徒然なる日常の21-NEC_0002.jpg

↑昨日購入した食玩。『ソフビヒーロー』です。

小さいですがクオリティは流石。
彩色が若干少ないのはご愛嬌。
有り難い安価。ソフビ最高(笑)。


今ラインナップは個人的には好ましく嬉しい感じです。

タジャドルとサゴーゾ、バースは大好きです。

スカルクリスタルも一応買いました。




さて本題ですが、

今日、限定ソフビの為に購入した前売り券消化の為に、

通算3度目、コア観て来ました。



事前に取った席・時間に遅刻してオーズ途中から、家族全員で観た一回目。



期待してなかったけど席がたまたま余ってたのを知って、
折角だからと息子と二人で観に行った舞台挨拶有りの二回目。

遠くて、照明暗くて、顔はぼんやりとも見えませんでした。
話はしっかり聞こえたので本来のキャラは垣間見えて、
なのでそれなりに甲斐は有りました。



前二回ぶっちゃけ、

集中して・最初から、

という条件下で観る事が出来てなかったので、

息子とボソボソああだこうだ言いながら観るのも好きですが、


今日は一人で落ち着いて観れました(@゚▽゚@)
たまには良いですね(笑)。



鳥人拳・孔雀の舞には未だ若干の違和感残りますが、

いやそれでもやっぱりタジャドル、かっけー\(^O^)/!!!

そして、つえぇ~(οдО;)


メダルがパクられるか映司君が体力的にどうしても無理って理由の時以外、

今後のヤミーやグリードとの対決、これでほぼ解決だろうと(^ .^)y-~~~
他のコンボも控えてる様なので、恐らく何かしら失う理由も有るんでしょうが。

取り敢えず好みの格好良さです(@゚▽゚@)


サゴーゾも同様に好きなんですけどね。
テレビ本編ではもう二度と観られない…かもしれない?存分の活躍。


………バレリーナの美女さえ居なければ最高(;^_^A



おやっさんエピソード、ほぼ全編に渡って格好良いのに、

蜘蛛爆弾能力のしぶとさだけが少々引っ掛かると言いますか。

脚本がしっかり三条さんなので、そういうものだと言われれば納得ですが。
にしても強烈過ぎます。



そして対照的に、脚本のせい?かなりパラレルな(と思いたい)ノブナガエピソード。

オーズ好きとしては少々残念でしたが、
前向きに楽しんだつもりです。

詰め込み過ぎ?
唐突だったり、
辻褄がよく検証しないと合わない様に映ったり、
活きてない要素がいくつか有ったり。

例えばノブナガバース。

テレビ局は確実に来て、中継か録画されて人望を得るって狙いがちゃんと果たせたか描写が不明瞭だったり(笑)。
電話して、その後すぐバトル→追い払って→車に挟まってる女性助けて→帰っちゃいましたよね?


プテラノドンヤミーの存在理由もぼやかしたまま?
雄のメモリ保持理由とか、雌がなんでオーズのバトルにまっしぐらだったのかとか。


サゴーゾとガタキリバの活躍が、オーズエピソードの肝でした(笑)。
ガタキリバも大好きですし、まぁその意味では満足。



CJGXとタジャドルのダブルキックは格好良いっすわ~゚+。(*′∇`)。+゚
コアの唐突な発生理由とか、もうどうでも良い位に(笑)。


CJGXの登場の仕方も、変に納得出来て良かったです(笑)。
完全に意表を突かれました。そんな風でOKなんだ。



さてさて、漸くCOREはこれにて終了。後はBD待ち。



次のお楽しみは春ですかね(^-^)

所々しか知らない僕は、オールライダーがどんな感じに成るのかちょっと読めないのでより楽しみにしてます。

子供の図鑑でしか観た事無い悪役が、
今風にアレンジされて登場ってのが特に注目で。

ジェネラルシャドウとか、間違い無くあの白タイツのままじゃないよね?と思いますし(笑)。



何だかんだ、ライダーって楽しいです♪最高。

(了)
木村孝洋氏。



本日開幕カードが決定したJリーグ・DIVISION 2、

新シーズンからFC岐阜を率いて貰う事に成りました、新監督です。


年末の突然の交代劇。

その知らせは我々サポーターには衝撃としか言えない、意表を突かれたものでした。
普通に倉田さんとの契約を全うすると思ってましたので。


個人的には前任者・倉田さんの2年目が、
折角の一年掛けた守備組織の構築、その先の積み上げ・攻撃面のプラスも観たかったのですが、


こればっかりはクラブの判断で致し方無く。

声高に反対を表明するつもりも無いですし。


水面下で色々有った様な無かった様な話も、聞こえて来たり来なかったりしてますが、

クラブが責任持って決めたんでしょうから、信じて見守るのみです。
結果次第で称賛されるも批判されるも、それは大屶振るったフロントです。


僕は今西社長を信じてますし、信じるしかないと思います。
これまでのご活躍を考えても。
信じるに値する、岐阜に居て下さって有り難い存在です。




前置き長く成って失礼しました。

で、その木村新監督。



興味の無い方、岐阜県在住では無い方はYouTube以外の視聴が難しいかもしれませんが、


火曜日18:00~は、ぎふチャン『ゴォール!FC岐阜』の本放送日です。

個人的には最早習慣です(笑)。
これぞ火曜って感じがします。



その中で、

今週は日曜日の木村新監督の会見・前後にやや長尺のロングVer.映像(他局より確実に。)と、
番組が取ったコメントが放送されました。



おおよその内容は既に動画などでも観てたのと同じ。


しかし、流石応援番組。

他ではカットされてた部分で、個人的には最も注目すべき発言が。↓



「攻撃的なサッカーを志向して行きたい。
攻撃的なサッカーが大好きです。」



サッカーに於ける魅惑的で甘い言葉ですねぇ。“攻撃的”。
理想的なコンセプトとも言えます。


木村監督がどんなサッカーを志向してらっしゃるのか非常に気にしてましたので、この会見自体待ち侘びて居たのですが、
此処で初めて聞きたかった部分がやっと放送されました。


是非その志向するがままの魅力的なチームを作り上げて頂ける事を期待したいと思いますが、

しかし果たして、では昨季積み上げたものはどう扱うのか。

期待と同時に其処も非常に気になりました。



後は、


「直向きに頑張って勝利を目指す。」

「チームとしての一体感」

等のご発言からも、精神的な面を重視されてる印象を受けます。

理論派では無く、現場第一・選手有りきな感じがしてます。
飽く迄現時点の印象で、まだぼんやりとしか掴めて居ませんが、

前任の方とは又全然違うなという思いが強いです。

しかしチームがしっかり機能するなら、僕は別にそれで良いと思います。
勝利をもぎ取れるなら、それが第一です。



………もしかしたら、今の岐阜には木村監督の方が合ってるのかもしれないと、ちょっと正直思わなくもないです。



倉田さんの考えは好きで支持してましたが、

ああいうアプローチには、付いて来れない選手がどうしても出て来てしまう。どんなコンセプトでもそれは有り得ます。
想定内の致し方無い部分では在りますが、

しかしそうするとチーム全体が丸く納まるとは限らず。
現に何かチーム内で燻ってた噂も出てる位ですから。

倉田さん基準に於ける選手起用にもやや偏りが出てましたよね。
それは流石に気に成ってました。時には不可解な位。

チームとしてのポテンシャルを、全部は引き出せて無かったかもしれない。
とも、今振り返れば考えられなくもないです。

控えめな表現は、個人的に支持してたからなんですが。



…そう言えば一つ。
木村監督の会見で、細かい指摘ですが…


「守備をずっとしているサッカーじゃ無くて、」


前述「攻撃的」に続く、監督のその前のお言葉・この部分が意味深に聞こえるのは、

僕だけでしょうか?

昨季のアンチテーゼの様に感じるのは穿った見方ですかねぇ(^o^;?




何はともあれ、

新シーズンのFCも変わらず熱く応援しながら、

地元にクラブが有るこの幸せを引き続き享受し、
目一杯楽しんで行きたいと思います。

岐阜にクラブが有る事は、サッカー狂として心から嬉しい事実です。
在り続ける為の、微力ながらの支援は新シーズンも変わらず。

(了)
今しがた、



勢いで書いてみた自分の三本のブログを、

見直してみました。



文章書くのは結構好きです。

だからこそじゃ無いですがブログやってみました。



ですが、見直すと修正する余地はアリアリで、

何処迄追求すれば満足出来る文章に仕上げられるか、

果てしない感じがします。



奥が深いですね、ブログって。



語り口、

空ける行数、

修正すると変わる・生まれるテンポ。その善し悪し。

まとめるべき?
もっと書くべき?



楽しいけど難しい。

独り善がりでも良いのがブログだけど、
折角たまたまでも読んで下さる方が居るのなら、
少しでも楽しんで頂きたい。



難しいですね。



でも、元々お試しの要素も多分に含んでますので、
書けるだけどんどん積み重ねて行きたいと思います。


そう言えば、

有り難い事に、「ペタる」を昨日?初めて頂いたのですが、

これが嬉しいものなんだと初めて知りました。感じました。



一瞬でも此処に来て頂いた方々には感謝致します。



それでは、

長いくせに駄文なブログ。

試行錯誤しながら続けてみます(笑)。

(了)