あなたの頂に、宇宙のスイッチを ✨


🌸春分へ向かうこの季節。

揺らぐ気候とともに、頭皮も意識も微細に揺れ動いています。


量子エネルギーを宿した育毛ローションは、単なるヘアケアではありません。

頭皮の血行を巡らせ、目の奥の疲れや偏頭痛をやさしく解放。


そして——

額から頭頂へなじませた瞬間、松果体へ光が差し込む。

思考過多がすっと静まり、直感やひらめきが研ぎ澄まされていく感覚。


閉じていた内なる扉が開き、新しい季節の宇宙エネルギーを受信しはじめる。


それは髪を育てるだけでなく、

宇宙・地球・本来の自分との回路を思い出す儀式。


春の変わり目こそ、光を取り込む準備を。

あなたの頂に、宇宙のスイッチを。 ✨


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いつもありがとうございます✨🔔✨




森の端に、小さな灯りのともる部屋があった。

机の上には温かいお茶。窓の外では風が葉をなでて、夜は静かに更けていく。

私はその部屋で、ひとり、またひとりと向き合っていた。

「お金のことがずっと不安で…」
「頑張らないと置いていかれそうで…」

そう言いながら、みんな肩をすくめて笑う。笑っているのに、目の奥がいつも少しだけ固い。

パーソナルセッションという名の往復書簡みたいに、私たちは密にやり取りを重ねる。

もしくはセレモニーやワークで多くの人々と

話すたびに思うのだ。

現実を変えようとしなくても、たった“見方”が変わるだけで、胸の結び目がほどける瞬間がある、と。

「稼がないと生活できない」
「頑張らないと得られない」

その言葉は、まるで昔からの決まりごとのように、みんなの心に貼り付いている。

でもそれは、真実というより…長い間信じてきた“勘違い”に近い。

勘違いは、音もなく人生を忙しくする。

“やらなきゃ、やらなきゃ”が背中に乗って、今日も明日も追い立てる。

モチベーションで動き続ける日々は、修行みたいに息が切れる。

たまにふっと力が抜けて、リラックスした拍子にひらめきで動けると気持ちがいい。

——ああ、これが私の本来のリズムだ。

そう思うのに、またすぐに“やらなきゃ”が覆いかぶさってくる。
その繰り返しは、まるで輪廻のようだった。

ある夜、私は窓の外を見た。
遠くに、灯りが点々と続いている。

その灯りの下には、頑張りすぎなくても、忙しくなくても、楽しそうに暮らしている人がいる。

能力の差ではない。
運の差でもない。
大きいのは、たぶん——物事の見方の差。

「ただ、頑張りすぎてるだけなんだよね」
そう口にしたとき、部屋の空気が少し軽くなった。

それは誰かを否定するための言葉じゃない。
むしろ、救いの合図みたいな言葉だった。

私は決めた。
この勘違いを、少しずつほどいていきたい。

自分のために。

そして、目の前の人のために。
自他共に、明るく、軽やかに。

お金の話は、わかりやすい入口だ。
でも本当は、お金だけじゃない。
苦しいと感じるもの全部に、“楽”を注ぎたい。

重たいところに、光と余白を入れたい。

だから私は、実体験と受け取ったメッセージを携えて、気が済むまで発信し続けるのだと思う。

誰かの人生から“修練みたいな毎日”がそっと外れて、
代わりに“ひらめきで動ける日々”が増えていく瞬間を、何度でも見たいから。

部屋の灯りは小さい。
けれど、その灯りがひとつ、またひとつと増えていけば、
夜はいつか、怖いものじゃなくなる。

私はお茶をひと口飲んで、静かに笑った。

「もう、この輪廻から抜けていいよね」
その言葉は、願いじゃなくて、合図になっていった。

煌めきと共に✨



2007年の今日2月6日

異星人との出会いから人生が一変

その5ヶ月後には離婚し、あの頃憧れていた暮らしを今当たり前のように生きていると思うと本当にありがたい。


当時は世田谷区のデザイナーズマンションに住み専業主婦で豊な生活をさせてもらっていたのですが、都会の喧騒の中で思うのは自然豊かな故郷、度々自然が恋しくなり、世田谷公園や新宿御苑など緑豊かな公園に通っていました。

離婚後も田舎暮らしは夢のまた夢と思っていましたが、予言の視点から見ると本当になるようになっているなと思いますね。


それも大変化なのに何故か自然な流れで今にたどりついています。


緑豊かどころか、窓を開けると緑だらけ(笑)

見渡す限り空が広がり、月も星も綺麗。

流れ星も頻繁に見えるほど夜は真っ暗で静かです(笑)


自然って本当にありがたいですね。

いつもそこにあって黙って見守ってくれているかのよう。


異星人から私が向かっているという太古の地球を見せてもらったことがありますが、本当に美しくて。

全ての生きとし生けるものが生命体としてありのままに輝いている。


今私たちが知覚できる色の数より遥かに多い色が地球の芸術的表現かのように形容しきれない美しさを放っていて。。。


生物も植物も今よりもっと多く、水はキラキラ輝いていて色んな色を映し出し、一瞬一瞬で変化する。

それを見ているだけでも飽きないほどの自然のアート。


人々は足元の石ころにすら感謝で満たされるほど心豊かで

自然の中で遊んでいる。

そこにはもう経済という観念もなくて生活のために生きるという感覚もなく、ただただ暮らしを楽しんでいる。

自然の中から生まれるテクノロジー。

それは現代では予知やテレパシーや物質化やテレポーテーションと言われるもの。

それらを人々は楽しみ暮らしの中で上手く活用し、今ある労働は労働ではなくなり、喜びや楽しみとして暮らしにメリハリをつけている。


そんな美しい地球をまた物理的に体験したいなと思います。


そして私はそのパラレルを選択しています。

早くそうならないかな〜っていうより、今そうなりつつある

プロセスを楽しんでいます。

自分にできること、したいことから一歩ずつ。


2007年はまだ都会ぐらしだったところから、今では住みたい土地に住み、これだ!とピンときた家に暮らし、自然の中で暮らせているそのものがそのプロセスですね。

これからも徐々に一歩ずつそこへ向かって歩いていきます。


天地人光の交流の中で半神半人の道を進む


一人でも多くの方が、日本や世界、地球の未来を不安や哀れみで満たすのではなく、夢や希望の視点で見られたら良いなと祈っています。


夢や希望は人それぞれ、自由。

私と違う地球を見ている人もそれぞれの夢と希望の地球へ毎日進まれることを心より祈ります。


2月6日私にとって特別な始まりの日。

今年もまた夢と希望に埋もれて過ごします(笑)


煌めきと共に✨

あの建物の写真が、ふいに送られてきた朝。

「オープンしました!」


その一言を見た瞬間、胸の奥がきゅっと締めつけられた。


あぁ、ついに始まったんだ。

あの場所が、ちゃんと世界に開かれたんだって。


私がお手伝いさせてもらった石垣の建物。

先月末、無事にオープン。


心から

「おめでとう㊗️」

って、何度も何度もつぶやいた。


写真を見ているとね、


「あ!ここ私が作業したところだ」

「この壁、みんなで夜遅くまで塗ったよね」

「この床、磨いてたなぁ」


って、次から次へと記憶が蘇ってくる。


本当に、ガチ作業だった。


気づけば夜の0時近く。

真っ暗な空の下で、ヘトヘトになりながら笑ってた日もあった。


でもね、不思議なくらい

“しんどい”より“楽しい”が勝ってた。


ただただ、作業が楽しくて。

ただただ、みんなと一緒にいるのが嬉しくて。


あの時間そのものが、宝物だったんだと思う。


思い出って、どうしてこんなに胸を震わせるんだろう。


完成した姿を、

あの時一緒に汗を流したみんなで見に行けたらいいな。


きっとさ。


普通に立ってられないよね。


絶対、泣く。


みくちゃんと抱き合って泣きたい(笑)


…まぁ、この投稿たぶん見てないけど(笑)


家が徒歩2分だった私たち。

いつも普通に会える距離だったから、

あえてSNSでは繋がらない選択をした。


今もそれでいいと思ってる。


言葉にしなくても、わかる関係ってあるから。


ほんとに、よく頑張ったよね、私たち。


苦楽を共にした仲間がいるって、

それだけで人生はもう充分豊かだなって思う。


友情に、乾杯🥂


いつかまた、必ず会いに行くね。


仁くん、投稿ありがとう😊