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KAME'S BLOG

It is super super great whim blog.


亜美ちゃんのお薦めのマンガです。機会があったので買ってみました。第8巻だけw

亜美ちゃんはなんでこのマンガを知っているのだろう?少年サンデーを愛読しているのだろうか?
僕が少年サンデーを毎週読んでいたのは遥か昔にスーパーでバイトしていたころですね。
タダで読めたからw 
でも基本的にマガジン派だったかなあ…

でもこのマギは面白かったです。
正直、最後まで読んでも僕には主人公がわかりませんでしたがww

しかし表紙の感じからてっきり少女マンガだと思っていました。可愛い絵が満載の可愛いお話かと思いきや、いきなりデビルマンのような怪物が出てきて壮絶な格闘シーンの連続。というかほとんど格闘シーンばっかり。なんか意外でした。この巻がそうなのかこのマギが格闘マンガなのかわかりませんが、格闘が好きなら僕は1・2の三四郎をお薦めしたいですねえ。少年マガジンだったんですけどね。
それはもう、面白いですよ~

絶対好みじゃないと思うけどw

まあ亜美ちゃんのことだから、このマギのファンタスティックな魔法ネタやアドベンチャー映画のようなストーリーや友情をテーマにしているところがいいのでしょう。

1・2の三四郎も熱い友情とか感じるしファンタスティックな格闘シーンの連続で、
それはもう、面白いですよ~

でも、マギが最後の最後でいきなり下ネタに走ったのには笑いました。
亜美ちゃん!下ネタ好きなら1・2の三四郎の下ネタも、
それはもう…いや、決してエロマンガじゃないですw

ちなみに僕が好きなキャラは…
岩清水健太郎と成海頁二と北条志乃の…
…別にトリオ名はないですw

とりあえず全巻お薦めなんですが、特にお薦めなのはプロレス編が始まる10巻からですね。
絵の緻密さとかは今のマンガに比べたらかなり大雑把な感じですが、
とにかく、面白いですよ~

てゆーか、不思議の国のアリスが好きな17歳の女の子がプロレスマンガとかww
絶対興味ないですよねえorz





かなり長い間一番好きな女優さんだった和久井映見の連ドラ初主演作品。 
好きになったのもこのドラマからでした。
1994年1月12日から3月23日までフジテレビ系列で放映されたものです。
今から18年前。亜美ちゃんが生まれる364日前の話。なんか凄い惜しい!


このドラマは撮影に時間をかけ丁寧に作られた秀作です。そこそこ人気があったと思いますが、
なぜかあまり再放送もなくビデオ化もされなかったので二度と見れないと思っていました。
が、気がつけば2年前にDVD化されていました。


物語は、親の反対を押し切り東京に就職した造り酒屋の娘夏子が、
亡くなった兄の夢を引き継ぐために実家に戻り、
周りの村人の反対や色々な困難を乗り越えて幻の酒米を育て最高の日本酒を作るというお話です。


夏子の演技で一番好きなのが日本酒を飲むシーンでした。
嫌味にならない程度に造り酒屋の娘という玄人的な雰囲気を醸し出しつつ、
日本酒を愛しみながらも豪快に美味しそうに飲む。
というちょっと複雑な酒の飲み方をさらっと演じる和久井映見がステキでした。
こんな人と一緒にお酒飲んだらすぐに酔い潰れそうですw

あと、志半ばで亡くなった兄の夢を叶えたいという夏子の情熱や、
日本酒に関して時々非凡な才能を見せる時の夏子のカッコよさや、
最初は夏子を苛め倒していた村人が徐々に夏子の熱意に共感していく様子や、
紆余曲折を経て完全に村人に受け入れられた時の感動のシーンなど、
うるうるくる要素盛り沢山の感動ヒューマンドラマです。



19年前のメイクとか久々に見るとちょっと違和感ありますが、
夏子を演じる和久井映見の素朴な魅力と亜美ちゃんはなんか共通するものを感じます。
眉毛の太さも共通しているからでしょうかw 
亜美ちゃんも一歩間違えばいや頑張れば和久井映見のようになれるんじゃないかなあ…

亜美ちゃんにもこのドラマ見て欲しいなあ…



この日はR'sマンガ道場第3戦「前回勝者VS13歳の天才挑戦者!」
ということで、アリス強化月間のだめ押し企画か!! と思いきや…




だめを押されたのはアリスの方でしたorz
いやジョークですよ!アメリカンジョークw



惜しかったですねえ亜美ちゃん。たったの200票差でしたよw




いや正直僕はアリスが勝つと思っていましたよ。
漫画の内容に大きな差があるとは思わなかったし。



この涙を見てアリスに入れない男子はいないだろうと思っていましたからね。
がしかしRの視聴者には男子があまりいなかったというwwwww落ちでした(涙)



こんなアニソンが視聴者投票で1位になるくらいですからねえ…トホホ…
そして女の子はシビアですからねえ…トホホ…


ただアリスというか亜美ちゃんの頑張りは大いに意義があったと思います。
亜美ちゃんの頑張りと悔し涙でマンガ道場の勝負のリアリティとドラマチック感が増した、僕は思います。
亜美ちゃんはホスト側としては申し分ない活躍をしたのです。
ただ、個人的には完全燃焼していないようでブログで続きが描きたいと言っていましたが…

亜美ちゃん!描きたいと思う気持ちがあるならばすぐにでも描くべきです!
思い立ったが吉日! なんです!
すぐ描いたらいいことがいっぱいありますよ!
最高に良い作品ができたらRの人に見せればいいんです。
番組で取り上げてもらえるかもしれません
そして、もう一度マンガ道場にチャレンジできるかもしれません。
まあそこまでいかなくても、Rのサイトで紹介してもらえるかもしれません。
それなりwの作品だったらRのブログかアメブロで発表すればいいでしょう。反響がいっぱいあると思いますよ。なんなら簡易製本とかして売りさば…いや、いつか舞台を観に来てくれた人に特典として配ればいいんじゃないですかね。絶対集客効果あると思いますよ。
仮に納得できる作品ができなかったら…何度でも描き直せばいいと思います。
そのうち必ず良い作品ができます。
漫画制作の経験は必ず芝居にも役立つはずだし。
漫画を描き続けることは亜美ちゃんにとっては良い事ばかりなんですよ。
実際やるのはかなりしんどいと思いますけどね。 
少しずつ描けばいいんじゃないですかね。


あ、番組の詳細はRの法則のHPに載ってますwwそして投票締め切りは9/25ですwww 





亜美ちゃんが挑戦者の女の子にした質問。




挑戦者が扉絵を描くことと言った瞬間、間髪入れずに「わかる~♡」と亜美ちゃん。
まあ扉絵の部分は一枚絵のようにコテコテに描き込めるところですからねえ。
亜美ちゃんが「わかる~♡」と言った瞬間周りのR’sたちも共感していましたが…



山口さんには意味がわからなかったようですw

今年4/25に始まった初音ミクシリーズ第4回目。
STEP1は応募総数70作品の中からゆるふわ・ノリノリ部門各1曲の楽曲を決定。
STEP2は応募総数280作品の中から男女各一人ずつのキャラ絵を決定。
そしてRのPプロジェクト最終回のこの日は生放送で視聴者投票により、これらを組み合わせたオリジナルPVを決定するというもの。
初音ミクプロジェクト最終回ということで、R's女子メンバー全員ツインテール!!



亜美ちゃんはツインテールを掴んでぶるんぶるん振り回していました。ステキw



みゃおこと宮崎美穂ちゃんもミックミクにされてツインテール!!そしてここぞというタイミングで舌が回らずカミカミ。そういえばAKB公演のMCでもここぞという時にはだいたいカミカミしていましたねえ…



STEP3?応募総数3作品wの中からアニメPVを決めるということで候補3作品を見たわけですが



3番目の作品が色使いがきれいで、亜美ちゃんによると「淡い色を重ねて塗っている感じが本当に好き」なのだそうだ。アニソン祭りの時に亜美ちゃんの一推しだった「ギルティクラウン」のOP映像もそういう感じの作品だったので、おそらく両方とも本当に亜美ちゃんの好みなのだろう…
この番組ってR'sの意見を取り入れて作っているんだなあと今更ながら思ったw



STEP4?STEP2で決定したキャラ絵を3DCGに起こし応募総数4作品wのダンス映像から2作品を選んでR'sメンバーがアレンジ。




そのアレンジをしたのがアリスとけいちゃん。




亜美ちゃんのRでの初地方ロケがこの企画だったようです。




場所は宮城県気仙沼市。投稿者の家の大きさに驚く亜美ちゃん。
デカイとかw素になるとやっぱべらんめい口調な亜美ちゃんだった。



投稿動画に比べて大人しそうな雰囲気の彼女にちょっとびっくりしている亜美ちゃん。
何と言うか、いかにも地方ロケ的な照明。
旅番組のリポーターとかもいつかやって欲しいなあ…



これは…



投稿動画は一人用のダンスだったので二人用にアレンジを考えているところです。
何気に亜美ちゃんの絶対領域wステキ!



アレンジがまとまったところで音楽に合わせて踊ってみた。
ブログを書くために改めて映像を見てちょっとびっくりしたのは投稿者の彼女。踊ってみた動画を投稿してくるだけあってダンスが上手い。狭い空間で軽く踊っているだけなのに、上手さがよくわかるのは隣で亜美ちゃんが踊っているからでしょうか(涙)
ダンスの力なのか、これを踊っている間は彼女の方が魅力的に見えますねえww



彼女のダンスがきれいなのは全然体の軸がブレていないからですね。彼女の動きを細かく見ると、背筋首筋がスーッと真っ直ぐ伸びて、視線が常に高い位置で安定していて、下腹に力が入っていて、腰も入っていて、大きく伸ばした腕の位置や止め方が的確でこっちも全然ブレていない。




まあ元々この振付の発案者なので踊り慣れているだろうし上手くて当たり前なんですが、彼女の踊り方は参考になりますね。どうすれば彼女のように動けるのか、というか止められるのか、今後のためによーく研究した方がいいかなあ…



亜美ちゃん!!!!!!



一方けいちゃんは相模大野の大学生が考えたダンス。
えー踊っている姿はとても可愛かったですが、VTRの長さは圧倒的に亜美ちゃんの方が長かったですねえww



そして二人は撮影したダンス映像を持って人気CG作家まさたかP氏の元へ。
この人は3年前から趣味で初音ミクのPVを作り始め現在は1年先までスケジュールが埋まっているという売れっ子CG作家。らしい。





ちなみに、この人が作った亜美ちゃんのお薦めPVはストロボラスト。
この曲を作ったのが番組にも登場したことがあるぽわぽわP氏。
カルチャーショックですねえww



亜美ちゃんは得意の絵コンテを描いてイメージを伝え



けいちゃんはこんな感じでイメージを伝え



まさたかP氏が1週間かけてダンスPVを作成した。



亜美ちゃんのダンスPVの背景はなんとなく不思議の国のアリス的な雰囲気。 



完成したPVは互いに甲乙付け難い感じ。



オリジナルPV投票結果発表の前に初音ミクな曲の最新ベストヒット曲を発表。
1位が「チルドレンレコード」という曲だそうですが、えー僕には理解できません(涙)


そして、いよいよ結果発表。
応募総数3作品wの中から決まったアニメPV部門は



こんな感じ。16歳でこんなの作れるんですねえ。



そして、問題のダンス部門。
応募総数4作品wの中から2作品をアレンジして最終的に決まったのが



この作品。



ガッツポーズの亜美ちゃん。



今回が初音ミク企画最終回ということで、番組プロデューサーに続編をお願いするラストカット。

もう完全にこの日はアリスが主役の日でした。1週前のアニメ祭りに続いてアリス強化月間という感じです。これでコメント能力と押しの強さをパワーアップできればさらに主役の日が増えると思います。まあ、バラドルの方へは行かないで欲しいですが。
ここで存在感をアピールしてNHKのドラマの仕事へ結び付けば理想的なんですよねえ。
朝の連続テレビ小説とか
朝の連続テレビ小説とか
朝の連続テレビ小説とかの…主役とか!
もう健康だけが取り柄の清純派な役どころとか超似合いそうwだし
なんとなく徐々にヒロインオーラも強くなってきてるような気もするし…

まずはRの再現ドラマで亜美ちゃんの演技力をアピールして欲しいなあ…
とりあえず、コメントする時にちょっと演技的なエッセンスを入れたコメントをするのも
面白いと思うんだけどなあ…
まあ、言うのは簡単なんでアレですけどww

来年は大学受験とかあるから今は何かとアレかもしれませんが、亜美ちゃんはソロでクローズアップされるような形で全国放送にレギュラー出演しているわけですからねえ。アピールできるところはガンガンアピールしないと勿体ないかなあ…
と思う今日この頃。



秋のアニソン祭りの3回目。この日もアリスこと斎藤亜美ちゃんがMC席のオープニング・エンディングアニメーション特集でした。



開始早々山口さんが得意の番組企画全否定的な質問を投げかけます。



お嬢こと齋藤 明里ちゃんは普通に返していましたが



亜美ちゃんは、なぜかオープニングアニメーションを寿司のシャリにたとえて重要性を訴えていました。果たしてこれは構成作家のセンスなのか、亜美ちゃんのセンスなのかは、わかりませんが、まあ、亜美ちゃんの咄嗟の閃きだとするならば・・・


素晴らしい!なんて的確な表現でしょうか!
シャリというのはどの寿司も同じなのでオープニングアニメーション、ネタは寿司ごとに違うので本編にたとえたのでしょう。そして、シャリが無ければ絶対に寿司として成立しないのと同じようにオープニングが無ければアニメは成立しないということを言いたかったんですね。おそらくw

・・・なんですが、これはガリって言っても良かったんじゃないですかねえ。バランス的に。


しかし、山口さんは


と、亜美ちゃんの論理的なたとえをまったく理解できなかったようですが




という強引な亜美ちゃんのリアクションには



あっさり屈してしまいました。結局、論理より強引さw



ということで、この3人が各1推しのオープニング映像をプレゼンしたわけですが、亜美ちゃんというかアリスがプレゼンしたのは



「ギルティクラウン」という近未来SF超能力バトルアニメでした。まあ、見たことないですけどw
 
 


最初にお嬢が取り上げた「エヴァンゲリオン」がオープニングアニメーションで初めてフラッシュカットという短時間に何枚もの画を表示する手法を使ったらしいのですが、「ギルティクラウン」ではさらにそれが進化しているということがセールスポイントだそうです。しかし、このフリップの亜美ちゃんのイラストがまた可愛いですね。この仄々とした人の良さそうな女性の表情は亜美ちゃんの性格そのものですね。



このオープニング映像についての亜美ちゃんの言葉をまとめると



「CG合成がまずきれい。とにかく画がきれいです。画が。曲も初音ミクで有名なsupercell(スーパーセル)が作っていて、もう凄いいいです。あと、映像の中に凄いいっぱい今後のストーリーのヒントが散りばめられてて、アニメが進むにつれオープニングの意味がわかってくるんです。だからオープニングは飛ばしちゃ駄目なんです」



と、かなり力説していました。
が、時間が押していたのか、あっさり次のコーナーに行ってしまいました(涙)



ちなみに、次の日に行われたアニソン祭りの最終回は亜美ちゃん欠席だったので、ざっと流してみましたがw


とか


とか、水木一郎さんがめちゃくちゃカッコ良かったですが
視聴者投票で1位に選ばれたアニソンは




マジLOVE1000%/うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVE1000% 


というすっとこどっこいなアニソンでした。つまり、Rの法則の視聴者は女の子の方が多いということですね。

久しぶりにRの法則に亜美ちゃんが登場。


オープニング、MC山口さんともう一人のR'sメンバーと3人だけで番組紹介でしたが、久しぶりでいきなりのソロショットにかなり緊張していた様子。それがまたフレッシュ感倍増で良かったですが。


そして、




まず最初に、ゲストのMay'nさんのスタジオ生ライブ。アニメ「アクセル・ワールド」のOPソング「Chase the world」という曲ですが、アニメのタイトルのようにスピード感のある曲。おそらくアニメソングということを意識しているからだと思いますが、May'nさんの歌声はとてもクリアで聞き取り易い。いかにもという感じの少しオーバーアクション気味の振り付けが、スカッと大胆で見ていてとても気持ちがいい。そして、なんというか、顔が好みww




亜美ちゃんのブログの番組告知からその存在を初めて知ったのですが、May'nさんのブログを見みるとちょうど全国ツアーいやワールドツアーの真っ最中w フランスで空き時間にルーブル美術館に行きモナリザに感動したと書いてありましたが、僕はモナリザに感動する彼女に感動しました。なんと来月は広島にも来るということでチケットぴあを見てみたら絶賛発売中w ラッキーというか、まあ、すでに一般発売中なので後ろの方の席しか残ってないだろうと思いましたが、広島で彼女のライブが観れるなんてそうそうあるとは思えないので迷わず買っちゃいました。
会場は広島のクラブクワトロ。席というか入場番号は200番台の前半。たぶん間に女性専用ゾーンがあると思われるので、実際は後ろの方だと思いますが、東京のライブチケットは1000番台のものがヤフオクに出てたりするくらいなので、やっぱ、ラッキーかな。久しぶりのライブ観戦です。



この日の番組内容は中高生がグッとくるアニソンフレーズということでしたが、3位にランクした「涼宮ハルヒの憂鬱」のエンディング曲でなんと亜美ちゃんたちのダンスを披露。そして、なんと亜美ちゃんがセンター!
この企画は亜美ちゃんがメインパーソナリティだからかもしれませんが、神が降りて来るというセンターポジション! たとえ番組内の一企画でも、レギュラーになったばかりの頃の日の当らなさ加減から考えると、夢のようです(涙)


できればノーカットで見たかった。しかし、思えば後ろに某AKBのアイドルが4名もいましたが、楽しそうに踊る姿はまるで本物のアイドルのようでした。まあ、実際のところアイドルと名乗っているかいないかの違いだけで、若い女性タレントはみんなアイドルのようなものだと思いますが。しかし、小さくて可愛くて踊る姿も様になる亜美ちゃんは、かなりアイドル適正も高いです。早くR'sメンバーでCDデビューして欲しいものです。



そして、第2位になったのがMay'nさんが歌う「ダイヤモンド クレバス」というバラード曲。こちらは番組主題歌ではなくアニメの中の歌手が歌うという設定なので、May'nとしてバラードを歌っているのかなあと思いましたが、なんとなく違う感じ。アニメキャラのシェリル・ノームとして歌っているのかな。このアニメ見たことないので歌の悲しさがよくわからないんですが、果たしてMay'nとして歌うバラード曲だともっと生身感が出るのかどうかが気になるところ。やはり、こういう曲は生で聴きたいものです。



グッとくるアニソンフレーズ第1位は「化物語」の「君の知らない物語」という曲の中の「やっと見つけた織姫様 だけどどこだろう彦星様 これじゃひとりぼっち」という部分。
まあ、フレーズはアレとして、スピッツとYUIをたして2で割ったような雰囲気の良曲なので、アニメを知らなくても十分グッときます。

がしかし、



何といっても一番グッときたのは、この曲の良さを語った時の亜美ちゃんですね。
ほんの一瞬でしたが、この曲を説明した時の亜美ちゃんの声のトーンはまるでお芝居のセリフのように魅力的な響きを持っていました。やっぱ亜美ちゃんは女優だなあ。




 
宮島最古の寺院、大聖院の観音堂脇にある小さな池に浮かぶ睡蓮の花。

観音堂の地下には「戒壇巡り」というちょっとしたアトラクションのようなものがあって、その入口にはこう書いてある。
本堂地下は真(まこと)の闇で、この暗黒の世界を静かに進みゆくことにより、これまでの自分自身を省みて、積み重ねた罪障を取り除くための精神修養の道場であります。
戒壇ってまさか怪談に掛けてるのかなあとか不謹慎なことを考えながら、暗黒の世界というワードに惹かれて入ってみた。
中は高さ2メートル幅1メートルくらいの迷路のようになっている。入口からしばらくは本当に真っ暗なのだが途中から左側の壁に観音様を模した浮き彫りが飾ってあり、それを照らす淡い光があるので完全な暗闇というわけではない。しかし、観音様の数は全部で30くらいあっただろうか、一つ一つ見て行くと結構な時間がかかる。暗闇と地下の極狭スペースという圧迫感と、今ここで大地震が起きたら…という恐怖感。そして、これまでの自分の罪障の数々wが結構なプレッシャーとなる。途中から精神修養の道場という意味がよくわかりました。

 
シダ植物って癒される。あと苔。シダと苔に囲まれて安らかに暮らしたい…と思ったが、そういやうちの墓はシダと苔に囲まれてたっけ…orz

 
うぐいす歩道と名付けられていますが、ただの林道です。先にロープウェイの駅があるせいかバンバン車が通ります。写真は田舎ならどこにでもあるような風景ですが、写真に収めると緑のグラデーションがなかなかいい感じです。やっと自分向きのカメラ&レンズが見つかったかな。結局コンパクトカメラなんだけどw

 
やはりシグマレンズとカメラの組み合わせは美しい。