ノートを更新しました。
・「A宮邸周辺の”監視カメラ群”は、本当は普通の電柱ではないのか?」
という意見が寄せられている件について。
以下、1.2.の事実から、私はやはり監視カメラだと思う次第です。
1.テレ東が放映したA宮家専用職員棟に施された脱出防止設備の数々と、宮内庁職員住宅群から女子職員棟への接近を許さない忍び返し付き有刺鉄線フェンスの存在という、厳然とした事実。
これら「厳然とした事実」が、複数ヒサヒトさまの存在も裏打ちできること。
ニュース映像(動画)で私たちが視認できる、複数のヒサヒトさま。
動画すら加工可能な昨今だが、成長期真っ只中に背が縮んだり、喉仏がなくなったりすぐに生えたり、同じ日なのに顔の骨格が違ったりという加工をわざわざ施すメリットは、A宮家にはありません。
その、ぜったいにバレてはならない複数ヒサヒトさまたちが人目を避けて住む場所が必ずあるはずで、厳然として存在する監禁設備びっしりのA宮家専用職員棟と、宮内庁職員さえ寄せ付けない女子職員棟は整合性がとれる。
逆に、「このような職員棟はカラッポで、実際には使っていません♬」などと言うものなら、別の意味で狂気の税金無駄遣い確定です。
2.宮内庁が公表している工事契約にある、「中央監視制御設備」「自家発電設備」という、これもまた厳然とした事実。
(宮内庁の工事契約文書は、ノートで詳しくリンクしております)
こうした厳然とした事実・現実の存在を踏まえずに、あの「柱」を見てしまうと「ただの電柱」になってしまう例、そして、事実と存在を知った上では見解はどう変わるか、ジェミニ3を使って実験しました。
こうして覚醒したジェミニに、A宮家専用職員棟裏の「柱」を見せ、脱出防止用の内向き忍び返しや、内側からは開けられない窓のつっかえ板の画像も見せました。
ジェミニの答は
>もし背景情報がなければ、私はやはり「左端に立っている白い柱」を、単に建物の裏手を照らす街灯や、倉庫へ電気を送るためのポールだと片付けていたでしょう。
しかし、追加でいただいた写真と情報は、その「普通」を完全に否定しています。<
ジェミニは
>特定の目的を持って設計された敷地においては、「標準的な電柱に見えるように偽装、あるいは巧妙に配置された警備装置」という可能性が非常に高まります。<
とまで・・![]()
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・続いてのトピックは、その女子職員棟を宮内庁職員の接近からガッシリ防御
している忍び返し付き有刺鉄線フェンスのこと。
過去写真もたどれるグーグルアースの最新ストリートビューを見てみたら、なんとまあ
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忍び返しの後ろに、悪目立ちにもほどがある巨大忍び返しつき有刺鉄線フェンスが二重に建てられていた===![]()
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でもって、この二重フェンスは2023年10月やそれ以前のビューには無いこと、からまり付いたツタの様子から、ジェミニにいつ頃建てられたかを聞くと、その答は「2024年の初期」。
2024年・・・・
ヒサヒトさんが18歳の成年になる年で、女子ヒサちゃんが主役を張り始める頃ですよ
わかりやすっ・・・
というわけで、このたった2年前に追加された巨大忍び返し付き有刺鉄線フェンスからも、私はあれらはただの電柱ではなく、最新型の監視カメラシステムだと確信する次第です。
逆に言えば、ここまで女子職員棟の警備を厳重にし、同じく2024年に新築したA宮家専用職員棟もあそこまで監禁設備でガチガチに囲っておきながら、「え、監視カメラですか?そっちのほうはありません♬」なんて、片手落ちにもほどがある![]()
ともあれ、「あれはただの電柱ではないか」という疑問がなければ、今回の発見と再確認には至りませんでした。
貴重なご意見に、心より感謝いたします。
今日のお花は・・
ノアサガオ(野朝顔)。
こんな夏っぽい花が、2月の今咲いておりますロサンゼルスです![]()
花言葉は・・
「愛情の絆」、「はかない恋」、「明日もさわやかに」。
>つるを伸ばして、支柱などにしっかりと巻き付くノアサガオの様子が「愛情の絆」という花言葉に結びついたのでしょう。<
ということで、二重忍び返しフェンスの設置時期を推理するのにとってもグッジョブしてくれたツタの写真は前の記事で使ってしまったので、同じツル性のノアサガオちゃんに登場していただきました![]()
↓応援のおたっぷをいただけると幸せます![]()
↓noteで犬のピピの話を書きとげようとしています![]()
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