ノートを更新しました。
昨日公表された、皇室典範などの改正案の骨子全文。
「第1」女性皇族の結婚後についての部分は、
結婚はせず母親を追い出す非道にて実質女性宮家を爆誕させた彬子さんが宮家当主として大威張り、皇族費もガッポガポに手にし、未来の天皇の粗となれる一方で
結婚する女性皇族の、皇族としての未来を完全に断つものです。
トリッキーなのはココ
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>>(2) 天皇および皇族以外の男子と婚姻をした内親王・女王について、住民基本台帳法を適用する<
の「住民基本台帳法を適用」。
サラッと読んだだけでは、いったい何のことだかわからなくないですか?
戸籍を持たない天皇と皇族には、戸籍情報を記載しなければならない住民票もありません。
つまり、住民票は一般国民のもので、皇族のものではないのです。
骨子の「結婚した女性皇族に住民基本台帳法を適用する」は、夫と子どもを一般国民に留め置き、皇族には絶対にしないという意味です。
つまり、女性皇族は、住民票という一般国民側へ半ば降りて暮らすことになる。
当然、一般国民である子どもに皇位継承権はなく、結婚した女性皇族には皇族としての未来は無いのです😱😱😱😱
ここまでものすごい不敬と身内びいき(愛子様と彬子さんの上下をひっくり返す)を、シレッと犯して澄ましていられる麻生高市政府に、ただただ怒り驚き呆れたわ・・・![]()
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ノートでは他に、篠原常一郎さんの配信よりハガキ文例3つの紹介と、あて先リスト。
オマケで、「もしもわたしがキコさんだったら」妄想を書きました![]()
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ではではハワイの旅のお話、たった30分間の七変化ドライブでたどり着いたここは・・
プナルウビーチ。
>キラウエア火山から流れ出た溶岩が海に流れ込み、急速に冷えて砕けたことで、プナルウ黒砂海岸の黒い砂浜が形成<された。
キラウエア山からここまでけっこう遠いですけど、火山にしてみたらほんの目と鼻の先なんでしょうね・・
シュール過ぎんか。
手ですくうと、ザラっとした大粒の砂。
すぐ右側にはドロっとした細かい泥砂がありました。
(砂などのお持ち帰りは禁止です)
天気が良ければウミガメが甲羅ぼしに来るそうですが、ご覧の通り薄曇りで日は射さず、ウミガメさんは一匹もいないようでした。
こうした溶岩が砂になったものです。
駐車場からビーチまで、建てた当時は華やかだったのだろう小屋がたくさん放置され、廃墟になっていました。
も、もしかして日本のバブル遺産なのだろうか・・
などと思っていたのですが
ハワイ島のプナルウ・ビレッジ(旧シーマウンテン・リゾート)は、1970年代初頭にC. Brewer & Co.によって建設されたが、1975年の津波被害、経営難、および地元の環境・文化保護反対運動により廃墟化した。
現在は、複雑な土地所有権のトラブル(フォアクロージャー)や再開発計画の停滞、高い解体コストにより、そのまま放置されている。
のだそうです。
立入禁止のサインが張られ、というか立ち入ったらマジ危なそうな、潮風と高温と湿気でいっそう汚い廃墟でした。
ブラックビーチのスタイリッシュ・アート的な景観にはふさわしくないけれど、「シュールみ」の追加効果はあるのかも・・
つづく〜
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