薔薇とチューリップの作品 と、やっぱり愚痴 | painting atelier M's Rose

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今日も暑かったですね。

昨日は、裏のブロック塀を撤去するのに、物置2つ分の中身を出す作業。

最初は写真を撮ってましたが、時間が・・・

娘の登山用のヘッドライトを使って、やっと出し終えました。

本当に出しただけ。

そして今日は、作業終了後に、半分も元に戻せず・・・

 

自分のうちの塀の撤去でないのに、私の作業量は一体どうよ。

今回の物置以外にも、東側は、大きな鉢に植わったクリスマスホーリーとか大物の移動もあったし、他にもたくさん置いてあるので、少しずつ。

でも、水やりできるところに置けないものも出て、久しぶりにじょうろをフル活用でした。

 

ここからは愚痴なので、ペイント作品の画像迄飛ばしてくださいね。

 

そして、昨日、工事の住民との話し合いの議事録が来て、抜けてるし、趣旨が伝わってないし、何だかなぁ~~~

弁護士を通してとか、持ち帰ってとかいろいろ言っていたのに、

「発注者責任は無いので、請負の解体業者に話を持って行ってください。」って、回答。

そんなら、3週間前に、要求した時に、すぐに回答が来れば、皆時間を無駄にしなかったよね。

KGが???なのか、担当が???なのか、

まぁ、

「都会ではこうですが、こちらでは・・・」

と、言う、常識では考えられない発言する社員だから、何を言っても無駄だよね。

この先最終的にずっとお付き合いするのだから、弁護士さん交えてお話したいと言っても、

「うちは関係ありません。解体は、解体業者へ、建築は、建築の方へ」

では、「、解体と建築の間は何処に問題を持ち込むの???

 

現場はロープを張っただけの場所もあり、

先週金曜日に住民集会で要求した

「夏休みに入っているし、危険なので、すぐに子供など入れないようにして欲しい」

に対しては

「危険なので入らないで!」

みたいな紙きれを4枚、ロープにぶら下げただけ。

危険個所をなくすのは、最重要事項でしょう。

重機も、がれきも積んだままなのに。

安全の確保はすぐにと言ったはず。

確かに、解体が終わった後から建築までの保全も質問しましたが、解体後の事だけに回答されています。

「バリケードを設置し、張り紙などで注意を喚起します。事故に関しては、当方は責任をおえません、」

では、誰の責任なのでしょう?

解体後はバリケード張るのなら、今すぐ張るべきではないのでしょうか???

若い方だから、子供に危険って考えないのかしらね。

都会でしかお仕事したことが無くて、子供、生徒が通学している、普通の街の事は分からない???

常識なさすぎでビックリです。

まずは、バリケード張るまで事故が無いことを祈ります。

 

さてさて、今日はこちらを紹介。

 

 

シリーズ最後の、薔薇とチューリップ。

斑入りのチューリップのつぼみが、結構うまく描けました。

 

 

裏はシルクスクリーンとばらのつぼみ。

 

可愛くできてご機嫌脱炭を思い出します。

 

明日は、久しぶりに歯医者です。

やだなぁ~~~

 

美味しく食べられるための苦難と、我慢しましょう(笑)

 



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