昨日ガン保険の有難さについて
書きましたが
色々な手当や保険金請求には
毎回全て担当医の診断書が必要です
診断書は病院窓口で依頼し
担当医が手の空いた時間に作成し
事務の方が病室に届けてくれています
窓口では1週間前後かかります
と言われますが
旦那さんの担当先生は仕事が早いので
毎回2〜3日で届きます
チョロチョロと何度も先生の手を煩わせて
悪印象与えないように
なるべくまとめて依頼するように
してるのですが
実は他にも理由があります
診断書は意外と高額です
旦那さんの病院では健康保険協会に
提出する用は1通200円ですが
その他のモノは1通4,500円もします
ウチが加入している保険会社からは
請求のタイミングはお任せします
と言われてるので
ガン保険は最初の1ヶ月で一度申請し
先日2ヶ月分まとめた診断書を書いて
いただきました
ホントは3ヶ月くらいまとめたかった
のですが
今月末にすると年末年始で
病院も保険会社もバタバタするかな?
と思って2ヶ月にしました
それでも毎月申請するより4,500円の
節約です


ちなみに県民共済は
病気による入院日額手当の
限度が124日となっていて
旦那さんは1月8日で期限がくるので
申請用紙はもらってますが
期限後に診断書を依頼して
124日分まとめて請求するつもりです
健康保険協会に申請する
傷病手当の書類は
会社が書いてくれる書類の期間での
申請となります
旦那さんの会社は毎月
会社の締め日の後すぐに
書類を郵送してくれるので
それに合わせて1ヶ月毎に申請しています
こちらは1通200円なので
毎月申請でもそれほど負担ではありません
そして毎月支払う入院治療費
私はクレジットカードで支払いしてます
支払わなきゃいけないモノは
どんなに高額でも支払わなきゃだけど
カードのポイント還元で
ちょっとでも節約です
私らしくない真面目な内容
続けて書きましたが
備えあれば憂いなし
少し知って準備する事で
出費を減らしたり
安心して治療が出来ると思うので
またプチ情報あれば随時書きますね
それまでまた、アホな妻のブログが
続くと思いますけど
