【内容2026年6月16日記事】


夏に食べたい和菓子は?

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こんにちは🙋

サウジもウルグアイに引き分けましたな⚽
これでアジアは、韓国がチェコに勝ち、カタールがスイスに引き分け、日本がオランダに引き分け、オーストラリアがトルコに勝ちと、日本代表以外も頑張っています。(イランがニュージーランドと引き分けたのは除きますが...)アジア全体のレベルアップなのか、欧州、南米の地盤沈下なのか分かりませんが、これは、川淵元会長の「日本は2050年までに優勝する」発言が益々信憑性が高まってきたようです😲

さて今日の東京は、梅雨の中休みで晴れて暑いです🌞

今朝は、朝食、洗面後に軽くストレッチをして、ゴミ出しした足で散歩に出掛けました。

ご近所の緑と青空




公園の「たてもの園」口に到着したら、私好みの小さな薄紫色の花弁の野草が繁殖していました。


ん...こ、これはワルナスビではないですか?

ワルナスビは、あの牧野富太郎博士が、1906年に発見した有害植物で、国公表の「生態系被害防止外来種」です。
広がらないといいなぁ😓

今日は、暑くなってきて、久しぶりに何回か運動失調も発現したので、約1.6㎞しか歩いていませんでしたが、コンビニで買い物をして帰宅する事にしました😵

前にも記事に書きましたが、運動失調は幾つか種類があります。
発症者が多く一般的なのは、「小脳性運動失調」で、姿勢や運動を制御する小脳部位の損傷や疾患により発症し、不随意運動の発現や運動制御の不調が特徴で、障害者・患者は、「脚を動かせないのではなく、動きが雑になる」、「命令は伝わるが、微調整が効かない」と自覚する者が多い(「マイナビ・セラピストプラス」、「ニューロテック・メディカル」等臨床医監修医療情報サイトを参考)とされています。

私自身は、感覚障害による運動失調(「感覚性運動失調」又は「脊髄性失調」と呼ばれる)で、感覚神経ネットワーク損傷による感覚フィードバック不良により発症し、不随意運動は無く、前述のように動き出しの不調が特徴で、私は症状が発現すると、「身体を動かそうとしたら途中で信号が消える」
という感じがします。

私は、この運動失調を克服すべく、工夫して「感覚入力」リハもやっていますが、まだまだ回復しません😥

さて今日は「和菓子の日」らしいので、コンビニでご褒美を購入しました😋

私は、夏の和菓子と言えば水羊羹ですね😉