アロマと認知症 | sorcière 〜色と香りのアロマジックサロン〜

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大好きなアロマでハッピーライフ♡
アロママジックアーチストのjunkoです♪

実は私、ひどい忘れん坊ですぼけー
今始まった事ではなく、昔っから。
親にまで、頭の検査を勧められるくらいぼけー汗

小学校からの友達に
「もうボケて来たのかも〜」と言っても
「昔からじゃん」と返される。

なので、本当にボケちゃっても、そうなのかそうじゃないのか、見極めるのが難しいかもしれないアセアセ


最近で言うと、1度教えてもらって「そうなのね〜✨」と思ってた事を、しばらく日にちが経ってから考えると
「あれ?なんでそう思ったんだ?また思い込みか?」
と、教えてもらった事自体を忘れてしまっていた汗汗


昔からおかしいにしろ、ますますおかしくなっているのではなかろうか…ショック

まだまだボケてはいられない。
早目に進行を食い止めなければ!!



と、そんな時のお助けアロマは

「ローズマリー」


認知症やアルツハイマーの治療に、アロマが有効であると言う話を聞いた事がありますか?

その中でもローズマリーは、脳細胞が活発になり、記憶力を高めてくれるのですアップアップアップ
「若返りの精油」とも呼ばれてますにやり


ローズマリーと一緒に使って、更なる効果が期待出来るのは、こちら↓


【認知症、アルツハイマーに有効なアロマ】


昼間は、神経細胞の活性化に(交感神経)
・ローズマリー・レモン      2:1
集中力を高め、記憶力を強化する刺激的な作用があります。


夜は、神経細胞の鎮静化に(副交感神経)
・ラベンダー・オレンジ     2:1
心や身体への鎮静作用があります。
ラベンダーは安眠を誘います。


ディフューザーや、直接手のひらに垂らして吸引して下さいイヒ


どちらか片方だけではダメ🙅‍♀️
神経細胞の「活性」と「鎮静」の両方のバランスが大事なの。
なので、昼と夜、両方を使う事に意味があります☝🏻



認知症は、嗅覚機能が低下して、その影響が脳内にある記憶を司る「海馬」にダメージを与え、物忘れ(認知症)が起こると言われています。

匂いを感じる部分と、記憶を司る部分は、密接な関係があるんですね〜ほっこり

また、嗅覚は、人間の感覚の中で一番再生能力が高く、嗅神経細胞は生涯に渡って再生を繰り返します。


なので、その嗅神経細胞のダメージを軽減、修復してあげる事で、認知症の改善・予防が期待出来ると言う訳ですにやり

そして、認知症はなんと、発症する10年も20年も前から、その変化が始まっているそうですアセアセあせるあせる


なので、まだまだそんな歳じゃないから大丈夫、と油断してはなりませんにやり


認知症予防としても、毎日の生活にアロマを取り入れて、いつまでも元気に長生きしましょうウシシ



*ヤングリヴィング社の精油は、セラピー等級の高品質なので、直接塗布、飲用が可能です。
一般のアロマオイルの直接塗布、飲用は絶対にしないで下さい。



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