝軍地蔵菩薩像は近くの真福寺に移されたが関東大震災で焼失。1934年の弘法大師1100年御遠忌記念として銅製で復元され、現在は、1997年に建設された真福寺・愛宕東洋ビル一階外側に祀られている。
キーワードはいくつか重なる。
水の神様→縁のある神様
徳川家康→光を下ろすポイントのキーワード
日本武尊→千葉の行った場所に伝説あり。
愛宕神社の創設→1603年、慶長8年、江戸に幕府を設く徳川家康公の命により防火の神様として祀られた。
江戸城の南側に位置する。
出世する逸話→馬が絡む。
以前、友達が私に伝えてくれた『家康、家光、曹洞宗』という言葉が絡む寺が愛宕神社の隣にある『青松寺』
…愛宕神社、青松寺自体はあまりピンと来ないけど。
行ったら分かるパターンかな。
とりあえず行ってみた。
途中、銀座線渋谷駅そばにある神戸屋キッチンのパンを購入し、神社の境内で息子と食べる事にした。
境内にゆっくり留まるには息子に食べ物が必要
丁度、お昼過ぎに虎ノ門駅に到着。
ごねながら歩く息子とやっとこさたどり着いた愛宕神社。
出世するという急な勾配の男坂は息子が登らないから勿論パスだわと思っていた。
たまたま男坂手前にあった裏手の緩やかな坂道ルートにたどり着いたのでラッキー

上から眺める男坂。
これを馬で登るとは…凄いなぁ


鮮やかな朱色の門。


境内はお昼休憩のビジネスマンや写真撮影する人達、観光の人達とほどよく賑わいがあり、私達以外にも境内でお昼を食べる人達がいた。
うーん。
特にここと言うのは感じられなかった。
江戸城の拡張工事によって行われた区画整理でこの周辺に寺が移築されたとあって高層ビルの合間に寺が多く存在する。
青松寺もその一つだ。
食事の終わった息子は早速顔を突っ込んでいた。

届くんだ~

西郷さんはまだ届かず
戊辰戦争で会津藩の少年兵で戦死した過去生がある私にとっては微妙な気持ち。
『江戸の犠牲になった』
そんな思いがあったもの。
その過去生を知り、想いを浄化する過程で気づきと学びがあった。
強い想いを残して逝くとカルマとなってしまうことを身をもって知った。
その感覚でいうと今の所、家康さんに特に感情的に揺さぶられるものはない。
これから出てくるのかなぁ~
そんな事を思い出しながら飽きてきた息子を連れて青松寺へ。

特に感じる事もなく。
お礼の祈りをしたあと駅に向かう。
虎ノ門駅から更に離れていたので今更戻るの嫌だし。
渋谷駅行きの都バスはないかしらと周囲をキョロキョロ。
息子は疲れと眠気で不機嫌だ。
それでも頑張って歩いてくれた

息子の成長を感じながらもそろそろ限界か…。
そこに。
成城石井を発見

頑張ったお礼にフルーツジュース

これで再び歩いてくれるなら安いもんだ
飲んでる間は元気に歩く(笑)
しかし。
ジュース効果が切れたらまたぐずぐずになるけど神谷町駅が見えてきたので『助かった~
』
電車好きの息子に『もうすぐ電車に乗るよ~』と声をかけるともう一頑張り歩いてくれる。
電車様々だわ

しかし。
駅の近くに来て。
反対側の道沿いに気になる存在を発見

ここだ
息子の泣きの攻撃覚悟で寄らねば
『電車~
』
『ごめんよ。直ぐに終わるから~
』
横断歩道で反対側に渡り目的地に向かう。
そこは。
お寺だった。
公園の入り口みたいに見えたけど中に入るとお寺だった。
お寺の名前は浄土真宗『神谷町光明寺』
境内にあった明和の大火の慰霊搭の説明を読んだ。
明和9年(1772年)2月29日の午後、目黒行人坂の大円寺より出火、西南の風が強く、火は麻布・芝から江戸城郭内・京橋・日本橋・神田・本郷・下谷・浅草などに延焼、江戸中を焼き尽くしたのが明和の火災。
いわゆる「目黒行人坂火事」。
類焼した大名屋敷は169、町数は934、橋は170、寺は382にのぼった。
死者は1万4700人、行方不明者も4000人。
凄まじい被害を出した。
光明寺でも、山の上に避難した男女90人が焼死し、寺の本堂・勝手・諸堂も残らず焼失した。
供養墓は、この惨事に心を痛めた当寺の住職が、焼死者の供養のために建立した。
泣きべその息子に『すぐに終わるからごめんね。待っててね。』と声をかけてから光を下ろした。
これで終わりという感覚なく、もやっとしたまま帰宅することにした。
帰りは日比谷線神谷町駅から乗車したので。
息子が大丈夫なら広尾で降りて有栖川公園とか行きたかったな~
専門学生の頃や草野球の試合で(野球グラウンドがあるのだ)来た思い出の公園。
そんな感傷に浸りながら恵比寿駅でJRに乗り換え新宿へ。
京王線に乗り帰路につく。
光明寺は家康や家光の逸話がある寺だった。
明和の大火の火が上がったのは目黒の寺。
(私が東京で一人暮らしをしてたのは目黒だ)
この火災で多くの人が亡くなった。
愛宕神社は徳川家康が火伏の神様を江戸の南側に祀った場所だし。
今回、火が関連したなぁ。
テラパドメ会のあった表参道。
表参道駅の近くにある石燈籠の黒い跡は1945年5月の青山空襲で亡くなった人達の血や脂の跡だと聞いたことがあり、身近な場所に戦争の爪痕があるんだと思って通る度に思い出していた。
体験談:表参道が燃えた日
今回も表参道駅を通る時、思い出していた。
東京は江戸の世から何度も大火で大勢の人が亡くなっている。
その魂を上げるためかな…。
ん~。
ピンとこない。
まだまだこれからキーワードが出てくる感じ。
江戸に関して光を下ろすのは今回でおわりではなさそうな気がしてきた。
その後、Hirokoさんの遠隔セッションで分かった家康さんとのご縁。
あちこちにある家康さんの墓は関係ないと分かった(家康さんが亡くなった後に出来たから)。
今まで出てきたキーワードから家康さん存命中の江戸幕府がポイントみたいだ。
今回の愛宕神社周辺を歩いたのは次の展開への序章となるか…。
たどり着けてないのは、まだ時期ではないと言うことなのかもしれない。
この時点で家康さんキーワードはまだまだ続くという事だけははっきりした。
Hirokoさんのセッションを受けた次の日は再びの千葉だ。
迷いなく行けた千葉は次の記事に。

府中の大國魂神社で流鏑馬を見た時、馬の説明であることに気がついた。
以前、ヒプノセラピーで馬の顔が表れた。
戦の時代、馬も沢山犠牲になってるから何か関係してるのかも。
とりあえず馬に会いに行ってみた。
馬は好きだ
だけど…ちと違う。
ピンとくるタイミングが来るまで待とう。
そして…。
流鏑馬の馬が日本古来の在来馬と知り『サラブレッドに会ってもピンとこなかったのは…そこかも
その流れでふと思い出した港区にある愛宕神社のこと。
帰省した次の日に行った時の千葉。
車で走ってる途中に出合った神社が愛宕神社だった。
何故か引っ掛かった。
愛宕神社をWikipediaで調べた。
港区の愛宕神社、徳川家康が絡んでる。
徳川家康はキーワードのひとつなので読み進めた。
港区の愛宕神社(Wikipediaより転記)
愛宕神社(あたごじんじゃ)は、東京都港区愛宕一丁目にある神社である。山手線内では珍しい自然に形成された山である愛宕山(標高26m)山頂にある。京都の愛宕神社が総本社である。
防火・防災に霊験のある神社として知られる。
祭神
主祭神:火産霊命(ほむすびのみこと)配祀:罔象女命(みずはのめのみこと)・大山祇命(おおやまづみのみこと)・日本武尊(やまとたけるのみこと)・将軍地蔵菩薩(しょうぐんじぞうぼさつ)・普賢大菩薩(ふげんだいぼさつ)
歴史・勝軍地蔵菩薩
1603年(慶長8年)、徳川家康の命により創建。また、徳川家康が信仰した勝軍地蔵菩薩を勧請し、愛宕神社を創建。同神社の本地仏として別当寺の円福寺に祀ったことにはじまる。明治の廃仏毀釈により円福寺が廃寺になると、勝軍地蔵菩薩像は近くの真福寺に移されたが関東大震災で焼失。1934年の弘法大師1100年御遠忌記念として銅製で復元され、現在は、1997年に建設された真福寺・愛宕東洋ビル一階外側に祀られている。
キーワードはいくつか重なる。
水の神様→縁のある神様
徳川家康→光を下ろすポイントのキーワード
日本武尊→千葉の行った場所に伝説あり。
愛宕神社の創設→1603年、慶長8年、江戸に幕府を設く徳川家康公の命により防火の神様として祀られた。
江戸城の南側に位置する。
出世する逸話→馬が絡む。
以前、友達が私に伝えてくれた『家康、家光、曹洞宗』という言葉が絡む寺が愛宕神社の隣にある『青松寺』
…愛宕神社、青松寺自体はあまりピンと来ないけど。
行ったら分かるパターンかな。
とりあえず行ってみた。
途中、銀座線渋谷駅そばにある神戸屋キッチンのパンを購入し、神社の境内で息子と食べる事にした。
境内にゆっくり留まるには息子に食べ物が必要

丁度、お昼過ぎに虎ノ門駅に到着。
ごねながら歩く息子とやっとこさたどり着いた愛宕神社。
出世するという急な勾配の男坂は息子が登らないから勿論パスだわと思っていた。
たまたま男坂手前にあった裏手の緩やかな坂道ルートにたどり着いたのでラッキー
上から眺める男坂。
これを馬で登るとは…凄いなぁ



鮮やかな朱色の門。


境内はお昼休憩のビジネスマンや写真撮影する人達、観光の人達とほどよく賑わいがあり、私達以外にも境内でお昼を食べる人達がいた。
うーん。
特にここと言うのは感じられなかった。
江戸城の拡張工事によって行われた区画整理でこの周辺に寺が移築されたとあって高層ビルの合間に寺が多く存在する。
青松寺もその一つだ。
食事の終わった息子は早速顔を突っ込んでいた。

届くんだ~


西郷さんはまだ届かず

戊辰戦争で会津藩の少年兵で戦死した過去生がある私にとっては微妙な気持ち。
『江戸の犠牲になった』
そんな思いがあったもの。
その過去生を知り、想いを浄化する過程で気づきと学びがあった。
強い想いを残して逝くとカルマとなってしまうことを身をもって知った。
その感覚でいうと今の所、家康さんに特に感情的に揺さぶられるものはない。
これから出てくるのかなぁ~

そんな事を思い出しながら飽きてきた息子を連れて青松寺へ。

特に感じる事もなく。
お礼の祈りをしたあと駅に向かう。
虎ノ門駅から更に離れていたので今更戻るの嫌だし。
渋谷駅行きの都バスはないかしらと周囲をキョロキョロ。
息子は疲れと眠気で不機嫌だ。
それでも頑張って歩いてくれた


息子の成長を感じながらもそろそろ限界か…。
そこに。
成城石井を発見


頑張ったお礼にフルーツジュース


これで再び歩いてくれるなら安いもんだ
飲んでる間は元気に歩く(笑)
しかし。
ジュース効果が切れたらまたぐずぐずになるけど神谷町駅が見えてきたので『助かった~
電車好きの息子に『もうすぐ電車に乗るよ~』と声をかけるともう一頑張り歩いてくれる。
電車様々だわ


しかし。
駅の近くに来て。
反対側の道沿いに気になる存在を発見

ここだ
息子の泣きの攻撃覚悟で寄らねば

『電車~
『ごめんよ。直ぐに終わるから~

』横断歩道で反対側に渡り目的地に向かう。
そこは。
お寺だった。
公園の入り口みたいに見えたけど中に入るとお寺だった。
お寺の名前は浄土真宗『神谷町光明寺』
境内にあった明和の大火の慰霊搭の説明を読んだ。
明和9年(1772年)2月29日の午後、目黒行人坂の大円寺より出火、西南の風が強く、火は麻布・芝から江戸城郭内・京橋・日本橋・神田・本郷・下谷・浅草などに延焼、江戸中を焼き尽くしたのが明和の火災。
いわゆる「目黒行人坂火事」。
類焼した大名屋敷は169、町数は934、橋は170、寺は382にのぼった。
死者は1万4700人、行方不明者も4000人。
凄まじい被害を出した。
光明寺でも、山の上に避難した男女90人が焼死し、寺の本堂・勝手・諸堂も残らず焼失した。
供養墓は、この惨事に心を痛めた当寺の住職が、焼死者の供養のために建立した。
泣きべその息子に『すぐに終わるからごめんね。待っててね。』と声をかけてから光を下ろした。
これで終わりという感覚なく、もやっとしたまま帰宅することにした。
帰りは日比谷線神谷町駅から乗車したので。
息子が大丈夫なら広尾で降りて有栖川公園とか行きたかったな~

専門学生の頃や草野球の試合で(野球グラウンドがあるのだ)来た思い出の公園。
そんな感傷に浸りながら恵比寿駅でJRに乗り換え新宿へ。
京王線に乗り帰路につく。
光明寺は家康や家光の逸話がある寺だった。
明和の大火の火が上がったのは目黒の寺。
(私が東京で一人暮らしをしてたのは目黒だ)
この火災で多くの人が亡くなった。
愛宕神社は徳川家康が火伏の神様を江戸の南側に祀った場所だし。
今回、火が関連したなぁ。
テラパドメ会のあった表参道。
表参道駅の近くにある石燈籠の黒い跡は1945年5月の青山空襲で亡くなった人達の血や脂の跡だと聞いたことがあり、身近な場所に戦争の爪痕があるんだと思って通る度に思い出していた。
体験談:表参道が燃えた日
今回も表参道駅を通る時、思い出していた。
東京は江戸の世から何度も大火で大勢の人が亡くなっている。
その魂を上げるためかな…。
ん~。
ピンとこない。
まだまだこれからキーワードが出てくる感じ。
江戸に関して光を下ろすのは今回でおわりではなさそうな気がしてきた。
その後、Hirokoさんの遠隔セッションで分かった家康さんとのご縁。
あちこちにある家康さんの墓は関係ないと分かった(家康さんが亡くなった後に出来たから)。
今まで出てきたキーワードから家康さん存命中の江戸幕府がポイントみたいだ。
今回の愛宕神社周辺を歩いたのは次の展開への序章となるか…。
たどり着けてないのは、まだ時期ではないと言うことなのかもしれない。
この時点で家康さんキーワードはまだまだ続くという事だけははっきりした。
Hirokoさんのセッションを受けた次の日は再びの千葉だ。
迷いなく行けた千葉は次の記事に。
テラヘルツのしずくとケイ素水で希望がもてた。
東京に帰省した目的は以前から気になっていた千葉に行くこと
もうひとつは母の足の指の怪我の事
母は糖尿病があるので怪我の回復が遅く、皮膚がなかなかできないまま過ごしていた。
5月末に妹から足の怪我が急に悪化し大変な事になっていると聞き、6月に帰る事にした。
何かしら出来る事があればと思い、カッサーラとケイ素生成スティック、テラヘルツしずくを母に送るも『高齢だし。いまさら何にもしたくない』と完全にヤル気なし。
今までの私なら電話で色々言ってたけど。
『無理に使わなくていいから。8月の阿波踊りの練習があるから帰れるのは今の時期なの。6月に帰るからよろしく~
』母との会話はそれで済ませ実際に会ってから対処を決めることにした。
以前から家族に感謝の祈りを毎晩送っていたけど妹から聞いて以来、母の足に特に感謝の祈りを送った。
治って欲しいという強い思いは念になってしまう。
あくまでも母の魂が決める事、自由意思を大事にしながら祈った。
妹の連絡から約二週間後に帰省。
次の日、6月8日は千葉の以前から気になっていた場所に行くことにしていたので早朝出発。
6月9日は表参道でカッサーラ工房さんやパドメユキさん達のイベント『テラパドメ会』を見に行くと予定を決めていた。
帰ってすぐは私が予定を入れたのでバタバタで母とゆっくり話す時間はなかった(笑)
私が帰った時、母の足の怪我は一番酷かった5月末に比べてマシになっていた。
どうやら皮膚科で処方された薬が合わなくて皮膚がぐじゅぐじゅ、患部が腫れて酷い痛みとなったようで薬をやめて市販の消毒薬に替えたら皮膚がぐじゅっとせずに腫れがひいた。
その間、今後の治療方針から糖尿病があることで色々難しい事が多く気持ちが萎えてしまった母。
そんな時に私がアイテムを送っても使わない気持ちは分かる。
だから直接会って様子を見たかった。
無理せず様子をみながら試せる事を始めてみようと思った。
幸い、私が帰った頃は傷がマシになった事もあり気持ちが落ち着いたのか。
夜遅くに実家に着いて子供を寝かしつけた後、母との会話のなかで送った商品の事を切り出した時、話を聞いてくれた。
まずはテラヘルツのしずくを痛いところに貼ると痛みが軽減する事を自分の経験も交えて伝えた。
『貼るだけだから試しに貼ろう。』
『分かった。』
おお~
試してくれるのね~
母の怪我した足の甲にテラヘルツしずくを絆創膏でペタリ。
そして朝が早いからと就寝。
次の日は千葉へ出発
帰宅後。
母が『あのね。座骨の痛みがなくなったの…足に貼ってくれたからかしら。』
…座骨が痛かった話は初耳
母曰く。
以前、転んでぶつけてから座骨が痛くて座る時に辛かったのに、今日は痛くなかったとのこと。
その話に私もビックリ。
患部から遠くてもテラヘルツの効果はあるのかしら?
それも初耳
母も座骨の痛みが消えた事で更に前向きになった。
長時間のテープ固定は皮膚にダメージを与えるのでテラヘルツのしずくで作ったパッドを足の甲にのせて靴下を履いたらどうかなと提案したら了解してくれた
母の前向き反応を見て。
テラパドメ会が次の日あるから色々聞いてくるね~と伝えたら分かったと。
否定的なら何も言わず行こうと思ってたけど(笑)
隠さず行けるって良いね
6月9日の表参道で開催された『テラパドメ会』
平日の昼前なら空いているだろうと昼前に着くように出発。
しかし。
息子は空腹や眠気やらなんやらでご機嫌斜め
小腹みたしのベーグルでは間に合わなかった。
…当たり前か
(笑)
出たいと泣く息子。
会場ではゆっくり見ることは出来なかったけど平日の昼間にも関わらず大盛況で素敵な空間に触れて行って良かった~
テラヘルツビーズを使ったアクセサリーは私も作っているので他の方の作品を見ると『なるほど~
』『あら素敵~
』
それぞれ個性があり刺激になる。
好みに合わせて会場で選べるので良いね。
次回は7月に開催決定
気になる方は会場に行ってみてくださいね。
七夕♪テラパドメ(即売会)→詳細はこちら
後日、母の足の怪我について木村さんに相談した。
木村さんは様々な体験談の話を教えてくれたのでその話から母の足の怪我へのアプローチ方法を考え、商品の注文をした。
ケイ素生成スティックで作ったケイ素水を飲む。
テラヘルツのしずくで作ったパッドを足の甲に置いて靴下を履く。
ソマチッドを摂取する。
傷そのものにアプローチするというより体内の免疫力アップや血行を良くし自己治癒力をアップさせる事で皮膚状態を改善出来たらというのが狙い。
これなら私が帰った後でも続けれる。
カッサーラを使ったリンパマッサージは母が自分で行うか父がやってくれるかどうかと微妙。
せめて滞在中は私がやろう。
糖尿病の方が2リットルに2本使用したケイ素水を飲んでいたらヘモグロビンA1cが下がったという話に食いついた母。
母はすでに別メーカーのお高いケイ素を毎朝飲んでいる。
一月に帰省したときにも勧めたけど既に飲んでいるからとずっと断られていた。
『もう少し摂取したら変化するかも』と話したら。
テラヘルツしずくのお陰か母のやる気スイッチが入ったみたいだ~
ポットに入れるお水用に汲み置きしてるやかんの中の水の中にケイ素生成スティックを2本投入。
母だけでなく父も摂取出来るから良いね
粉末ソマチッドは米を炊く前に入れる事にした。
これなら父母でも出来る
ケイ素生成スティックを入れたケイ素水を飲み始めて三日目。
母が自宅で測定する空腹時の血糖値が下がってきたと喜んでいた。
計測器にメモリーされた数値を見て見てと見せてもらったら確かに下がってる
色々やってるけどここまで下がる事はなかった。ケイ素水のお陰かしらと喜んでくれた。
良かった良かった。
こんなに早く効果が感じられるとは思ってなかったので私もビックリした
ケイ素水を始めて一週間。
徳島に帰る日の朝も更に下がっており正常値範囲に収まる数値となっていた。
滞在中は痛みのある腕をチューナーやカッサーラ、ヒーリングを行ったら痛みがなくなったり。
怪我した反対側の足は以前、足首を骨折して以来重心が変化したのか薬指や小指が曲がり固くなっていた。
チューナーをしたら筋肉が柔らかくなり足の指が伸びた。
足の指~膝までヒーリングとカッサーラでマッサージを行い、固くなった筋肉をほぐし足先まで血行が良くなるよう毎晩行った。
マッサージすると気持ち良くて寝てしまう母。
約二週間で結果が出るとは期待してないけど、母が気持ち良くなって楽になってくれたなら少しは親孝行できたかしら。
足の指の怪我が今後どうなるか分からないけど、何かしら良い変化があるとそれだけで気持ちが嬉しくなる。
様々な理由で無理だと決めつけず、やってみることの大切さを改めて実感した。
今回、ケイ素生成水やテラヘルツのしずくで母が喜んでくれたのが嬉しかった。
特にケイ素生成水は気に入ったようで水は消費するからとスティックを2本から3本に増やして様子を見ることにした
やるだけの事はやった。
治らないにしても痛みを我慢して過ごすのは辛い。
せめて痛みが軽減したらという思いだったのでテラヘルツのしずくとケイ素生成水のお陰で痛みが軽減し希望がもてた。
本当に有り難い事だ。
妹はセカンドオピニオンの医師を探してくれた。
母の検査の時は仕事を半休などで都合をつけて付き添ってくれた。
妹や父の協力も大きかった。
カッサーラ工房の木村さんや利用した人達が体験した事を伝えてくれたお陰で木村さんを通し対策を考える事が出来た。
様々な形でサポートしてくれてる。
それを実感した。
本当に有り難う


表参道に行った時。
久しぶりに古道のお蕎麦をいただいた

息子が蕎麦好きでざるそばなら1.5人前はぺろりだ。
私は季節の野菜天麩羅が乗った冷やし蕎麦を注文。
目の前に来たとき『これだった
』
昔、毎回注文してたのは野菜天麩羅そばだったのを思い出した。
この店は着付け教室の小林布未子センセから教えてもらった。
女将さんが地方から出てきた若い子達に社会人として必要な事、挨拶や時間を守る等、教育もしっかりして接客態度が良かったので表参道でご飯を食べる時はここに寄ることが多かった。
そしてもう一ヶ所。
懐かしの『キルヘボン』のフルーツタルト
当時はお持ち帰りがほとんど。
この日は偶々席が空いていたので息子と季節のフルーツタルトをいただいた

息子は美味しい白桃よりタルト生地にロックオン(笑)タルト生地だけ食べて『ごちそうさま~
』
おいおい

こちらのドーナツは。
地元のパン屋さんの昔からある定番商品。
パン屋の名前は変わっても商品が変わらずに存在してることが嬉しくてあると必ず買ってしまった(笑)

息子に分ける事なく一人で食べた(笑)
帰省中の楽しみは懐かしいお店に行くこと
閉店せずに残っているのが何より嬉しい



私自身、ケイ素生成水のお陰かもと思える体験が徳島に帰ってからあった。
それは。
徳島に帰った次の日は剣山でのご神事。
すっかり車生活を送り、運動不足で東京での二週間は歩いたけどたかが知れてる。
剣山はリフトで中腹まで行き、山頂まで約一時間のぼった。
登りながら筋肉痛を覚悟した。
そして次の日は久しぶりに阿波おどりの練習に参加。
激しい筋肉痛を覚悟した。
けど。
一週間経ったけど筋肉痛…ならなかった
途中、重い肩凝り痛があってチューナーしたら楽になった位で。
東京滞在中、母と一緒に鳴門の自宅で作るより濃い目のケイ素生成水飲んでたからかしらと気づいた


ケイ素水…今まで適当だった。
24時間置いた水を使うところ、全く守ってなかった

それでも身体の変化は感じていた。
良し
身体のケアも大切だ。
これからはちゃんとやろう~
人の身体の自己治癒力は未知数だ。
治るかどうか分からないけど、やってみる事で思わぬ効果があることもある。
諦めず。
過度な期待はせずに。
母を通して改めて人の身体の可能性を見せてもらった。
有り難う



もうひとつは母の足の指の怪我の事
母は糖尿病があるので怪我の回復が遅く、皮膚がなかなかできないまま過ごしていた。
5月末に妹から足の怪我が急に悪化し大変な事になっていると聞き、6月に帰る事にした。
何かしら出来る事があればと思い、カッサーラとケイ素生成スティック、テラヘルツしずくを母に送るも『高齢だし。いまさら何にもしたくない』と完全にヤル気なし。
今までの私なら電話で色々言ってたけど。
『無理に使わなくていいから。8月の阿波踊りの練習があるから帰れるのは今の時期なの。6月に帰るからよろしく~
以前から家族に感謝の祈りを毎晩送っていたけど妹から聞いて以来、母の足に特に感謝の祈りを送った。
治って欲しいという強い思いは念になってしまう。
あくまでも母の魂が決める事、自由意思を大事にしながら祈った。
妹の連絡から約二週間後に帰省。
次の日、6月8日は千葉の以前から気になっていた場所に行くことにしていたので早朝出発。
6月9日は表参道でカッサーラ工房さんやパドメユキさん達のイベント『テラパドメ会』を見に行くと予定を決めていた。
帰ってすぐは私が予定を入れたのでバタバタで母とゆっくり話す時間はなかった(笑)
私が帰った時、母の足の怪我は一番酷かった5月末に比べてマシになっていた。
どうやら皮膚科で処方された薬が合わなくて皮膚がぐじゅぐじゅ、患部が腫れて酷い痛みとなったようで薬をやめて市販の消毒薬に替えたら皮膚がぐじゅっとせずに腫れがひいた。
その間、今後の治療方針から糖尿病があることで色々難しい事が多く気持ちが萎えてしまった母。
そんな時に私がアイテムを送っても使わない気持ちは分かる。
だから直接会って様子を見たかった。
無理せず様子をみながら試せる事を始めてみようと思った。
幸い、私が帰った頃は傷がマシになった事もあり気持ちが落ち着いたのか。
夜遅くに実家に着いて子供を寝かしつけた後、母との会話のなかで送った商品の事を切り出した時、話を聞いてくれた。
まずはテラヘルツのしずくを痛いところに貼ると痛みが軽減する事を自分の経験も交えて伝えた。
『貼るだけだから試しに貼ろう。』
『分かった。』
おお~
試してくれるのね~
母の怪我した足の甲にテラヘルツしずくを絆創膏でペタリ。
そして朝が早いからと就寝。
次の日は千葉へ出発
帰宅後。
母が『あのね。座骨の痛みがなくなったの…足に貼ってくれたからかしら。』
…座骨が痛かった話は初耳
母曰く。
以前、転んでぶつけてから座骨が痛くて座る時に辛かったのに、今日は痛くなかったとのこと。
その話に私もビックリ。
患部から遠くてもテラヘルツの効果はあるのかしら?
それも初耳
母も座骨の痛みが消えた事で更に前向きになった。
長時間のテープ固定は皮膚にダメージを与えるのでテラヘルツのしずくで作ったパッドを足の甲にのせて靴下を履いたらどうかなと提案したら了解してくれた
母の前向き反応を見て。
テラパドメ会が次の日あるから色々聞いてくるね~と伝えたら分かったと。
否定的なら何も言わず行こうと思ってたけど(笑)
隠さず行けるって良いね

6月9日の表参道で開催された『テラパドメ会』
平日の昼前なら空いているだろうと昼前に着くように出発。
しかし。
息子は空腹や眠気やらなんやらでご機嫌斜め
小腹みたしのベーグルでは間に合わなかった。
…当たり前か
(笑)出たいと泣く息子。
会場ではゆっくり見ることは出来なかったけど平日の昼間にも関わらず大盛況で素敵な空間に触れて行って良かった~
テラヘルツビーズを使ったアクセサリーは私も作っているので他の方の作品を見ると『なるほど~
それぞれ個性があり刺激になる。
好みに合わせて会場で選べるので良いね。
次回は7月に開催決定
気になる方は会場に行ってみてくださいね。
七夕♪テラパドメ(即売会)→詳細はこちら
後日、母の足の怪我について木村さんに相談した。
木村さんは様々な体験談の話を教えてくれたのでその話から母の足の怪我へのアプローチ方法を考え、商品の注文をした。
ケイ素生成スティックで作ったケイ素水を飲む。
テラヘルツのしずくで作ったパッドを足の甲に置いて靴下を履く。
ソマチッドを摂取する。
傷そのものにアプローチするというより体内の免疫力アップや血行を良くし自己治癒力をアップさせる事で皮膚状態を改善出来たらというのが狙い。
これなら私が帰った後でも続けれる。
カッサーラを使ったリンパマッサージは母が自分で行うか父がやってくれるかどうかと微妙。
せめて滞在中は私がやろう。
糖尿病の方が2リットルに2本使用したケイ素水を飲んでいたらヘモグロビンA1cが下がったという話に食いついた母。
母はすでに別メーカーのお高いケイ素を毎朝飲んでいる。
一月に帰省したときにも勧めたけど既に飲んでいるからとずっと断られていた。
『もう少し摂取したら変化するかも』と話したら。
テラヘルツしずくのお陰か母のやる気スイッチが入ったみたいだ~
ポットに入れるお水用に汲み置きしてるやかんの中の水の中にケイ素生成スティックを2本投入。
母だけでなく父も摂取出来るから良いね
粉末ソマチッドは米を炊く前に入れる事にした。
これなら父母でも出来る
ケイ素生成スティックを入れたケイ素水を飲み始めて三日目。
母が自宅で測定する空腹時の血糖値が下がってきたと喜んでいた。
計測器にメモリーされた数値を見て見てと見せてもらったら確かに下がってる
色々やってるけどここまで下がる事はなかった。ケイ素水のお陰かしらと喜んでくれた。
良かった良かった。
こんなに早く効果が感じられるとは思ってなかったので私もビックリした
ケイ素水を始めて一週間。
徳島に帰る日の朝も更に下がっており正常値範囲に収まる数値となっていた。
滞在中は痛みのある腕をチューナーやカッサーラ、ヒーリングを行ったら痛みがなくなったり。
怪我した反対側の足は以前、足首を骨折して以来重心が変化したのか薬指や小指が曲がり固くなっていた。
チューナーをしたら筋肉が柔らかくなり足の指が伸びた。
足の指~膝までヒーリングとカッサーラでマッサージを行い、固くなった筋肉をほぐし足先まで血行が良くなるよう毎晩行った。
マッサージすると気持ち良くて寝てしまう母。
約二週間で結果が出るとは期待してないけど、母が気持ち良くなって楽になってくれたなら少しは親孝行できたかしら。
足の指の怪我が今後どうなるか分からないけど、何かしら良い変化があるとそれだけで気持ちが嬉しくなる。
様々な理由で無理だと決めつけず、やってみることの大切さを改めて実感した。
今回、ケイ素生成水やテラヘルツのしずくで母が喜んでくれたのが嬉しかった。
特にケイ素生成水は気に入ったようで水は消費するからとスティックを2本から3本に増やして様子を見ることにした

やるだけの事はやった。
治らないにしても痛みを我慢して過ごすのは辛い。
せめて痛みが軽減したらという思いだったのでテラヘルツのしずくとケイ素生成水のお陰で痛みが軽減し希望がもてた。
本当に有り難い事だ。
妹はセカンドオピニオンの医師を探してくれた。
母の検査の時は仕事を半休などで都合をつけて付き添ってくれた。
妹や父の協力も大きかった。
カッサーラ工房の木村さんや利用した人達が体験した事を伝えてくれたお陰で木村さんを通し対策を考える事が出来た。
様々な形でサポートしてくれてる。
それを実感した。
本当に有り難う
表参道に行った時。
久しぶりに古道のお蕎麦をいただいた


息子が蕎麦好きでざるそばなら1.5人前はぺろりだ。
私は季節の野菜天麩羅が乗った冷やし蕎麦を注文。
目の前に来たとき『これだった
昔、毎回注文してたのは野菜天麩羅そばだったのを思い出した。
この店は着付け教室の小林布未子センセから教えてもらった。
女将さんが地方から出てきた若い子達に社会人として必要な事、挨拶や時間を守る等、教育もしっかりして接客態度が良かったので表参道でご飯を食べる時はここに寄ることが多かった。
そしてもう一ヶ所。
懐かしの『キルヘボン』のフルーツタルト
当時はお持ち帰りがほとんど。
この日は偶々席が空いていたので息子と季節のフルーツタルトをいただいた

息子は美味しい白桃よりタルト生地にロックオン(笑)タルト生地だけ食べて『ごちそうさま~
おいおい


こちらのドーナツは。
地元のパン屋さんの昔からある定番商品。
パン屋の名前は変わっても商品が変わらずに存在してることが嬉しくてあると必ず買ってしまった(笑)

息子に分ける事なく一人で食べた(笑)
帰省中の楽しみは懐かしいお店に行くこと

閉店せずに残っているのが何より嬉しい




私自身、ケイ素生成水のお陰かもと思える体験が徳島に帰ってからあった。
それは。
徳島に帰った次の日は剣山でのご神事。
すっかり車生活を送り、運動不足で東京での二週間は歩いたけどたかが知れてる。
剣山はリフトで中腹まで行き、山頂まで約一時間のぼった。
登りながら筋肉痛を覚悟した。
そして次の日は久しぶりに阿波おどりの練習に参加。
激しい筋肉痛を覚悟した。
けど。
一週間経ったけど筋肉痛…ならなかった
途中、重い肩凝り痛があってチューナーしたら楽になった位で。
東京滞在中、母と一緒に鳴門の自宅で作るより濃い目のケイ素生成水飲んでたからかしらと気づいた


ケイ素水…今まで適当だった。
24時間置いた水を使うところ、全く守ってなかった


それでも身体の変化は感じていた。
良し
身体のケアも大切だ。
これからはちゃんとやろう~
人の身体の自己治癒力は未知数だ。
治るかどうか分からないけど、やってみる事で思わぬ効果があることもある。
諦めず。
過度な期待はせずに。
母を通して改めて人の身体の可能性を見せてもらった。
有り難う




リボーンで生まれ変わった祈り系テラ姫さんと新顔テラ姫さん。
こちらの祈り系テラ姫さんが東京滞在中に金具が外れた
幸い、就寝中だったのでシーツの上にパーツはまとまっており紛失することなく全て持ち帰った。

このネックレス。
つけ始めてから思ったこと。
『パワーストーン、盛りすぎた
』
『もう少し短い方が良いな
』
気に入ってたけどね~
作り替えるのに丁度良い(笑)
ペンダントヘッドの石の数を減らし、全体のパワーストーンを減らしてリボーン
こちらが新たに生まれ変わった祈り系テラ姫さん。

以前より短くなりピンクの石が前面から消えたので(笑)全体的にシックな色合いに。
テラヘルツビーズを8個から12個に増やした。

128面テラヘルツビーズにはさまれたメインの石は地質学的にも面白い石『エクロジャイト』
他にもエンジェルシリカ、ブルーアパタイトがペンダントヘッドに。
前面にいたマラカイト、シリシャスシストは首側に移動。

こちらのネックレスの数霊は。
テラヘルツビーズ12個 :宇宙の法則性に潜む基礎数。大自然の気と一体になりその一部としてパワーを発揮する事が出来る調和と発展性のエネルギーに満ちている。
パワーストーン9個:ミロクの世の橋渡しとなる数霊。
ビーズ 81個:私達の本質は光そのものであることを教えてくれる大切な数霊。
総数 102個:天然自然の理に従い生きる潔く清々しい数霊。
ターニングポイントになったと感じた東京滞在中に壊れた総数111個の祈り系ネックレス。
壊れたタイミングは絶妙。
作成した時の記事を読み返し、石に頼ってたかも(笑)~
と思い新な祈り系に生まれ変わる…とも解釈できるが(笑)
単純に。
同じ物を作る気がしなかっただけ(笑)
そんなもんさ
それでも数霊の意味をみるとやはり祈り系(笑)
新しい祈り系テラ姫さんは事前に数霊を調べず作った。
今までは数霊を意識してその数に合わせて作った作品もあるけどこれからは気にせず作ろう~






そして。
余ったパワーストーン4個(パイライト入マラカイト、シリシャスシスト)に阿南のパワーストーン屋さんのプリアンさんで購入した3種類の石と手元にある水晶を足して。
ついでに2種類のテラ姫さんペンダント作成

チェコビーズをメイン。

メインの石はクォンタムクワトロシリカ。
他にパイライト入マラカイトと水晶を使用。


首側は水晶とテラヘルツビーズのみ。
テラヘルツビーズ10個 :全てを統べるハタラキを持ち、完成、完全を意味している。
パワーストーン9個:ミロクの世の橋渡しとなる数霊。
ビーズ 98個:はるかな知恵と直結する神秘の数霊。まだまだ発展することの出来る可能性を持っている。
総数 117個:イザナミの御心を表す数霊。
ありがとう、感謝しますはイザナミの心。
純粋な気持ちで全ての物を慈しみ感謝と共にある生活を心がける。
もうひとつはこちら。
カラーパールを使用。
つるつるした輝きが華やか。2色のカラーパールとチェコビーズを使用。

ペンダントヘッドのメインはお気に入りのバッキー水晶。
他にシリシャスシスト、レピドライト(ルビーカラー)を使用。


首側は水晶とテラヘルツビーズ。
テラヘルツビーズ8個 :末広がりに広がりゆく数霊。大自然の意に生かされて一体となって進んでゆく様を示している。
パワーストーン9個:ミロクの世の橋渡しとなる数霊。
ビーズ 78個:非常にキレのあるシャープな数霊。意を統一して集中力を高めなければ離反していく可能性あり。心定めて分かち合いの気持ちを大切に。功徳を積み上げていくことが大切。
総数 95個:成長の数霊。生まれてから今日に至るまで沢山の愛を受けて育ってきました。まずはその事に感謝しましょう。成長する姿を両親頑張って喜んだ、その眼差しを今度は他の人に向けましょう。
三者三様のカラーを持つテラ姫さん達
身に付けるのが楽しみなり

テラ姫さんのネックレス。
試行錯誤を重ね、今回で段々と形が出来てきた。
ベースとなるパワーストーンやカラー選びは今まで通り。
その方をサポートするパワーストーンはペンダントヘッドに使用。
首側に使用するテラヘルツビーズは6個で水晶との組み合わせにする。
希望があればパワーストーンを使用。
こんな感じ

新顔テラ姫さんが加わり、6種類となった(笑)
曜日でとっかえひっかえ出来るようなるまであとひとつだわ(笑)

幸い、就寝中だったのでシーツの上にパーツはまとまっており紛失することなく全て持ち帰った。

このネックレス。
つけ始めてから思ったこと。
『パワーストーン、盛りすぎた

』『もう少し短い方が良いな

』気に入ってたけどね~

作り替えるのに丁度良い(笑)
ペンダントヘッドの石の数を減らし、全体のパワーストーンを減らしてリボーン
こちらが新たに生まれ変わった祈り系テラ姫さん。

以前より短くなりピンクの石が前面から消えたので(笑)全体的にシックな色合いに。
テラヘルツビーズを8個から12個に増やした。

128面テラヘルツビーズにはさまれたメインの石は地質学的にも面白い石『エクロジャイト』
他にもエンジェルシリカ、ブルーアパタイトがペンダントヘッドに。
前面にいたマラカイト、シリシャスシストは首側に移動。

こちらのネックレスの数霊は。
テラヘルツビーズ12個 :宇宙の法則性に潜む基礎数。大自然の気と一体になりその一部としてパワーを発揮する事が出来る調和と発展性のエネルギーに満ちている。
パワーストーン9個:ミロクの世の橋渡しとなる数霊。
ビーズ 81個:私達の本質は光そのものであることを教えてくれる大切な数霊。
総数 102個:天然自然の理に従い生きる潔く清々しい数霊。
ターニングポイントになったと感じた東京滞在中に壊れた総数111個の祈り系ネックレス。
壊れたタイミングは絶妙。
作成した時の記事を読み返し、石に頼ってたかも(笑)~
と思い新な祈り系に生まれ変わる…とも解釈できるが(笑)単純に。
同じ物を作る気がしなかっただけ(笑)
そんなもんさ
それでも数霊の意味をみるとやはり祈り系(笑)
新しい祈り系テラ姫さんは事前に数霊を調べず作った。
今までは数霊を意識してその数に合わせて作った作品もあるけどこれからは気にせず作ろう~
そして。
余ったパワーストーン4個(パイライト入マラカイト、シリシャスシスト)に阿南のパワーストーン屋さんのプリアンさんで購入した3種類の石と手元にある水晶を足して。
ついでに2種類のテラ姫さんペンダント作成
チェコビーズをメイン。

メインの石はクォンタムクワトロシリカ。
他にパイライト入マラカイトと水晶を使用。


首側は水晶とテラヘルツビーズのみ。
テラヘルツビーズ10個 :全てを統べるハタラキを持ち、完成、完全を意味している。
パワーストーン9個:ミロクの世の橋渡しとなる数霊。
ビーズ 98個:はるかな知恵と直結する神秘の数霊。まだまだ発展することの出来る可能性を持っている。
総数 117個:イザナミの御心を表す数霊。
ありがとう、感謝しますはイザナミの心。
純粋な気持ちで全ての物を慈しみ感謝と共にある生活を心がける。
もうひとつはこちら。
カラーパールを使用。
つるつるした輝きが華やか。2色のカラーパールとチェコビーズを使用。

ペンダントヘッドのメインはお気に入りのバッキー水晶。
他にシリシャスシスト、レピドライト(ルビーカラー)を使用。


首側は水晶とテラヘルツビーズ。
テラヘルツビーズ8個 :末広がりに広がりゆく数霊。大自然の意に生かされて一体となって進んでゆく様を示している。
パワーストーン9個:ミロクの世の橋渡しとなる数霊。
ビーズ 78個:非常にキレのあるシャープな数霊。意を統一して集中力を高めなければ離反していく可能性あり。心定めて分かち合いの気持ちを大切に。功徳を積み上げていくことが大切。
総数 95個:成長の数霊。生まれてから今日に至るまで沢山の愛を受けて育ってきました。まずはその事に感謝しましょう。成長する姿を両親頑張って喜んだ、その眼差しを今度は他の人に向けましょう。
三者三様のカラーを持つテラ姫さん達
身に付けるのが楽しみなり
テラ姫さんのネックレス。
試行錯誤を重ね、今回で段々と形が出来てきた。
希望があればパワーストーンを使用。
こんな感じ
新顔テラ姫さんが加わり、6種類となった(笑)
曜日でとっかえひっかえ出来るようなるまであとひとつだわ(笑)
神様と龍と人の感じかたの違い(私の場合)
光を下ろす時に感じる事。
私の場合
封印した神様
とウキウキ感覚(笑)
どうやら過去性で神様を封印するとき私は神様に『その時(地球が変わる時)が来たら来ます』と約束。
神様も闇の時代に自分達の存在は隠した方が良いとと分かっていた。
神様のエネルギーに触れると人は光に戻ろうとする。
闇の経験が必要な時にその存在は邪魔になるので『いいよ~
』と封印に応じた。
なので。
『お待たせしました』
封印した神様の前に行くとそんな思いが自然とわいてくる
祈る時間も短い。
そして出てくると。
『これ以上留まる必要なし。』
『行っていいよ~』とドライな対応なのだ(笑)
龍
『やっと
出れたよ~

』
龍は不本意ながらというのが多く。
人間の怪しげな呪いの言葉や重たい念など
無理矢理閉じ込めた。
やっと自由に動ける~


そんな感じ
神様と龍は言語化したメッセージで送ってこない。
イメージだ。
それを言語化するのはニュアンスが変わってしまう事もあるので難しい所。
留まってる人達。
段々、光を下ろすワークの数をこなす内に分かってきたのは還りたい人達が周りに集まってくると何となくモヤっとした感じとして私が気づくみたい。
見える人が見ると大勢引き連れている事もあるようで。
私はビジュアル系ではない。
見えないのが幸いだと思う。
そして何もされないから別に怖くないと分かってきた。
ただ、モヤっとするだけ
留まってる人達は言葉としてメッセージを送ってくる。
分かりやすい。
そして感情も伝わってくるので時にはその思いを受けて泣いたりする。
神様や龍には人間的な感覚の感情は伝わってこない。
別の感覚。
縁のある神様
ほんとつい最近分かってきた。
私が呼ばれて行く場所のほとんどは縁のある神様の封印を解き、そのエネルギーを流す事のよう。
封印された神様とは明らかに違う。
ウェルカム感覚なし。
行くと『ここだ
』と分かる。
光を下ろす祈りをする。
大抵『こっちにもエネルギーを流して』とイメージがあるので流すイメージをする。
あちこち流すイメージをするので封印された神様より祈る時間はかかる。
Hirokoさんの遠隔セッションで分かったある神様との深いご縁。
自分の持つエネルギーはその神様のエネルギー。
肉体を持たないエネルギーが三次元化した感じ。
実は最初に受けた岩本さんのヒプノセラピーで言ってたことは。
『自分で自分の封印を解けばいい。』
『行けば分かる。とにかくエネルギーを流す。サクサクやれ。』
改めて読み返すとなるほどと思った
だから行くだけでそのエネルギーが流れる。
その神様を封印したのは過去性の自分なのかどうかまだ分からないけど。
封印の仕方には人々の重たい念…願いを叶えて欲しいという祈り、怨みつらみ等。
感謝のない思い→エゴい祈り。
愛とは逆だね
神社のパワースポットが注目されるに従い、良縁にかこつけてあちこちの神社がおみくじや御守りを沢山出しているけど…
人が良縁を求める念がかえって場のエネルギーを下げてしまい、エネルギーが下がるということは…嗚呼残念
それてしまった
本題の続き
その神様のエネルギーを持っているから行くだけで流れる。
感謝の祈りは愛とは逆の念でどよんとした重いエネルギーを光に帰す事が出来る。
感謝の祈りはただ『今日はここに来れてありがとうございます』
誰でも出来る。
そして『ありがとうございます』の思いは神社仏閣という普段行かない場所で思うだけでなく。
普段の生活の中で思う事が大切。
常日頃、自分自身に光を下ろすことになる。
まずは自分に光を下ろす。
自分自身…命や肉体に感謝する。
そして大事にする。
一人一人が自分自身に感謝する気持ちを持ち、大事にすると一人一人の存在が光になる。
気になる神社やお寺に行った時は『来ることが出来て有り難うございます』と感謝の祈りをすることで、エゴい祈り、念で重くなったエネルギーを光に帰す事が出来る。
人は思いかた一つで場のエネルギーを軽くすることも重くする事も出来る。
人は凄い存在


人は自分で光と闇のどちらかを選択して生きる事が出来る。
闇=悪ではなく。
自分を殺して生きる事、我慢して周りに合わせる事が闇の経験。
エゴは『自分の思い通りにしたい』
闇とエゴは別物。
私がその神様のエネルギーを持っていても簡単に闇やエゴに向かう事は出来る。
だから自覚して腑に落として『どう生きる?』自分で決めていく。
神様に誘導されても(笑)最終判断は私だ。
その判断基準は
『自分の意思でやってる?』
つい最近まで。
今年は本腰入れてやらなきゃダメだと分かり『光下ろさなきゃ~時間がない~』と焦ってワークをすることが自分の為から外れた。
そしてメッセージを受け取ろうと意識がそっちにいってしまいモヤっとした。
闇パターンに落ちた(笑)
でも。
その事があって色々スッキリして自分の中で整理出来たので。
気づく為に経験した闇。
記事にすることで自分のなかを整理。
自分の為に書いている(笑)
色んな意味で今回の東京行きは濃厚だったわ。

私の場合
『ウェルカム~
待ってたよ~
』
とウキウキ感覚(笑)
どうやら過去性で神様を封印するとき私は神様に『その時(地球が変わる時)が来たら来ます』と約束。
神様も闇の時代に自分達の存在は隠した方が良いとと分かっていた。
神様のエネルギーに触れると人は光に戻ろうとする。
闇の経験が必要な時にその存在は邪魔になるので『いいよ~
なので。
『お待たせしました』
封印した神様の前に行くとそんな思いが自然とわいてくる

祈る時間も短い。
そして出てくると。
『これ以上留まる必要なし。』
『行っていいよ~』とドライな対応なのだ(笑)
『やっと
出れたよ~
龍は不本意ながらというのが多く。
人間の怪しげな呪いの言葉や重たい念など
無理矢理閉じ込めた。
やっと自由に動ける~



そんな感じ

神様と龍は言語化したメッセージで送ってこない。
イメージだ。
それを言語化するのはニュアンスが変わってしまう事もあるので難しい所。
段々、光を下ろすワークの数をこなす内に分かってきたのは還りたい人達が周りに集まってくると何となくモヤっとした感じとして私が気づくみたい。
見える人が見ると大勢引き連れている事もあるようで。
私はビジュアル系ではない。
見えないのが幸いだと思う。
そして何もされないから別に怖くないと分かってきた。
ただ、モヤっとするだけ

留まってる人達は言葉としてメッセージを送ってくる。
分かりやすい。
そして感情も伝わってくるので時にはその思いを受けて泣いたりする。
神様や龍には人間的な感覚の感情は伝わってこない。
別の感覚。
ほんとつい最近分かってきた。
私が呼ばれて行く場所のほとんどは縁のある神様の封印を解き、そのエネルギーを流す事のよう。
封印された神様とは明らかに違う。
ウェルカム感覚なし。
行くと『ここだ
光を下ろす祈りをする。
大抵『こっちにもエネルギーを流して』とイメージがあるので流すイメージをする。
あちこち流すイメージをするので封印された神様より祈る時間はかかる。
Hirokoさんの遠隔セッションで分かったある神様との深いご縁。
自分の持つエネルギーはその神様のエネルギー。
肉体を持たないエネルギーが三次元化した感じ。
実は最初に受けた岩本さんのヒプノセラピーで言ってたことは。
『自分で自分の封印を解けばいい。』
『行けば分かる。とにかくエネルギーを流す。サクサクやれ。』
改めて読み返すとなるほどと思った
だから行くだけでそのエネルギーが流れる。
その神様を封印したのは過去性の自分なのかどうかまだ分からないけど。
封印の仕方には人々の重たい念…願いを叶えて欲しいという祈り、怨みつらみ等。
感謝のない思い→エゴい祈り。
愛とは逆だね

神社のパワースポットが注目されるに従い、良縁にかこつけてあちこちの神社がおみくじや御守りを沢山出しているけど…

人が良縁を求める念がかえって場のエネルギーを下げてしまい、エネルギーが下がるということは…嗚呼残念

それてしまった

本題の続き

その神様のエネルギーを持っているから行くだけで流れる。
感謝の祈りは愛とは逆の念でどよんとした重いエネルギーを光に帰す事が出来る。
感謝の祈りはただ『今日はここに来れてありがとうございます』
誰でも出来る。
そして『ありがとうございます』の思いは神社仏閣という普段行かない場所で思うだけでなく。
普段の生活の中で思う事が大切。
常日頃、自分自身に光を下ろすことになる。
まずは自分に光を下ろす。
自分自身…命や肉体に感謝する。
そして大事にする。
一人一人が自分自身に感謝する気持ちを持ち、大事にすると一人一人の存在が光になる。
気になる神社やお寺に行った時は『来ることが出来て有り難うございます』と感謝の祈りをすることで、エゴい祈り、念で重くなったエネルギーを光に帰す事が出来る。
人は思いかた一つで場のエネルギーを軽くすることも重くする事も出来る。
人は凄い存在



人は自分で光と闇のどちらかを選択して生きる事が出来る。
闇=悪ではなく。
自分を殺して生きる事、我慢して周りに合わせる事が闇の経験。
エゴは『自分の思い通りにしたい』
闇とエゴは別物。
私がその神様のエネルギーを持っていても簡単に闇やエゴに向かう事は出来る。
だから自覚して腑に落として『どう生きる?』自分で決めていく。
神様に誘導されても(笑)最終判断は私だ。
その判断基準は
『自分の意思でやってる?』
つい最近まで。
今年は本腰入れてやらなきゃダメだと分かり『光下ろさなきゃ~時間がない~』と焦ってワークをすることが自分の為から外れた。
そしてメッセージを受け取ろうと意識がそっちにいってしまいモヤっとした。
闇パターンに落ちた(笑)
でも。
その事があって色々スッキリして自分の中で整理出来たので。
気づく為に経験した闇。
記事にすることで自分のなかを整理。
自分の為に書いている(笑)
色んな意味で今回の東京行きは濃厚だったわ。
有り難う
