【起稿2026年5月15日記事】
ひ、ひ、日付が変わりました🗓
悪夢に取り付かれて、眠れな~い😱
昨晩、フォローしている札幌のみんつちさんが、「鍼灸を受けたら、美女鍼灸師さんの息子さんが工業高校で
、琴を習っているそうで、『男子高校生が居並んで琴を弾いている姿』は異様に見えるかもしれない。」と記事に書いておられるのを拝見して、私は、身体ケア繋がりで「昨日お世話になった『熊のような風貌(許して🙇)』の屋久島出身マッサージ師さん」と、

チャッピー作画
※この画像の出来栄えについての責任はチャッピーにあり、マッサージ師さんや理容師さん本人の風貌とは関係ありません😅(お二人とも、技術は確かだし、人柄も素晴らしい好青年です😌)
ところで、琴を弾く人を昔は「箏曲師」と言い、吉沢検校※に代表されるように、按摩・マッサージ・指圧師や鍼灸師と同じく、視覚障害者に多い職業でした。
※吉沢検校(二世、1800年-1872年)は、幕末に活躍した視覚障害者音楽家(地歌三味線、箏曲、胡弓、平家琵琶演奏家、作曲家)で、江戸時代に三味線の従属的演奏をしていた琴を見直し復古的箏曲様式の確立をした天才音楽家です。
吉沢検校「夏の曲」
「正派邦楽会」YouTubeトピック👇
尚、箏曲については下記に詳しく紹介されています😔
