この世には、沢山の格言や名言がありますが
私が最も、納得している言葉は
「物事にはかならず、良い面と悪い面がある」
という言葉です。
四文字熟語の表裏一体とは違う気がする・・・うーん?
ともかく![]()
悪い事が起きたら、即座に「でも、これ逆に考えたら~~~な点があるよね?」って探すようするんです。
これでダメージからの浮上が早くなります。
そして、良いことが起きたら「でも、ここは注意しないと!」って考えるの。
それは、まさしく
「油断せずにいこう!」
(すいません、これ↑が言いたかっただけなのかも
)
ダイちゃんが不在(?)な今こそ出来る事・・・それは
新しいダイちゃんが居ないなら
昔のダイちゃんを食べればいいじゃない!byベルサイユ
OK
マリー、そうしましょう
いちばん昔の渡辺大輔さんは・・・Wikipediaによれば「ウルトラマンメビウス(2006年)」の様ですね。
当時の映像は、TSUTAYAで探せばあるのでしょうか? もう残ってないかな~?
お次が「ミュージカル・テニスの王子様(2007-2009)」
これは、GYAO/ニコニコ動画/WOWWOWで絶賛放送中です。
去年から、何度視聴したことか~![]()
テニミュで、現在も活躍中の若手役者さんを沢山おぼえましたもん。
舞台役者に石を投げれば、テニミュに当たる
っちゅーぐらい
一体、何人の役者を輩出したでしょうね? 偉大だぜ![]()
ダイちゃんが出演していて、記録媒体が残っているのは
「The Progressive Match 比嘉 feat. 立海」
「Dream Live 5th」
「The Imperial Presence 氷帝 feat.比嘉」
「The Treasure Match 四天宝寺 feat. 氷帝 Ver.青学四代目VS四天宝寺A」
「Dream Live 6th」
上記の5本?
悲しい事情により、赤文字タイトルは放送は不可のもようです。
手塚を演じている頃のダイちゃん、今と違ってプニプニ感が残ってます![]()
あとね
頑丈さが滲み出てるの。
原作では、肩を故障して治療してるんですけど、ダイちゃんの大胸筋が立派なので
「倒れそうにない手塚」
とまで言われてますwww
手塚らしく、低音ボイスです。ほぼ無表情です。
歌唱力は・・・下手じゃないけど、まだまだ素人っていうか。自己流ですかね?
なお、同じ「青学四代目」には、古川雄大くんや阪本奨悟くんが居ます。
この頃の古川くんは、まだ手入が入っていないというか・・・美人の原石
って感じがします。
奨悟くんは桃みたいに瑞々しい
ホッペが可愛いの。すでに歌唱力も抜群でした。
残念ながら引退した子もいますが、とにかく「四代目」は美形ぞろいでした。
話は戻りまして~
「青学四代目VS四天宝寺A」の手塚ダイちゃん。
最初の「One More Step」のハモリに手を焼いたそうで(本人談)
ラケットで天を差し、中央に立つダイちゃんに部員が集まるシーンが神々しくて好き![]()
最初のソロも手塚部長なのよね。めいっぱい低音で歌うの。
この後、何人かのソロパートが終わってからのサビで(歌詞:優勝が燦然と輝くの部分)
全員が縦一列に並んで、流れるようにポーズを決めていく中で
やっぱりダイちゃんが一番カッコよく見えるの!
すがり付きたくなる背中なんですよ!![]()
卒業の「ドリライ6」では、終始ウルウルしっぱなしのダイちゃんが観れます。
最後の最後 座長の奨悟くんを差し置いて 〆たつもりが噛んじゃうとかねwww
(そういうトコだぞ ダイちゃんw)
テニミュの「ちょっとスキだらけのダイちゃん」というか「ツッコミどころのダイちゃん」
子供時代のアルバムを見てるようで、何度でも楽しめます~
さて、次はどの時代のダイちゃんを楽しもうかなー(≧◇≦)
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Do Your Best!【テニミュ同時再生】で検索すると、ご存じの面子が一斉に観れます。
私としては、四代目ダイちゃんと七代目多和ちゃんが同じ歌を歌っているのがツボ![]()