「赤肉食べると若死にするリスク高まる、米研究 」。これってハーバード大の研究ですよ。
てめーんち。
加工肉は、悪質な原料や添加物などのためリスクが高まるそうです。
毎日どころか毎食かかさず若死にアップしているアメリカ人、おみごと!!!
でも・・・でもどうしてボクたちあたしたち、こんなに身体に悪いものを食べてしまうのでしょう? クスン、、、
という悩めるアメリカ人の皆さんには心癒される回答が「マクドナルドは愛の味 」
引用させていただくと、
① 内面でエゴが増長すると
② 身体に悪いものを食べたくなる
③ 身体は早く病気になる
④ 病気になると、自分の内面を見つめ始める
つまり、身体に悪いものを無性に食べたくなる時はあなたの内面は「エゴ」に向かっていますよ。
早く気付いてくださいねっていう愛のメッセージなんです
って。
この回答、自己主張のつおーいアメリカ人には「エゴでどこが悪いんや!!」といったん叱られそうですが「愛」結論でなにはともあれ氷解かもー(´∀`)
科学的視点から述べられていて納得したくなるのが
コメント欄も含めて私ふうに要約すると、
人類がぜいたくなものを食べられるようになったのは歴史的にはツイ最近のことで、昔は常に食糧不足栄養不足だった。甘いもの、脂っこいもの、カロリーの高いものは、稀であり貴重な食物だった。
だから我々人類はこういうものが好きなのだ。
それが行き過ぎると健康に悪いんだけど、人類の体はそういうことにまだ慣れていない。こうした問題人間たちは、これから幾世代も繰り返すうちにやがて淘汰されていくだろう。
って・・・・
自然淘汰要員なのか
アメリカ人?
それともー
未来の人類、過剰な糖分油分に適応したカラダに”進化”していっちゃったりして・・・・・?
