【内容2025年6月1日記事】
※この記事で引用した全ての画像は著作権に配慮し削除しましたm(_ _)m
朝食後、高次脳機能障害の自主リハをしました👊
私は、はっきりとした記憶障害の発症は認められませんが、認知症予防として、今日はまず、記憶障害をターゲットにした予防トレーニングをしました😄
記憶障害は、記憶時期により即時、近時、遠隔(病前、病後)、展望に分けられます。
どの区分けの記憶障害を発症しているかは、確認方法をネット情報で知る事が出来ます。
私は各症状の確認テストを混ぜて実施することで、記憶障害予防のトレーニング
効果を得られるのではないかと思い、
①即時記憶については、ゲームアプリの点滅数字の記憶確認
②近時、遠隔記憶については、ブログ記事内容の記憶確認
③展望記憶については、スマホに記録している予定一覧の記憶確認
を行いましたが、やはり即時記憶が苦手で、記銘力がやや落ちている気がしました。
記憶のメカニズム
※画像は借用いたしましたm(_ _)m
しかし、他は問題無く、とりあえずこのトレーニングを続けようと思いました✌
因みに、病前記憶障害は逆行性健忘症、病後記憶障害は前向性健忘症を意味します。
注意障害のリハビリについては、ネット上にあった「無料😆」計算ドリルアプリをやりました。
難易度を選べ、種類は多く、なかなか優れものでした。
※画像は借用いたしましたm(_ _)m