【起稿2025年6月20日記事】
おはようございます🙋
今朝も東京は、良い天気です。
気温は昨日よりは低いようですね😌
さて今日は、「ペパーミントの日」です。
※画像は借用いたしましたm(_ _)m
ペパーミント(薄荷)が特産品である北海道北見市まちづくり研究会により1987年に制定された記念日だそうです。
記念日の日付は、薄荷の爽やかさが連想される北海道の6月に、薄荷=20日(はつか)の語呂合わせで6月20日と決まったそうです😊
北見市といえば薄荷の生産地として有名な場所ですね。
北見薄荷は、1902年頃から生産が始まり、1939年に全盛期を迎え、当時世界ハッカ市場の約70%を占めるまでに成長しました。
北見ハッカ記念館・薄荷蒸留館も公開され、開館日には毎日ハッカの蒸溜実演が行われているそうです。
※画像は借用いたしましたm(_ _)m
ハーブの一種であるミントは世界中で品種改良が行われ、認定品種だけでも100種以上、品種系統の認定期間が切れたものなども加えると実に数百種以上とも言われます。
ペパーミントも、薬草や薬味として、蒸留した精油を香料として使うなど古くから愛用されてきた植物。ニホンハッカに比べるとメントール含有量は50~60%と低めですが、とは言え強い清涼感、メントールの香りが有る馴染みのあるミントです。
ゴミ出し終わったので、手を洗って朝食にします😋

※この記事で引用した全ての画像は著作権に配慮し削除しましたm(_ _)m
おはようございます🙋
今朝も東京は、良い天気です。
気温は昨日よりは低いようですね😌
さて今日は、「ペパーミントの日」です。
ペパーミント(薄荷)が特産品である北海道北見市まちづくり研究会により1987年に制定された記念日だそうです。
記念日の日付は、薄荷の爽やかさが連想される北海道の6月に、薄荷=20日(はつか)の語呂合わせで6月20日と決まったそうです😊
北見市といえば薄荷の生産地として有名な場所ですね。
北見薄荷は、1902年頃から生産が始まり、1939年に全盛期を迎え、当時世界ハッカ市場の約70%を占めるまでに成長しました。
北見ハッカ記念館・薄荷蒸留館も公開され、開館日には毎日ハッカの蒸溜実演が行われているそうです。
ハーブの一種であるミントは世界中で品種改良が行われ、認定品種だけでも100種以上、品種系統の認定期間が切れたものなども加えると実に数百種以上とも言われます。
ペパーミントも、薬草や薬味として、蒸留した精油を香料として使うなど古くから愛用されてきた植物。ニホンハッカに比べるとメントール含有量は50~60%と低めですが、とは言え強い清涼感、メントールの香りが有る馴染みのあるミントです。
ペパーミント
(シソ科/ハッカ属 多年草
原産地:ヨーロッパ 収穫期:4月~10月)
※画像は借用いたしましたm(_ _)m
ゴミ出し終わったので、手を洗って朝食にします😋

昨日買ったデザートです😉
使用している「ミント」はペパーミントかスペアミントか分かりませが😅蒸しケーキにしては強烈な「メントール感」が...
すぅーっ😲