水仙の花がわけありで咲いている。

水洗の蛇口の根元に。

カメラ「どなたかこの写真を推薦してください」

「ちょうど良い、水洗してやるよ」



カメラ「これ動画で撮れば、アップしておくのに、いい場所ができたのに」

私  「それ教えてくれない。家族の成長記録は公開するつもりはないが、祭りや民俗芸能なんかは、動画を貼り付けたいなあ」

カメラ「おれ一つだけ条件があるよ。オレの分野の自然界の動きも兄弟分のビデオに加えてくれないかなあ」「OKするよ」

カメラ「「フォト蔵」という動画にめっぽう強い場所なんだって。写真感覚でどんどん溜め込んでブログに使用できるんだって。試してみたらどう。もちろん無料。ここを開けばわかるよ。」


日本語版YouTube


ここの温泉が最高です。地図  



カムイワッカの湯 、←写真


札幌在住時代に友達に薦められて、女房とドライブがてらに行ったことがある。


いつまでも印象にのこる滝つぼの湯。


車を道端において、小さな立て札が示す小道を登ると、急な坂の湯ノ沢にでる。


この沢を裸足になって登るのであるが、一枚岩盤ですこぶる滑りやすく危険。


沢のぼり用のわらじがあればと思う。小さな樹木にしがみ付きながら、悪戦苦闘し二三十分も?


登ると滝つぼがほのかに湯気をだしている。直径10メートル程度、ちょうど良い深さの自然のプ


ールになっている。これ以上上流には危険が伴うのでお勧めできない。

みんなのテーマ「この世の中になかったらよかったっもの」

最後の落ちまでたどり着いてね。


髭 ひげ


女性の立場から判断はしかねるが、こんなもの めんどくさいだけの代物。


毎朝、忙しいのに剃らなければならない。ちょっとほって置くと不精髭といわれる。


男らしさの象徴だけの存在?それを称して「武将ひげ」?少しちがうね。


鼻の穴や口(これも穴)を守るための名残なの?とっくに人間様から「しっぽ」がなくなって


いるのだから、もうそろそろ無くなっても不自由しないよ。


「しっぽ」だって穴をまもっていたのだろうから。


ひげが必要なのは、チャップリンコールマンだけじゃないの。他に仙人。


そういえば、仙人や七福神の何人 いや何神かにひげがなかったら様にならないけど、


みんな過去の者。


今髭生やしているの誰?、必要としているんは?アラブ系の人かもね。


なぜ、彼らが大切そうに髭を蓄えるのか疑問だけど、訊いてみたことある?


日本人のある友達が言うには「あれれは病気もちじゃないという証」を昔から


ぶら下げている名残だって。髭が抜けるような病気は、今は蔓延してないから


現代はもういらないんじゃない。(病気の種類はいわないっと)


年とったら髭を延ばす人が多いけど、多分、剃る習慣から逃れたいからだとおもうけど。


違うとすれば、体力、権力ともに衰えてきたから、髭でごまかそうとしてるのじゃないかな。


もっとも、髭を剃ってる老人がテレビカメラに誤ってばかりいるのが、最近目立つけど。


あんな時こそ、無精ひげが似合うんだけどさ。格好良く頭下げたって「葬式のご焼香」


ぐらいにしかみんな思っていないのじゃない。


カメラかマスコミに謝っているとしか思えないんだよね。


髭剃る時間があるなら、もっと考えてやめる決断がつく時間があるのに。



兎も角、髭はいらないね。早く、進化して無くなれ!


女性の方が先に進化してるのかなあ?女性の髭見たことないものね。


だから、段々卑弥呼の時代に戻るのさ。



無くなったら後世の人は「非毛(ひげ)」と言う字を書いてくれ!


でたらめな学説?ではあるが、信じちゃだめよ。昔「卑弥呼のことを非女毛」と書いたことも


あるそうだ。


女性の影の声「私たちわき毛そってるわ


最後まで付き合っていただき有難う。今宵の酔払いより。