【起稿2026年9月20日記事】
青空と夕空、どちらに惹かれる?
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おはようございます🙇
今日の東京は雨天ですが、未だ台風25号は遠く南方海上にあり、風は吹いていません。「嵐の前の静けさ」ですかね😨
さて皆さん、今日は「空の日」です。
「空の日」は1992年に民間航空再開40周年を記念し改称され定着している記念日で、一部雑学サイトでは由来を語呂合わせに求めていますが、これは「空の日」シンボルキャラクターの「くにまるくん」が、「『空の日』が9月20日である事」から「9(く)2(に)0(まる)」と語呂合わせで命名された事を取り違えている可能性が高いです。
「空の日」は1991年以前は「航空の日」とされていて、「航空の日」は、昭和15年に皇紀2600年と、明治43年の日本初の動力飛行達成から30周年を記念して制定された由来を持つ記念日で、制定翌年から9月20日に固定されて続いていました👆
生成AIのハルシネーションじゃないけど、情報は疑ってかからないと、落とし穴が有りますなぁ😞...
因みに私は黄昏ている男なので、青空より夕空が好きです...🌇
皇紀2600年式典で使用された光華殿は、今は私の自宅近くの公園に在りますが、最後に「光華殿の上空の夕空を飛ぶ零戦※の勇姿」の「フェイク画像」をアップ します😅
※零戦(大日本帝国海軍零式艦上戦闘機)は、皇紀2600年に運用開始という事から「零式」とされています。
光華殿と零戦
