ジロ・デ・イタリア クリス・フルーム初ウィナーで終えました。
マリア・ローザ カラーのDOGMAでフィニッシュですネ。
ピンク色のワイングラスでウィニングライド 他スポーツでありえないことだけれど・・
過酷すぎる危険過なスポーツ こんなシーンもあってもいいかな・・
https://www.cyclowired.jp/news/node/265827
シャンゼリゼ 凱旋門もいいけれど、コロッセオの前を走るライダー E~ですねぇ。

ツール・ド・フランス 2018 7月7日スタート
クリス・フルーム 4連覇では、ちょとつまらない。

サガンがいよいよどでしょ? 昨年は気の毒でした。
キンタナの山岳走りには期待しちゃいます。
ウラン バルテ ピノ どでしょ? 他にも・・
マリア・ローザ失速失ったサイモン・イェーツ
ミッチェルトン・スコットからトレックセガフレードへラブコール移籍もありそうですね。
・・・Jスポーツから・・・
柔軟な心臓こそ、勝利へのカギ
一般成人の心拍数(安静時心拍数)を測ると、1分間60~72前後
日頃トレーニングを行っているスポーツ選手でも50拍前後。
マラソン一流ランナーでも40拍前後。
25歳一般男性の安静時心拍数は70拍/分前後、最大心拍数は190拍/分前後ですから
心拍数が変化できる範囲は120拍(190-70=120)となります。
この変化の範囲が大きいということは、それだけ活動に対して柔軟に対応ができる優れた心臓であると、言えます。
そして、驚きはフルーム選手の安静時心拍数が30拍前後
最大心拍数が180拍前後だということ。
フルームの心拍数が変化する範囲は150拍(180-30=150)となり
一般の方々には考えられないキャパシティーを持っていることがわかります。
クリス・フルーム選手 驚愕の心臓 装備してますネ。
チームSKYも強力アシストだから・・・
フルームがまいりましたと 言う ライダー登場期待です。
TOJ ツァー・オブ・ジャパン
ウィナー ガルシア・フェルナンデス・マルコス選手 KINAN
1位 3位 KINAN
チーム団体優勝 KINAN
素晴らしい~ 頑張りましたネ(^^)
