書式の自己採点 | 土地家屋調査士を目指すブログ

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2013年12月家を建てる事なり、農振除外、農地転用を調査士の方に依頼しました。

いい仕事に見えたので、試験を受ける事にしました。

書式の速報が出たので見てみました。


建物から解いたので、

まずは建物。


登記の目的とか建物の表示とか、全部間違っている勢いです、カゼ


建物図面と各階平面図は合っているような気がする。


精度の問題があるので採点してほしかった。


土地は、座標は、全部できたと思っていたが、Eまで求めてタイプアップでした。


時間がなくって、「終了です」って言われながら、Eの座標を記入しました。


数字が会っているかどうかは不明ですべーっだ!


図面は、T2、T3、A、B、C、まで記入し、慌ててPも記入したような記憶が、


A-B間とB-C間の辺長もとりあえず記入。


右半分に入らないなーと思っていたので、記入した部分は大体合っているかな。


全体の感想は、


時間が足りない。


択一は、今回9問正解。もともと、時間が足りなかったので運任せの部分がありましたが

甘くないですね。


書式は、申請書の書き方をマスターしないといけないし、択一とつながっているような気がした。


建物の図面で慎重になり時間をかけすぎたかなと思う。


来年は、必ず、受かりたいです。


電卓は、


まわりの受験者は、ほとんどは


CASIO カシオ 関数電卓 572関数・機能数 数学自然表示 fx-995ES-N シルバー

受験番号が5200番台なので、今年測量士補を受かった人ばかりなのかな?


機能的には


Canon 関数電卓 F-789SG-SL


がよいと思いますが、作りがアレです。ボタンの押した感じが・・・・。


安いですが。