4コマ漫画「アメリカは今日もアレだった」 -9ページ目

4コマ漫画「アメリカは今日もアレだった」

アメリカ暮らし漫画と昔の日本での愛犬物語です。皇室問題も。

ノートを更新しております。

 

M子さんの子どもの性別騒動。

 

私は、結局どちらでもかまわない、だってあの宮家方式なら女子だって男子に変えてしまうから魂

という考えです。

高円宮家と違い、A宮家が宮内庁に命じてとにかく孫の性別を隠そうとする理由は、それが男子だからかもしれないし、女子と発表して後で男子に変える時に不都合だからかもしれませんネガティブネガティブネガティブネガティブ

 

 

それよりも気になるのは、M子さんの妊活に、ぼったま誕生の時と同じ医師が宮内庁から打診されて派遣された、という報道。

 

真顔・・・・ぼったまと同じ・・・・

 

って代理母じゃん!!

しかも「絶体成功」するための複数製造じゃん!!ゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリ

 

 

凝視えーと、その場合、M子の子「s」を他人の誰にもバレないよう、しかも必要な時にはすぐに使えるよう育成する棲家が必要になるわけで。

そう、あの監禁設備ビッシリの宮家専用職員棟とか、宮内庁職員さえ寄せ付けない超厳重警備の女子職員棟とか。

 

でもって、その女子職員棟のお向かいにある古い古い職員住宅に、去年の夏、改修か建て替えかの再整備計画が宮内庁から発表されたんです。

M子さんの子どもが去年の春に生まれたら、その夏に発表された職員住宅再整備計画。

このタイミングがわかりやすすぎて、私の妄想がとまらない爆  笑爆  笑爆  笑真顔

 

 

他にも、ニューヨーク州弁護士資格しかないKKが日本でも弁護士できる法律に変わった(A宮が午餐会に参加)こととか、隠密移動が可能となるヘリポート建設疑惑とか、少なくともM子家族を赤坂に住まわせるための準備は怠りない。

 

という、私の妄想の根拠となる材料をご紹介しております。

 

オマケで、M子さんの5年前の妊娠&出産疑惑の思い出も。

 

 

 

 

今日のお花写真は

 

 

コレオネマ(ピンク・ブレス・オブ・ヘブン)。

 

花言葉は よくわからない滝汗のですが、AIによると「幸せな思い出」だそう。

 

 

どの子にも、本当に幸せな思い出となる子供時代を送っていただきたいものです。

 

 

 

 

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