分度器 | 土地家屋調査士を目指すブログ

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2013年12月家を建てる事なり、農振除外、農地転用を調査士の方に依頼しました。

いい仕事に見えたので、試験を受ける事にしました。

昨日は家に帰ると分度器と三角スケールが家に届いていました。 今はLecの三角定規使っているので三角スケールは使わないかもしれないけど雰囲気ある道具ですね。

で、建物の書式を練習しています。

先日と同じ問題、ズレがあると思っていたので、分度器で角度をハカルと5度もずれてる。


楽学土地家屋調査士 記述式セミナー 改訂版 (楽学シリーズ)

の建物の一問目。建物表題登記。


家内に、作業を見てもらう。


「分度器使ったらええやん」


・・・


ま、そうなんやけど、なんかのサイトで分度器は確認用でやな。と説明


精度がでないのかな?分度器って。


で、よくみるとそこ直角ちゃうで。。って


問題分を勘違いして理解していたみたい。


そうなると、サクサク完成。


分度器で角度はかるとばっちり。


どれくらいの精度が必要なのかわからないが、なぜか、バッチリ。



全然、間に合いません。


というか、ほんまに、測量士補受かっとるんやろか。