前の記事では、A宮58歳記者会見について
などをお伝えしました。
そんな暗黒日の翌日、12月1日は心癒され晴れ渡る敬宮愛子さまのお誕生日![]()
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思い返せば、A宮長女が10月の誕生月に国民を誹謗中傷して結婚を強行、急いで日本から逃走したためアメリカでの11月のアパート契約や引っ越しにまつわる騒動。
こんな国民的トラウマがぶりかえす地獄のタイミングで、毎年11月末の誕生日記者会見をするはめになったA宮。
とはいえ、A宮は会見しても蛙の面に小便で、今も積み上げ続けている闇の山については何一つ答えない。
そんな真っ黒でけがらわしい夜が明けたら一転、まさに希望の光の愛子さまのお誕生日とは、偶然にしてはあまりにできすぎの天の配剤です。![]()
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テレ東さんの配信です。
場所は、宮内庁書陵(しょりょう)部。
十五夜の頃、御所の庭に虫が集まり和歌を詠み合う物語をすごろくにしたてた「むし双六(すごろく)」や・・・
(愛子さまの笑顔が本当に優しく明るくお美しい![]()
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1:45ー
現存最古の百人一首の写本に手を触れ、ページをめくってお読みになる愛子さま。
最古の写本に・・・ さすが天皇の長子です!!
によると、
>和本を傷つけるような触り方でさえなければ、むしろ定期的に丁をめくることが(和本のページを「丁」といいます)、本の劣化を食い止めることにもなります。<
・袖やアクセサリーが本にあたらないようにする。
・机などの上に置き(手で持ちあげたまま開かない)、静かにめくる。
・墨が付いたところには触らない。
マナーも完璧でいらっしゃいますね。
1:57-
画面はその写本百人一首の第一首と第二首、天智天皇と持統天皇の歌。
天智天皇 秋の田の かりほのいほの とまをあらみ わが衣手は 露にぬれつつ
百人一首の風景 によると、
>民を思う理想的な指導者としての天智天皇の和歌として定着したのだとも言われています。<
持統天皇 春すぎて 夏来にけらし 白妙の 衣ふすてふ 天の香具山
持統天皇は天智天皇の娘で、皇室史上三人目の女性天皇です。
はるか昔の天皇たちから連綿とつながられた敬宮愛子さまが今、最古の写本でその和歌をご覧になっている、この光景・・
愛子さまは、この天皇たちの正当なお仲間なのだ。
長い歴史を一気に駆け抜け目がくらむような、しかし当然にしていたって自然なこの光景に、私は強い感銘を受けました。
この配信についたコメントです。
>宮内庁の各部署でのお誕生日映像、 毎年、このような部署があるのかと驚きと共に拝見しております。 <
そうですね、昨年の21歳の誕生日は、皇居内の厩舎での馬たちとの映像でした。
記者「撮影の状況を聞くと、エサをやられたり、馬をあやす練習とかも、特段無かったそうです。
馬と自然に触れあっている様子がわかります。
むしろ馬から愛子さまになついてこられている、そんな様子も見て取れます。」
動物にはわかるのです。
そして、こうした機会を使って宮内庁の様々な職場や仕事を国民に紹介されることで、その労働をねぎらい、職員の励みにもなっている。![]()
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22歳のお誕生日テレ東配信についた他のコメントです。
>映像からも、高い教養と品格を備えておられることが、伝わってまいりました。敬宮愛子さまは、日本の誇りですね。テレ東さんのノーカット映像の配信に感謝いたします。心が浄められました。<
>敬宮様から溢れる圧倒的知性と品格、日本の誇りです。やはり次代は敬宮様一択です。<
日本国憲法第一条。
天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。
象徴とは、抽象的な概念が具体的な物事や形によって表現されたものです。
日本国と国民統合の具体的な姿にふさわしいのは現在の天皇陛下であり、それを継ぐのは敬宮愛子さましかいらっしゃいません。
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