【ひかりの魔女】のひかりおばあちゃんに魅せられて
今年10冊目
ひかりの魔女 にゅうめんの巻
山本甲士著
あの、ひかりばあちゃんが帰ってきた!!
しがない喫茶店を営む引っ込み思案の独身女性、社内クーデターによって会社を追われた元社長、倒産寸前の町工場を営む中年夫婦、ラーメン屋の経営に失敗して車上生活を送るバツイチ男ー。
閉塞感を抱えながら過ごす彼らが、ひょんなことから出会った謎の老女、真崎ひかり。
いつもにこにこ、優しい言葉をかけてくれる彼女の不思議な人脈とやさしい嘘によって、気づけば人生が大きく変わってゆく。
前作『ひかりの魔女』で読者の心をわしづかみにした
ひかりばあちゃんが巻き起こす幸せの物語。
私も読者の1人として、ひかりばあちゃんのファンとなった。
ひかりばあちゃんの魔法は、みんなを幸せにしてくれる。ひかりばあちゃんの作る昔ながらのご飯🍚は、
特別な味。ひと口食べれば、誰もが虜になってしまう。あー、私もひかりばあちゃんのご飯が食べたくなる。まずは、釜戸ご飯から?
読み進めるほど、ひかりばあちゃんのことが
登場人物達のように好きになっていく物語。
あっ、土鍋でご飯を炊きたくなります。😁
にゅうめんじゃなく、そうめんで晩御飯
あっ、すごいお土産頂きました。
国会議事堂土産で、
鹿せんべいの味がしました。
嘘🤥です。
普通のクッキーでした。
どうせオイラにゃ関係にゃいし…
あっ、鯵の湯通しは美味しいにゃ
でしょでしょ
でしょ😁








