本日は、武道クラブのメンバーと博物館を訪れました
アメリカにはWal★Martという巨大スーパーがありますけど、アメリカの博物館もWal★Mart的に半端じゃない大きさがあります。
もっとも、Wal★Martから中国製品を撤退したら、お店の中でゴルフ
が出来ると言われますけど。
本日訪れた、メトロポリタン博物館は世界中から展示物を集めていますね。
その量の多さには圧倒されます。
入館料は大人:20ドルでしたけど、神学生ということで、寄付のみで
OKと言われました。
本当は札束を献金して
、今度これでモナリザでも購入して下さい と言いたいところでしたけど、
今回は、微笑みながら、お札一枚だけにしてもらいました
前日は、武道の稽古でかなり蹴りの練習をした後ですから、回るだけで足がガクガクになってしまいました。
始まりはエジプトからです。 やはり歴史の始まりはここからですか。
ちょとした、考古学者気分ですね。
後ろの壁に、すがっていたら
「四千年の壁が崩れるから止めてくれ~」と注意されました。
え、本物ですか
スフィンクスの前に防寒服姿で立つのも変な気分・・・
でも 館内は 暑かった・・・
ひろい空間に 惜しみなく 洋の東西を問わず、ありとあらゆる物を陳列しているという感じです。
とても 数時間では周り切れません。
アメリカは合衆国としての歴史はまだまだ、浅いですけど、平面的に
大量な物資や情報を投入するこことで、国としての体積を大きくして
いるようです。
突然ですが
猫 ひろし
場違いな場所にいて、すまないニャン
やはり、神学生ですから、キリスト教文化には関心が行きますね。
中世時代のヨーロッパはキリスト教文化花盛りという感じです。
マタイ曰く;「マルコさん、ここん所、引用してもいいですか??」
マルコ; 「ルカ先生とだぶらないようにして下さいよ・・・」 (この会話はフィクションです)
キリストのデスマスク、人類の苦しみを負うって・・・
週末は、UN(国連の事務所)でインターシップをしている
アフリカ某国、元首相の姪御様と。
アフリカやオセアニアの歴史も展示されていましたけど
今回は見る時間がありませんでした。
その
中世の展示コーナーのすぐ隣に、世界の武器類が提示されている事が分かり さあ 大変
ちょっと その辺で 止まっ下さい・・・
洋の東西を問わず、昔の人は、こんな重そうな 鎧兜を身につけて、よく戦ったものです。
刀が折れてしまった時、いかに相手を倒すか?? それが柔術の始まりという人もいます。
でも、火気類の発明、発達が戦いの様相、戦法を変えたのは
言うまでもありません。
日本でも、戦国時代に火縄銃の導入で、一気に国内統一は早まりました。
でも 日本には 技術力の大変高い鉄砲鍛冶が沢山いましたけど
江戸時代には、日本の銃の技術はほとんど進歩していません。
古武術的には砲術や鉄砲術が伝承されているに過ぎません。
西部劇に欠かせない コルト社の拳銃
銃の中には、名前がピースメーカー(平和を生み出す者)という
意味合いのものありますけど。
それは、また白人にのってのみの 裕福な社会を造りだしたのかもしれません。
マスターピースなる、芸術的にも傑作品も存在します
射撃も、スポーツとして捉えると、集中力、間合いの取り方など、武道に通ずるものはあります。
でも
最近は、人命が奪われる、悲しい事件の方が多いですよね。
ちょと、ごちゃごちゃした、博物館見学の内容となりましたけど、
最後は
~友よ、明日の日本と世界を造り変えるのは ただ、 主の十字架と世人に
伝えて進もう~ と 口ずさみがら 集合場所へ向かいました

アメリカにはWal★Martという巨大スーパーがありますけど、アメリカの博物館もWal★Mart的に半端じゃない大きさがあります。
もっとも、Wal★Martから中国製品を撤退したら、お店の中でゴルフ
が出来ると言われますけど。本日訪れた、メトロポリタン博物館は世界中から展示物を集めていますね。
その量の多さには圧倒されます。

入館料は大人:20ドルでしたけど、神学生ということで、寄付のみで
OKと言われました。
本当は札束を献金して
、今度これでモナリザでも購入して下さい と言いたいところでしたけど、今回は、微笑みながら、お札一枚だけにしてもらいました

前日は、武道の稽古でかなり蹴りの練習をした後ですから、回るだけで足がガクガクになってしまいました。
始まりはエジプトからです。 やはり歴史の始まりはここからですか。
ちょとした、考古学者気分ですね。
後ろの壁に、すがっていたら
「四千年の壁が崩れるから止めてくれ~」と注意されました。
え、本物ですか
スフィンクスの前に防寒服姿で立つのも変な気分・・・
でも 館内は 暑かった・・・
ひろい空間に 惜しみなく 洋の東西を問わず、ありとあらゆる物を陳列しているという感じです。
とても 数時間では周り切れません。
アメリカは合衆国としての歴史はまだまだ、浅いですけど、平面的に
大量な物資や情報を投入するこことで、国としての体積を大きくして
いるようです。
突然ですが
猫 ひろし

場違いな場所にいて、すまないニャン

やはり、神学生ですから、キリスト教文化には関心が行きますね。
中世時代のヨーロッパはキリスト教文化花盛りという感じです。
マタイ曰く;「マルコさん、ここん所、引用してもいいですか??」
マルコ; 「ルカ先生とだぶらないようにして下さいよ・・・」 (この会話はフィクションです)
キリストのデスマスク、人類の苦しみを負うって・・・
週末は、UN(国連の事務所)でインターシップをしている
アフリカ某国、元首相の姪御様と。
アフリカやオセアニアの歴史も展示されていましたけど
今回は見る時間がありませんでした。
その
中世の展示コーナーのすぐ隣に、世界の武器類が提示されている事が分かり さあ 大変

ちょっと その辺で 止まっ下さい・・・

洋の東西を問わず、昔の人は、こんな重そうな 鎧兜を身につけて、よく戦ったものです。
刀が折れてしまった時、いかに相手を倒すか?? それが柔術の始まりという人もいます。
でも、火気類の発明、発達が戦いの様相、戦法を変えたのは
言うまでもありません。
日本でも、戦国時代に火縄銃の導入で、一気に国内統一は早まりました。
でも 日本には 技術力の大変高い鉄砲鍛冶が沢山いましたけど
江戸時代には、日本の銃の技術はほとんど進歩していません。
古武術的には砲術や鉄砲術が伝承されているに過ぎません。
西部劇に欠かせない コルト社の拳銃
銃の中には、名前がピースメーカー(平和を生み出す者)という
意味合いのものありますけど。
それは、また白人にのってのみの 裕福な社会を造りだしたのかもしれません。
マスターピースなる、芸術的にも傑作品も存在します
射撃も、スポーツとして捉えると、集中力、間合いの取り方など、武道に通ずるものはあります。
でも
最近は、人命が奪われる、悲しい事件の方が多いですよね。
ちょと、ごちゃごちゃした、博物館見学の内容となりましたけど、
最後は
~友よ、明日の日本と世界を造り変えるのは ただ、 主の十字架と世人に
伝えて進もう~ と 口ずさみがら 集合場所へ向かいました





















