RがHちゃんに性行為についての詳細話をしたのは、前学年、つまり7歳児のときです。
・・・・・・・Jより進んだヤツがいた・・・・・・・・・・・
でHちゃん、新学年にさっそくJから口説かれていた!!
Hちゃんの母親はJの悪名を聞いているので(というか、知ってる人は知っていた・・・・私ときたら無知のまま、まんまとJにヤラれてしまったのね・・・・
)ちゃんと警戒はしているみたいでした。
・・・・でも・・・・・そもそも、7歳や8歳で、どうして性や男女のことが必要なのだ????
校長に禁止されたことを、Jはどうしてこんなにスグにやらねばならないのだ????
Rはメキシコ系で、JとBはアフリカ系。文化的・伝統的に早婚の人種で、私の尺度とは違うのか????
けどでもカラダそのものの成熟に、それほど人種差はないのでは??????
カラダとしては、そんな男女のコトはまだまだぜんぜん必要ないだろ?????????
・・・という「??」がたくさん湧いてきて、
・・・・・・これはもう、ある種の心の病気、ある種の発達障害なのかも・・・・・・・
・・・・・・・・まじでカウンセラーが必要なのかも・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
などと思ってしまいました。
が しかし。
JやRのような家庭環境に問題がありそうなケースの他にも、アメリカでは、全体的に子どもの早熟化が進んでいるそうなのです。
以前なら15、6歳の成熟レベルが、今は7、8歳まで下りてきているとか、小学2、3年生ですでに生理や陰毛が生えたりとか!!??
↓それについてのTVニュース
恐ろしいです、食品に添加されたホルモンや、生活用品に混ぜられた化学物質。
これらは肥満ももたらすということで、そういえば、RもBも立派なリンゴ体型です。
R、B、そしてJも、家庭環境を勘案すると、きちんとした食生活ではなく加工食品やファーストフード、スナック菓子で空腹を埋めているのだろうとかんじます。
で・・・・ここでわたくし、思ったんですけど・・・・
カラダが早熟して生理が始まり陰毛が生えても、知能は幼いままですよね?
けど、ホルモンに侵されたそんなカラダなら、しっかり性欲も感じるのではないだろうか?
彼らは確かな性欲をいだいて、そんなことをしているのかもしれない・・・・
ますます、恐ろしくなりました。
