ノートを更新しております。
数多くの捏造写真疑惑に何の回答もされないことで世を騒がせた、おぼったまのいわゆる「赤坂トンボ論文」。
この論文で不信感いっぱいの国民を逆撫でするように、折に触れてぼったまの”トンボ愛””トンボ研究”ニオワセ報道が流されます![]()
でもってこのたび、いわゆる「皇居のトンボ論文」が、ナゾの宮内庁ドタバタで予定を遅れ、ようやく発表されました。
この研究は、2021年から2025年の5年間にわたるもので、2年前(2024年)の国際昆虫学会議では、ぼったまはこのように、堂々の第2著者としてポスター発表:
(テレ東BIZダイジェスト 悠仁さま国際学会の開会式に初めて参加…別の共同研究者が中心となって制作した学術ポスターに名前を連ねられ「研究成果」を展示発表【皇室ちょっといい話】(163) よりスクショ)
したくせに、いざ発表された論文には、ぼったまの名前が無い
んですよ!!:
(国立科学博物館 皇居の生物相調査第Ⅲ期(2021–2025)で記録されたトンボ類 よりスクショ)
ちょま!?
2024年の夏、第2著者としてポスター発表したんだよね!?
それって5年間の皇居トンボ研究が始まってすでに4年目、いわば終盤じゃん!!
これがもし、1年目や2年目だったなら、「あ、それ以後は赤坂トンボ論文(2023年)作成と、つづく受験勉強で忙しくて、皇居のトンボ研究はできませんでした。なので著者から降りさせてもらいましたー」って言える。
でも、4年目という終盤まで第2著者を張っておいて、この脱落はあり得んでしょう!!!
・・国際昆虫学会議のあの設定、ウソだったの・・?
ウソぴょん♬一家で京都の国際会議に乗り込み、アイラインやぷるるんリップ化粧までしてノリノリで世界に大ウソついたってことおお!?![]()
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ってつまり、ぼったまは、あの満載疑惑について回答も説明もしない赤坂トンボ論文と、このウソだった皇居トンボ研究の「実績」で、今通ってる筑波大学に推薦入学したってことですか。
うゔぁあ、この虚飾は罪深すぎる・・・![]()
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ノートではこの他に、
・最終著者(指導教授や研究責任者)を降りた須田真一さんの思いに思いを致すAIとの対話
・皇居トンボ論文に掲載されたぼったま唯一の具体的成果「高1の時にマルタンヤンマを1匹採集」から、マルタンヤンマがいつまでも繰り返し呼び覚ます不正の呪い![]()
について語っております。
ノートとこのアメブロのカバー画像は、エトセトラジャパンブログ2024年2月11日 写真52番タイワンウチワヤンマには新しい関節と脚が? まだまだ出てくる悠仁さまトンボ論文の謎から拝借いたしました:
最近のぼったまトンボ騒動については、こちらも御覧くださいませ:
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