【起稿2026年6月21日記事】
いやいや、今日はリハビリ、サッカー観戦の後、何故だかテンションが落ち、ブルーになってしまいました😞...
どうせブルーなら、行き着くとこまで落ち込もう(逆療法😅)と、悲しい歌を幾つか聴いて、ふて寝しました。
夕方に目が覚めたら、幾らか落ち込みが改善しましたが、明日は気分転換で散歩
しようと思います。
ところで、私の「悲しいけど惹かれる歌」は、エルトン・ジョンさんの「悲しみのバラード」 です。
エルトン・ジョンさんには
、他にもマリリン・モンローさんやダイアナ妃に捧げた「キャンドル・イン・ザ・ウインド」(オリジナル版、1974年)という大ヒット曲もありますが、障害者となり、妻に先立たれた現在の私の心境にはこの「悲しみのバラード」があっています。
他界した妻も、いつも世話してくれている次女も、障害により私が作業を出来ず「ごめんね。いつも済まないね...」とお願いすると、「謝ら無いで、家族なんだから...」と嫌がり、そんな時私は、「ありがとう。」と言い直します。
こうした時に私は、
この歌を思い出すのです。
「悲しみのバラード」
(1976年、作詞:バーニー・トーピンさん、作曲歌演奏:エルトン・ジョンさん)
【歌詞(一部和訳)】
君に愛してもらうには、
どうすべきなんだい?
君にかまってもらうには、
どうすべきなんだい?
体中に稲妻が走り、目覚めれば君はいない
そんな時はどうすればいい?
君に必要としてもらうには、
どうすればいい?
君に話を聞いてもらうには、
どうすべきなんだい?
すべてが終わる時、何て言えばいい?
「ごめんなさい」って言葉が一番辛いんだ
※この歌は本来は失恋ソングなのですが、何故か私の身に染みる歌詞です😢
エルトン・ジョン
YouTubeVEVO👇
