アルファロメオ・ジュリエッタ復活! ・・・って、どうみても「新しい147」にしか見えないんですが。。。
スパイダーが出たらちょっといいかもしれないが、あるしてもそれはだいぶ先の話でしょうね。
このぶんだと、(これもだいぶ先の話だが)次期159がジュリアになったりするのでしょうかね?
アルファロメオ・ジュリエッタ復活! ・・・って、どうみても「新しい147」にしか見えないんですが。。。
スパイダーが出たらちょっといいかもしれないが、あるしてもそれはだいぶ先の話でしょうね。
このぶんだと、(これもだいぶ先の話だが)次期159がジュリアになったりするのでしょうかね?
ついこないだ友人から教えてもらって感動したのが、このサイト 。
大部分今年に入ってから書かれたようで、情報が新しいのがなによりありがたい。
不合格になると送られてくる詳細スコアの分析など、たいへん参考になった。
著者の方がひっそりと公開されているようなので、こちらもひっそりと紹介させていただきます(笑)。
クラシック音楽家など画家と並んで一番食っていけない世界だというのが、クラシック音楽を少しでもかじったことのある人間の間では常識だと思う。私もそういう認識だったので、この日経ビジネスの分析 は、新鮮だった(ウェブでは登録しないと読めないかもしれません)。
なるほど、大ブレイクはしないまでも、需要・供給の双方を手堅く継続的に生み出す構造が確立しているというのは、言われてみればたしかにそうかもしれない。
ただし、最後のルイヴィトンの話は、掘り下げも足りず、無くてよいと思った。
知ってる人は知ってると思うが、ぼくは以前別のブログを書いていた。
そろそろ留学(研修)期間も終わるし、2月に受ける試験に本腰を入れなければいけないのでやめたのだが、やめたとたん、やはりブログを書いておいたほうがなにかと便利なことに気がついた。
僕自身の記録として、また試験に関する情報を知り合いとシェアするというようなときに、とりあえずブログに書きとめておくという手段は、(やめてしみじみ実感したが)それなりに効率的だったのである。
それに、いちお仕事として留学してるので、(今の経済状況では今後もあるのかどうかわからないが)将来同じような境遇に置かれる会社の後輩のためにノウハウをまとめておく責任を、若干は感じないでもなかった。
本当のことをいうと、以前のブログは読者層が広がりすぎて書きにくくなったり、文体もちょっと変えてみたかったところだったので、ちょうどよかったといえばちょうどよかった。
そんないきさつゆえ、旧ブログとはあえて相互にリンクはしないが、天下のインターネットで公開してるわけだから、発見されたらまぁそのときはそのときだ。
どうぞよろしくお願いいたします。