思春期になってからも、なんでも話合える信頼関係を築いていく。

3歳から親子で始める

とにかく明るい性教育 【パンツの教室】

インストラクター

さかいひとみです。

不妊治療の末、女児を授かり、現在は、小学6年生女の子ママ。

現役ナースが、1日1分家庭でできる性教育をお伝えしています。


数ある中から
ご訪問頂きありがとうございますニコニコ

 

 

友だち追加

 


「ママ、パパ

産まれてくれてありがとう!」




命の始まりを知った子どもは、

自分も人の命も大切にします。

https://sakahito.hp.peraichi.com/2022.8 

「あなたが産まれてくれて

嬉しいよ」

「あなたがお腹にきた時はね、

みんなで喜んだんだよ」

そんな話をすると、子どもたちは

みな、目をキラキラさせて

嬉しそうにしますよね。

それも性教育なんですよ。




我が家の娘のたまちゃん、8歳の時に

性教育を伝え始めたら

「ママ、産まれてくれて

ありがとう」

と言ったんです。

年齢が低ければ低いほど、

子どもも素直に受け入れるので、

性教育を始めやすいんですビックリマーク

性教育を伝えることで、

たっぷりの愛情も伝わり、

自己肯定感にも繋がります。

それに、小さなうちに性教育を

伝えると、このようなかわいい

発言がたくさん聞けるんですよラブ

性教育って、何歳から?

小さなうちから話せるの?

でも、

どうやって伝える?

そんな方は、まずは、

こちらの小冊子を読んでみて

下さいね。

https://sakahito.hp.peraichi.com/2022.8 

ただいま期間限定でプレゼント中。

伝え方がわかっちゃいますよ!

 

子どもに性教育をすると・・・

☑性の話はいやらしいものではなく、とても大切なことだと理解します。

☑自分の命も、他人の命も大切にするようになります。

☑防犯面でのアンテナを立てることができるようになります。

☑自分の身体の変化に対する不安を、成長へのワクワクと捉える事が出来ます。

☑性に関する言葉をむやみに口にすることが減ります。

 
 
お問い合わせはこちらから▼
 
 

友だち追加

 
LINE登録していただいた方には、今すぐ使える
小冊子2冊プレゼント中!

 

 
 

パンツの教室ってなに??

という方は、パンツの教室代表理事 のじまなみ先生の

本やメルマガもぜひオススメですよ。

 

のじまなみ先生のブログはこちらから▼

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます😊
よろしければ、いいね。やフォローいただけると嬉しいです⭐️