※20日にアップしたつもりで居ましたが、下書きで止まってました(笑)。
改めて上げさせて頂きます。↓
念願の『AtoZ』。観れました、やっと。
ハードル散々上げながら発売日を迎えた訳ですが………、
………ジョーカーかっけえええええヽ(´▽`)/~♪~♪~♪
キュピーン!
ライダーキィィィックヽ(`Д´)ノ!!!!!
格好良い(笑)。ライダーパンチも。
一回通しで観た、最も強い印象がまずジョーカーの期待以上どころじゃない格好良さ。
痺れました。ハードル上げてても軽々超えるこの素晴らしいライダーに。
惚れ直しました(*/ω\*)キャッ
いや、元々ガンバライドカードやそのゲーム内で存在知って、
ルックスのシブさと言いますか、そのシンプルさや潔さにまず引っ掛かり、段々気にしだして、
どんな特徴か調べて、純粋な格闘タイプとの説明に期待しながらも、
『AtoZ』にしか登場しないと知ってちょっと愕然。
まだパッケージソフトも発売時期が未定だったおよそ半年前。
それはそれは待ち遠しく感じてました。
そして話は逸れますが、
『W』本編は、元々『オーズ』デビューでそっち優先なので、
存在は知ってても中々後追いも出来ず。
最終回にジョーカーが登場したらしき事位は動画でちょっと確認出来たのですが。
…フィリップ不在の一年間こそVシネで『仮面ライダージョーカー』とか作って頂きたいのですが、
それは僕だけでしょうか(^o^;?
まぁそれは置いときまして、
兎に角ジョーカーの余りの格好良さに、
何ならいっその事フィリップ救出に赴くその流れを、最後エターナルを討ち果たす迄行って締めて欲しかったって思いも有りますね。
…が、それではWの各フォーム抜きで終わっちゃいますし、エターナルの強さも表現し切れないんでしょうね。物語的には(笑)。
ファイヤーガールと翔太郎の絡み、
ライダーキックで決着する迄の二人の対決する件・一連の流れは好きですねぇ。
ヒートのデザインも好みで、
役者さんも可愛くて観応え有って(笑)。
この映画・エピソード全体の印象としては、
Wや特撮アクションの色んな要素テンコ盛り。
そしてそれらがテンポよく淀み無く次々と観られ、退屈しない秀逸な流れと出来。
詰め込み過ぎや唐突さ、辻褄が合わないな印象も今のところ無いです。
アクションと物語が自然に馴染んでる、って感じでしょうか?
偶然か、脚本の勝利か、物語が蔑ろにはされてないと思います。
………素晴らしいッ!
新しいお気に入り映画の誕生だよ!!
ハッピーバースデー!!!
………すいません(笑)。
W本編を殆ど観てない自分にとってはある程度知っては居ても、
構成的には非常に親切設計で色々観れて嬉しい限りでした。今更Wは集められないですし(予算的に)。
後いくつか箇条書きで。
◎最後のエターナル戦の流れる様なフォームチェンジの数々は素晴らしいですね。
普段のWを知らないだけに余計にそう感じます。
しかも、それぞれの使用法に不自然さは感じられず。
◎杉本彩がサイクロンだったり、ヒートの子もかなり個人的には良かったりですが、
ちょっと大人も狙ってますか(笑)?
お父さん達や大友の皆さんはどう感じたのでしょうか?
◎もっと崇高で共感出来る様なイメージを、勝手に抱いて居たのも良く無かったかもしれないのですが、
名前は大道でしたっけ?エターナルの人が想定外に利己的なキャラに映って少し萎えました。
「皆、俺と同じ体にしてやる~(`ε´メ)」って感じでしょうかつまり。
悪は悪なりの志とか、意外と無いんだね(;´Д`)
ライダーとしてのエターナルは凄まじくて良かったですけどね。
ゴールドに成って怯ませたから倒せた?って位。
◎オーズの変身エフェクト、流石に初回だからか今と結構違いますね。
色に乏しく、回ってるCGメダルの隙間もちょっと広い?
映司君もちょっとキャラがまだ固まってなかったと言うか。口調とか今よりやや男らしい感じに。
ただ、個人的にオーズは大好きなので、楽しいこの映画に更に華を添えてくれた様な思いで、登場は嬉しいです。
メダルも入れ替えてちゃんとオーズらしさも表現されてましたし。
当時としての紹介も込みなのは承知してます。
◎NEVERの各ドーパント、デザインや能力、人間達もそれぞれ特徴しっかり出てて良かったです。外れ無し。
この要素(Wのメモリが敵)とかも盛り沢山で豪華な印象に繋がってたり、
ジョーカーとの澄み分けにも成ってて、
物語をより面白くしてるのかなと思います。個人的にですが。
メタルやルナは変身してない方が面白いです(笑)。
誰ですか、須藤元気をオカマにキャスティングしたのは(笑)。
本人が会見で言ってた通りの、かなりのポテンシャルじゃないですか(笑)。酷い。そして素晴らしいッ!
メタルのマッチョもかなりのキャラですね。
◎所長って頑張る乙女だったんですね。
所長
→照井は、矢印の向き納得ですけどあんなに積極的だったとは知らず。
既に両思い?知らないので判別付けにくかったです。
◎シュラウドって包帯女の人、財団が研究する程の技術者とは。
COREで初見ですが、フィリップの母親(の可能性?)で、
このエピソードではそれが利用されたんですね。…これは巧いのですか?
Wをいまいち知らなくて、すいません(@_@;)
◎女子高生・クイーンとエリザベス、でしたっけ?
そっち方面疎いので気付くの遅かったのですが、
2回目の鑑賞で気付きました。
………ああ、だから集めて来たメモリが“A”“K”“B”なんだ(笑)。
………やっぱり感想の類は我ながら長くなっちゃいまさます(笑)。
キリ無いので取り敢えずこれ位にしますが、
『AtoZ』、オモシレ~\(^O^)/♪ってのが結論です。
プロフィールに残留決定です(笑)。
関係無いですが、二人で一人のWを初めて観て知った時、
ウルトラマンエースを思い出しました。
(了)
改めて上げさせて頂きます。↓
念願の『AtoZ』。観れました、やっと。
ハードル散々上げながら発売日を迎えた訳ですが………、
………ジョーカーかっけえええええヽ(´▽`)/~♪~♪~♪

キュピーン!
ライダーキィィィックヽ(`Д´)ノ!!!!!
格好良い(笑)。ライダーパンチも。
一回通しで観た、最も強い印象がまずジョーカーの期待以上どころじゃない格好良さ。
痺れました。ハードル上げてても軽々超えるこの素晴らしいライダーに。
惚れ直しました(*/ω\*)キャッ
いや、元々ガンバライドカードやそのゲーム内で存在知って、
ルックスのシブさと言いますか、そのシンプルさや潔さにまず引っ掛かり、段々気にしだして、
どんな特徴か調べて、純粋な格闘タイプとの説明に期待しながらも、
『AtoZ』にしか登場しないと知ってちょっと愕然。
まだパッケージソフトも発売時期が未定だったおよそ半年前。
それはそれは待ち遠しく感じてました。
そして話は逸れますが、
『W』本編は、元々『オーズ』デビューでそっち優先なので、
存在は知ってても中々後追いも出来ず。
最終回にジョーカーが登場したらしき事位は動画でちょっと確認出来たのですが。
…フィリップ不在の一年間こそVシネで『仮面ライダージョーカー』とか作って頂きたいのですが、
それは僕だけでしょうか(^o^;?
まぁそれは置いときまして、
兎に角ジョーカーの余りの格好良さに、
何ならいっその事フィリップ救出に赴くその流れを、最後エターナルを討ち果たす迄行って締めて欲しかったって思いも有りますね。
…が、それではWの各フォーム抜きで終わっちゃいますし、エターナルの強さも表現し切れないんでしょうね。物語的には(笑)。
ファイヤーガールと翔太郎の絡み、
ライダーキックで決着する迄の二人の対決する件・一連の流れは好きですねぇ。
ヒートのデザインも好みで、
役者さんも可愛くて観応え有って(笑)。
この映画・エピソード全体の印象としては、
Wや特撮アクションの色んな要素テンコ盛り。
そしてそれらがテンポよく淀み無く次々と観られ、退屈しない秀逸な流れと出来。
詰め込み過ぎや唐突さ、辻褄が合わないな印象も今のところ無いです。
アクションと物語が自然に馴染んでる、って感じでしょうか?
偶然か、脚本の勝利か、物語が蔑ろにはされてないと思います。
………素晴らしいッ!
新しいお気に入り映画の誕生だよ!!
ハッピーバースデー!!!
………すいません(笑)。
W本編を殆ど観てない自分にとってはある程度知っては居ても、
構成的には非常に親切設計で色々観れて嬉しい限りでした。今更Wは集められないですし(予算的に)。
後いくつか箇条書きで。
◎最後のエターナル戦の流れる様なフォームチェンジの数々は素晴らしいですね。
普段のWを知らないだけに余計にそう感じます。
しかも、それぞれの使用法に不自然さは感じられず。
◎杉本彩がサイクロンだったり、ヒートの子もかなり個人的には良かったりですが、
ちょっと大人も狙ってますか(笑)?
お父さん達や大友の皆さんはどう感じたのでしょうか?
◎もっと崇高で共感出来る様なイメージを、勝手に抱いて居たのも良く無かったかもしれないのですが、
名前は大道でしたっけ?エターナルの人が想定外に利己的なキャラに映って少し萎えました。
「皆、俺と同じ体にしてやる~(`ε´メ)」って感じでしょうかつまり。
悪は悪なりの志とか、意外と無いんだね(;´Д`)
ライダーとしてのエターナルは凄まじくて良かったですけどね。
ゴールドに成って怯ませたから倒せた?って位。
◎オーズの変身エフェクト、流石に初回だからか今と結構違いますね。
色に乏しく、回ってるCGメダルの隙間もちょっと広い?
映司君もちょっとキャラがまだ固まってなかったと言うか。口調とか今よりやや男らしい感じに。
ただ、個人的にオーズは大好きなので、楽しいこの映画に更に華を添えてくれた様な思いで、登場は嬉しいです。
メダルも入れ替えてちゃんとオーズらしさも表現されてましたし。
当時としての紹介も込みなのは承知してます。
◎NEVERの各ドーパント、デザインや能力、人間達もそれぞれ特徴しっかり出てて良かったです。外れ無し。
この要素(Wのメモリが敵)とかも盛り沢山で豪華な印象に繋がってたり、
ジョーカーとの澄み分けにも成ってて、
物語をより面白くしてるのかなと思います。個人的にですが。
メタルやルナは変身してない方が面白いです(笑)。
誰ですか、須藤元気をオカマにキャスティングしたのは(笑)。
本人が会見で言ってた通りの、かなりのポテンシャルじゃないですか(笑)。酷い。そして素晴らしいッ!
メタルのマッチョもかなりのキャラですね。
◎所長って頑張る乙女だったんですね。
所長
→照井は、矢印の向き納得ですけどあんなに積極的だったとは知らず。既に両思い?知らないので判別付けにくかったです。
◎シュラウドって包帯女の人、財団が研究する程の技術者とは。
COREで初見ですが、フィリップの母親(の可能性?)で、
このエピソードではそれが利用されたんですね。…これは巧いのですか?
Wをいまいち知らなくて、すいません(@_@;)
◎女子高生・クイーンとエリザベス、でしたっけ?
そっち方面疎いので気付くの遅かったのですが、
2回目の鑑賞で気付きました。
………ああ、だから集めて来たメモリが“A”“K”“B”なんだ(笑)。
………やっぱり感想の類は我ながら長くなっちゃいまさます(笑)。
キリ無いので取り敢えずこれ位にしますが、
『AtoZ』、オモシレ~\(^O^)/♪ってのが結論です。
プロフィールに残留決定です(笑)。
関係無いですが、二人で一人のWを初めて観て知った時、
ウルトラマンエースを思い出しました。
(了)