【起稿2025年6月21日記事】
おはようございます🙋
今朝の東京は薄曇りです⛅
朝一でちょっと屋外に出たら、結構蒸し暑かったですよ😞...
皆さん、今日はとうとう夏至ですね😃
「夏至」は季節の変わり目を表す二十四節気の一つで、定気法にて「太陽黄経が90度の日」と定義されており、2025年は6月21日に該当します。
※画像は借用いたしましたm(_ _)m
北半球の場合、夏至の日が
一年の中で昼が最も長くなり、夜が最も短くなる日です。
もちろん昼は日の出〜日没までですが、主に日本の場合は梅雨の時季でもあるため、夏至の日でも実際の日照時間は冬よりも短くなる事も多いようです。
また、同じ日本でも、緯度によって微妙に変わります。例えば東京(緯度35度)だと、夏至の日の昼は14時間34分。札幌(緯度43度)では15時間23分。北へ行くほど長くなります。
北極圏(緯度66.6度以北)では24時間、太陽が沈みません。いわゆる白夜ですね。
日照時間の短い北欧等の地域では夏至の日を祝福する慣習があり、例年夏至の日を中心に「夏至祭」が開催されています。
※この記事で引用した全ての画像は著作権に配慮し削除しましたm(_ _)m
おはようございます🙋
今朝の東京は薄曇りです⛅
朝一でちょっと屋外に出たら、結構蒸し暑かったですよ😞...
皆さん、今日はとうとう夏至ですね😃
「夏至」は季節の変わり目を表す二十四節気の一つで、定気法にて「太陽黄経が90度の日」と定義されており、2025年は6月21日に該当します。
※画像は借用いたしましたm(_ _)m
北半球の場合、夏至の日が
一年の中で昼が最も長くなり、夜が最も短くなる日です。
もちろん昼は日の出〜日没までですが、主に日本の場合は梅雨の時季でもあるため、夏至の日でも実際の日照時間は冬よりも短くなる事も多いようです。
また、同じ日本でも、緯度によって微妙に変わります。例えば東京(緯度35度)だと、夏至の日の昼は14時間34分。札幌(緯度43度)では15時間23分。北へ行くほど長くなります。
北極圏(緯度66.6度以北)では24時間、太陽が沈みません。いわゆる白夜ですね。
日照時間の短い北欧等の地域では夏至の日を祝福する慣習があり、例年夏至の日を中心に「夏至祭」が開催されています。
スウェーデンの夏至祭(MID SUMMER)の情景
※画像は借用いたしましたm(_ _)m