ノートを更新しております。
・現在のボッタマンの様子について、複数証言を一つにまとめた形で配信された篠原常一郎さん。
限定配信なので、ひとつだけ私の疑問と心配
を書かせていただきました。
片頭痛にアルコールは赤ワインじゃなくてもむしろ逆効果!!
お酒は二十歳になってからの理由!!
飲酒開始が早いほど依存症になる危険性が増すよ!!
”片頭痛に効く”を鵜呑みにし、あのゾンビトンボ・フランケントンボ・拷問テープトンボ論文みたいに自分自身でも共著者たちでさえ何ひとつ調べることなくそんな習慣を続けたら、迎える最後は・・・
ってそんなこと吹き込んだの、誰ですか?
・ズルボン誕生前後からこれまでの半生をまとめた篠原さんの別配信を見ていて、敬宮愛子さまが生まれてたった一年後、ミテコが「A宮家に第三子を」案をA宮夫婦会見にすり込んでいたことに驚いたわたくし。
いったいいつから皇統乗っ取りがたくまれていたのだろう?
と記憶をさぐり、資料を確認するうち、
平成の皇太子と雅子さまがご結婚された直後から。
そんな始めの始めからだア、、、
という結論になったこと。
そしてここからは、このアメブロを書くうちに頭に浮かんだことです。
最近、文春が放ったJKの仰天エピソードで、ヤフーニュースではこのとおり速攻削除されてるヤツ![]()
:
「水槽に手を突っ込んで熱帯魚を取りだし、醤油をつけてパクッと食べた」上皇さまの“豪快”な横顔《旧皇族が証言》【きょう91歳】
元記事はこちらです:
思い出したコレ:
讀賣新聞オンライン2022/04/15
上皇さまと皇后雅子さまに関連する報道、宮内庁長官が否定…「礼を失する誠に遺憾なこと」
>在位中の上皇さまが2003年に国賓のメキシコ大統領夫妻に対し、雅子さまお一人だけ紹介されなかったとの内容。<
> 同庁は14年11月にも同様の内容を掲載した週刊文春に訂正を求めている。文芸春秋編集部は「筆者は複数の取材源から信頼性の非常に高い情報を得て執筆した。記事には自信を持っている」としている。<
FRAU 2019.12.23
雅子妃を守るため…漫画家も衝撃!皇太子「人格否定発言」に至るまで
漫画家が見た雅子妃⑤心の病
>雅子さまが「帯状疱疹」で入院される2ヵ月ほど前には、こんな出来事もあったという。
2003年10月15日、来日したメキシコのフォックス大統領夫妻を迎えての宮中晩さん会でのこと。主催の両陛下は大統領夫妻に順番に皇族方を紹介されていったが、ただひとり、雅子さまだけは紹介されなかったというのだ。<
>時期的に考えると、この出来事が最後のトドメとなって、ご病気を発症した可能性もないとは言えない。<
思い出したアレ。
雅子さまとの毎月の面会で、Jkはたいそう慇懃な言い回しで生理の有無つまり妊娠できたかどうかを尋ね、雅子さまは羞恥心で顔を真っ赤にされた・・・
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これの元記事を探したのですが、見つけられませんでした。どなたかご存じの方はノートのコメント欄で教えていただけるとうれしいです。
まさかJK・・
美しい熱帯魚を生きたまま喰うような、異常な喜びなんか感じたりしてませんよね・・・?
というところで、今日は我が家のクリスマスツリー・オーナメントをお見せします。
そーなんですよ日本ならクリスマスの翌日には世界が一変、年末年始の和の情景に早変わりですよね!?
でもアメリカではクリスマス飾りがそのまま。新年の直前に片付けるのは勤勉なお宅で、ホテルなんかではお正月でも飾ってあったりして。
事情や心情によって片づける時期に正しいとかマチガイとかはないとのことですが、
https://www.countryliving.com/entertaining/a29757895/when-do-you-take-christmas-tree-down/ によると、
>カトリックの教えでは、クリスマスツリーの片付けは 1 月 7 日まで待つべきです。クリスマスの 12 日間は 12 月 25 日まで続くと多くの人が信じていますが (そのように表現する人気曲や映画のおかげです)、カトリックでは、12 日間は実際には 12 月 25 日から始まり、公現祭 (または東方の三博士がイエスを訪ねてきた日) として知られる 1 月 6 日まで続きます。<
「クリスマスの12日間」って前じゃなく後なんだ![]()
前置きが長くなりましたが、こちら今年のクリスマス前に親戚からニュージーランドみやげでもらった、小鳥ちゃんのオーナメント二羽でございます。
>山の中を歩いていると周りをひらひらと舞いながらどこまでも一緒について来ます。
人間が歩くと草むらに隠れている虫が驚いて飛び跳ねるので餌を取るのに都合が良いからついてくるらしいのですが、その姿はまるで道案内をしてくれているようでとっても可愛い。<
おお・・
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そして右のグリーンのがKereruニュージーランドバト
ニュージーランド固有種で、大型のハトです。すごい色ですね。
Kereruはマオリ語。
あ、マオリ語と言えば、私やリスキチの日本語のラリルレロがマオリ語の発音にとても近いそうで、私たちがマオリ語で何か言うと親戚は「上手上手!!」と褒めてくれました。
(![]()
ウイキペディアにあるカタカナで読んだだけ~)
というわけで、写真の感じがサイズもキャラも逆となり、
めちゃ偉そうなファンテイルちゃんにビビるケレルさんの図。
タイマンふうの対立感が良くないのでよそを向かせたら
今度はミテコ悪だくみのササヤキとか工作員JKコンビっぽくなってしまった・・・![]()
ニュージーランドの鳥さんたち、ゴメンナサイ!!
↓応援のおたっぷをいただけると幸せます![]()
↓noteで犬のピピの話を書きとげようとしています![]()
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