とにかく明るい性教育 『パンツの教室』 

インストラクター見習い。

現役看護師 さかいひとみ です。

来年から活動できるようただいま勉強中!

 

 

 

ご訪問ありがとうございます。

 

 

 

以前、数回ブログを書いていたことがありました。今回、約10年ぶりにのぞいてみたら、不妊治療でがんばっていたときの記事でしたニコ

そんな時期もありました。

不妊治療については、また改めてブログで書いていきたいです。

 

こんなブログ書いてたんだぁ~ってこと忘れてましたあせる

 

そんな治療のためもあり、30代後半と遅めの出産でした。

 

 

そのためか、ふとした時に

あと数年若く産めていたら。。。

子供が今もう少し大きかったら。。。

 

と思ってしまうこともありました。

 

 

でも、その分やりたいことをたくさんやってくることが出来た。

 

 

 

あの年で産んだから、あの時期にたった1年しか通っていないあの保育園でかけがえのないママ友と出会えた。

 

 

 

あの時産んだから、それがきっかけで、かけがえのない友人たちに出会い、こんなに楽しいご近所付き合いも出来た。

 

 

 

あの時、私のお腹にやってきてくれたから、娘に出会うことが出来た。

 

 

 

 

娘が小学校低学年の時に、パンツの教室パンツがあったから、のじまなみ先生を知ることができた。

 

 

 

娘が低学年の時に のじまなみ先生を知ったから、性教育の大切さを知ることが出来た。



もし、はやくに産んでいて、もっと大きくなっていたら、ここまで性教育にはまることはなかったかもしれない。

 

 

 

 

そして今、パンツの教室インストラクターを受講することに決めたから、いまの同期メンバー、先輩インストラクターの方々と出会えることが出来たラブ

 

 

 

 

もっとこうだっタラ。。もっとこうしていレバ。。とタラレバ言ってても何も進まないから。

すべてのことにはきっと意味がある!

だから、タラレバではなく、あの時こうしたからイエローハーツニコニコ

と考えよう。

 

 

性教育もそうだと思う。

女の子だけではなくて、男の子も。

 

 

何かあってから

「あの時こうしていたら。。」

「あの時○○していなかったら。。」

 

と考えて後悔するよりも

 

 

「あの時パンツの教室を知ったから」

「パンツの教室の性教育に出会っていたから」

子供たちの明るい笑顔を守ることができたドキドキ

 

 

1人でも多くのママがそんな風に思ってほしい。そのお手伝いをさせてほしい。

そのために、性教育の大切さををたくさんの人にひろめていけたらいいなビックリマーク

 

 

 

【知識はお守り】

母から子供に伝えていきたいな❣️

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2万人が読んでいる教科書には載っていない 

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