メキシコ系ラティーノの人々、重労働に低賃金で耐えるので、よく雇われます。
でも、こんなトンデモ屋さんもけっこういる。
ナニー(子守り女)に虐待された子どもの事件ニュースもあったりして。
ボブは、お金で雇われたナニーはけっきょくそれだけの気持ちしかないので、りす吉を預けたくないと言います。
ヘタをするとさらわれてメキシコに送られ、そこでロンダリングされてアメリカ人の養子として売られることもあるとか(あせー)
とゆーわけで、うちでは、友人の日本人ご夫婦や、コンドミニアムのお隣さん(二人の娘さんがいる)にりす吉を預けています。
↓おくりっくで実質ナニーの明子を応援してナニー♪
