誰が何と言おうと、

玩具屋でダダ余りでも………、



ソフビって、最高ぉおおおおおヽ(`Д´)ノ!!!!!

です。



今回はソフビについて。
情報の類は皆無なのでご注意下さい(笑)。



主に飾っておく為の、もっと精巧で関節可動する大人向けフィギュアも素晴らしく良いんですが、

如何せん度々触るものでは無くなります。
僕の性格上の問題ですが。ポーズ決めると動かしたく無かったり。



それに比してソフビは、

何たってまず素材が丈夫。子供に貸しても安心安心(笑)。そんな要求も実際たまに有りますので。

そしてポーズは直立のみですが、デザインが忠実に立体化されてる。

サイズもおよそ17㎝でしたかね?小さ過ぎず大き過ぎず。


何より他のフィギュア系のモノより手頃な価格で形に成ってる事、それが最も嬉しいカテゴリーです。
収集が容易で助かります。


彩色も値段の割にしっかりしてて、十分綺麗だと思います。


………此処で少々我が身のイタさ披露なんですが、

どうせ買うなら!って思いがどうしても頭を擡げるので、

在庫を沢山置いて下さってる店を把握した上で、今回もですがそちらへ赴き、
ある程度納得行く範囲で彩色がトータルで少しでも上手い個体を、

多少時間を掛けて探します。視線が気になるので、出来るだけ短時間で…。
置いて在る分は、取り敢えず一攫いチェック(^o^;

正直個体差はそんなに大きくなく五十歩百歩な感も。なので、チョイスは最終的に何となくなんですが、
購入の際は必須の行為です(^o^;



………そんなこんなで、兎に角ソフビが大好きです゚+。(*′∇`)。+゚

何かこんな奴ですいません(笑)。

持ってるのは全てライダーのみですけどね。



徒然なる日常の21-NEC_0003.jpg

↑今回購入分の2体です。



この日のメインイベントと言っても差し支え無い…


タジャドルソフビの購入(@゚▽゚@)!!


同日、世間ではタジャスピナーで持ちきり?だと思われ、そりゃ僕も欲しいですが、
入手が不確かなものに期待を第一には掛けられないですし、
ソフビのお陰で楽しみはしっかりと残ってます。



今回のタジャドル。その実物を初めて手に取った所、

顔がもう真っ赤で、事前の写真以上だったので店頭でちょっと驚きましたが、

これもバイザーを表現してると承知してるので、納得は納得です。

知らない方が見ると奇異に映る塗りかもしれませんね。失敗や手抜きとか?



でも、それでも、タジャドルは格好良いんです(笑)!
まだ確定では無いかもしれないですが、バレも含めるとオーズのコンボは既に全て明かされてる事に成りますよね。

それら全部を含めて比較しても、デザインは個人的にはタジャドルが最も好みです。
後は、作品内での活躍が如何程かが気になる所でそれで確定ですが、
COREで垣間見てるので意外で大きな落胆は無いと思いますが。



タ~♪ジャ~♪…ドルゥヽ(´▽`)/~♪~♪~♪




………あ!

忘れてた訳じゃないですが、もう一人のライダー。
写真奥に写ってますが、


そう、俗に“スカイライダー”と呼ばれてる彼です。


これは個人的に、多分かなり幼い頃に最初に観たライダーで、

作品自体は観た覚えが殆ど無いのですが、
何となく思い入れの有るライダーなんです。

子供雑誌か何かでも確実に観た読んだであろう、人生初ライダー。


他のソフビを選んでる際にもこいつはいつも気にはしてましたが、
何やかんや理由を探して後回しに。

しかし、既存でもう他に欲しいのが現状思い当たらず、ず~っと気になってたこいつを遂に購入しました(^O^)



偶然ですが、今回の2体。

共に、“空を飛べる”特徴を有してる^ー^)人(^ー^!!

と、勝手に関連付けて運命的に解釈しました(笑)。
丁度買われるべきタイミングだったんだと。



色々書きましたが、そんなこんなで今回も大満足です(´∀`*)♪♪♪



因みに、
食玩は省いて数えてみましたら、
このシリーズだけで自分が19体。息子にも6体。買い与えたり、所有してました。



長々と、完全に自己満足ブログで、失礼致しましたm(_ _)m

(了)
※20日にアップしたつもりで居ましたが、下書きで止まってました(笑)。
改めて上げさせて頂きます。↓




念願の『AtoZ』。観れました、やっと。


ハードル散々上げながら発売日を迎えた訳ですが………、



………ジョーカーかっけえええええヽ(´▽`)/~♪~♪~♪ラブラブ



キュピーン!

ライダーキィィィックヽ(`Д´)ノ!!!!!



格好良い(笑)。ライダーパンチも。



一回通しで観た、最も強い印象がまずジョーカーの期待以上どころじゃない格好良さ。

痺れました。ハードル上げてても軽々超えるこの素晴らしいライダーに。


惚れ直しました(*/ω\*)キャッ


いや、元々ガンバライドカードやそのゲーム内で存在知って、
ルックスのシブさと言いますか、そのシンプルさや潔さにまず引っ掛かり、段々気にしだして、

どんな特徴か調べて、純粋な格闘タイプとの説明に期待しながらも、
『AtoZ』にしか登場しないと知ってちょっと愕然。
まだパッケージソフトも発売時期が未定だったおよそ半年前。
それはそれは待ち遠しく感じてました。


そして話は逸れますが、
『W』本編は、元々『オーズ』デビューでそっち優先なので、
存在は知ってても中々後追いも出来ず。
最終回にジョーカーが登場したらしき事位は動画でちょっと確認出来たのですが。



…フィリップ不在の一年間こそVシネで『仮面ライダージョーカー』とか作って頂きたいのですが、
それは僕だけでしょうか(^o^;?



まぁそれは置いときまして、

兎に角ジョーカーの余りの格好良さに、
何ならいっその事フィリップ救出に赴くその流れを、最後エターナルを討ち果たす迄行って締めて欲しかったって思いも有りますね。

…が、それではWの各フォーム抜きで終わっちゃいますし、エターナルの強さも表現し切れないんでしょうね。物語的には(笑)。


ファイヤーガールと翔太郎の絡み、
ライダーキックで決着する迄の二人の対決する件・一連の流れは好きですねぇ。

ヒートのデザインも好みで、
役者さんも可愛くて観応え有って(笑)。




この映画・エピソード全体の印象としては、

Wや特撮アクションの色んな要素テンコ盛り。
そしてそれらがテンポよく淀み無く次々と観られ、退屈しない秀逸な流れと出来。
詰め込み過ぎや唐突さ、辻褄が合わないな印象も今のところ無いです。

アクションと物語が自然に馴染んでる、って感じでしょうか?
偶然か、脚本の勝利か、物語が蔑ろにはされてないと思います。



………素晴らしいッ!

新しいお気に入り映画の誕生だよ!!
ハッピーバースデー!!!


………すいません(笑)。



W本編を殆ど観てない自分にとってはある程度知っては居ても、
構成的には非常に親切設計で色々観れて嬉しい限りでした。今更Wは集められないですし(予算的に)。



後いくつか箇条書きで。



◎最後のエターナル戦の流れる様なフォームチェンジの数々は素晴らしいですね。
普段のWを知らないだけに余計にそう感じます。

しかも、それぞれの使用法に不自然さは感じられず。



◎杉本彩がサイクロンだったり、ヒートの子もかなり個人的には良かったりですが、
ちょっと大人も狙ってますか(笑)?

お父さん達や大友の皆さんはどう感じたのでしょうか?



◎もっと崇高で共感出来る様なイメージを、勝手に抱いて居たのも良く無かったかもしれないのですが、

名前は大道でしたっけ?エターナルの人が想定外に利己的なキャラに映って少し萎えました。

「皆、俺と同じ体にしてやる~(`ε´メ)」って感じでしょうかつまり。

悪は悪なりの志とか、意外と無いんだね(;´Д`)

ライダーとしてのエターナルは凄まじくて良かったですけどね。
ゴールドに成って怯ませたから倒せた?って位。



◎オーズの変身エフェクト、流石に初回だからか今と結構違いますね。
色に乏しく、回ってるCGメダルの隙間もちょっと広い?

映司君もちょっとキャラがまだ固まってなかったと言うか。口調とか今よりやや男らしい感じに。

ただ、個人的にオーズは大好きなので、楽しいこの映画に更に華を添えてくれた様な思いで、登場は嬉しいです。
メダルも入れ替えてちゃんとオーズらしさも表現されてましたし。
当時としての紹介も込みなのは承知してます。



◎NEVERの各ドーパント、デザインや能力、人間達もそれぞれ特徴しっかり出てて良かったです。外れ無し。

この要素(Wのメモリが敵)とかも盛り沢山で豪華な印象に繋がってたり、

ジョーカーとの澄み分けにも成ってて、

物語をより面白くしてるのかなと思います。個人的にですが。

メタルやルナは変身してない方が面白いです(笑)。

誰ですか、須藤元気をオカマにキャスティングしたのは(笑)。
本人が会見で言ってた通りの、かなりのポテンシャルじゃないですか(笑)。酷い。そして素晴らしいッ!

メタルのマッチョもかなりのキャラですね。



◎所長って頑張る乙女だったんですね。

所長ラブラブ→照井は、矢印の向き納得ですけどあんなに積極的だったとは知らず。
既に両思い?知らないので判別付けにくかったです。



◎シュラウドって包帯女の人、財団が研究する程の技術者とは。

COREで初見ですが、フィリップの母親(の可能性?)で、
このエピソードではそれが利用されたんですね。…これは巧いのですか?

Wをいまいち知らなくて、すいません(@_@;)



◎女子高生・クイーンとエリザベス、でしたっけ?

そっち方面疎いので気付くの遅かったのですが、
2回目の鑑賞で気付きました。

………ああ、だから集めて来たメモリが“A”“K”“B”なんだ(笑)。




………やっぱり感想の類は我ながら長くなっちゃいまさます(笑)。

キリ無いので取り敢えずこれ位にしますが、



『AtoZ』、オモシレ~\(^O^)/♪ってのが結論です。

プロフィールに残留決定です(笑)。



関係無いですが、二人で一人のWを初めて観て知った時、

ウルトラマンエースを思い出しました。

(了)
今帰宅の途に着いてる訳ですが、



常連のCDゲーム屋に寄って『AtoZ』を遂に、

遂に買いました\(^O^)/


物凄い楽しみにしてますヾ(=^▽^=)ノ
早く帰って存分に観たいです。



しかし………、


お気付きの方は全く以て皆無だという自信が有りますが(笑)、

プロフィールの“好きな映画”欄にこの作品を挙げてる僕ですが…、



………実はこの作品、未だ観てませんっちゅう(*/ω\*)イヤーン



大いなる期待と評判と宣伝映像を根拠に、

「この作品は間違い無く面白い筈ヽ(`Д´)ノ!!!
オーズも出てるし!!」

とか何とか猛烈に思い込んで、


観た後間違い無くお気に入りに成るだろう!

との思いで先行して(?)挙げてある次第です。



なので、期待感半端無いです(笑)。

ハードル挙げ過ぎですかね?


ガンバライドで知ったエターナルは素晴らしい敵役に見えました。設定上もやたら強い。

その悪役ライダーの実写を是非観たかったのも間違い無く、

ライダーを段々知っていく内にこの作品にしか登場しないという事実に驚き、
まだパッケージの発売未定の頃・半年位前の事だったので、そしてちょっと愕然。

同時に猛烈に待ち遠しい思いを抱きながら、

今日迄過ごして来たのです。



では、鑑賞後何か書ければ良いかなと思います。

ちょっと堪能します。飯食ってから(笑)。

(了)